CMEMシェーダー ST-058sh
- Digital0 JPY



v6にアップデートされました。 アウトライン機能の強化やインスペクターの整理、ライティングの計算方法が変わりました。 ◇概要 - 当ショップのモデルに使用しているシェーダーです。 - Standard Shaderに便利な機能が足されたイメージです。 - トゥーン系の表現もある程度出来ます。 - 裏面表示なども設定できます。 - Unity 2019.4.31f1 Built-in で動作確認 - Unity 2022.3.22f1 Built-in で動作確認 ◇内容物 - UnityPackage ◇注意 - シェーダー単体です。モデル等は付属しません。 - 探せばこの機能はlilToonに大体あると思います。もうあいつ一人でいいんじゃないかな。 - マイナーなシェーダーを使ってデカい顔をしよう! ◇利用規約 ・商用利用を許可します。 ・当シェーダーを組み込んだ3Dモデルの販売を許可します。 ・クレジットは不要です。 ・R-18,R-18Gへの利用を許可します。 ・単体での再配布、販売を禁止します。 ◇サポート - 本シェーダーに致命的な欠陥が含まれていた場合、修正、再頒布いたします。 - 内容の変更は購入者にDMでお知らせすることがあります。 - 不具合連絡や質問等はTwitterにお問い合わせください。 ◇連絡先 Twitter(@Alus_ND) ◇更新予定 - なし ◇更新履歴 - 2023/05/08 公開 - v1 - - 2023/05/08 MatCap対応 - v2 - - 2023/05/11 マスクマップに指定するカラーを変更可能に修正 - 2023/05/11 カリングモードの項目を一番下に移動 - v3 - - 2023/05/12 テクスチャのインスペクタ表示をシングルラインに変更(公開終了) - v4 - - 2023/05/13 他のシェーダーと競合する可能性があったため、専用スクリプトに変更 - 2023/05/14 エミッションの点滅間隔が正常に機能していなかったため修正。間隔反転機能追加 - 2023/05/19 ベースカラーの初期色を黒から白に変更 - 2023/09/09 Editorファイルが同梱されていなかったため追加 - 2023/10/31 階層と名前変更 - v5 - - 2026/03/24 各種バグ修正(Toon/Flashingのゼロ除算、法線反転の無効化、Metallic/Smoothnessの負値) - 2026/03/24 シェーダーおよびEditorのコードを整理・リファクタリング - v6 - -2026/07/13 基本的な質感計算を変更 -2026/07/13 ライティングをより物理的な方式へ変更 -2026/07/13 ToonとMatCapを独立させる方式に変更 -2026/07/13 発光とベイク処理を見直し(点滅やMatCapがライトマップに誤って巻き込まれにくいように) -2026/07/13 アウトライン機能を強化(専用のツールを使うことで、ハードエッジのアウトライン境界が繋がるように) -2026/07/13 Inspectorと処理負荷を整理(Pass数の削減・言語切替対応・GPU Instancing対応)



