【AfterEffectsプラグイン】VHS Simulator
- Digital1,000 JPY









ACM VHS Simulatorは、VHSの映像劣化をできるだけシミュレーションすることを目的としたAfterEffects向けプラグインです。 当初は下記リンクのMVのために制作しましたが、販売向けに機能を追加、調整をしています。 実際にエフェクトを使用した動画↓ https://www.youtube.com/watch?v=-VbE7fxVhak プリセットが6種類あり、簡単に適用できます。 各項目を細かく調整できるため、目的にあったプリセットを選択してから微調整を行うことを想定しています。 Windows11 AfterEffects 2025/2026で動作確認済み ※記載のバージョンより上のバージョンにおいて、 ”動作確認済の記載の有無に限らず”正常な動作が確認されない場合対応します。 問題が生じた際はDMなどの手段で連絡いただければ幸いです。 macOS版は現在提供していません。署名・公証を含む開発・配布環境の維持費を、現在の販売価格では賄えないためです。場合によっては対応を検討します。 ◇ドキュメント https://ac-md.com/#/vhs-simulator 全機能の説明、導入方法、プリセットの比較画像などが記載されています。 ◇主な機能 ・家庭用ビデオカメラらしい解像感、色にじみ、暗部ノイズ ・VHS特有のぼけ、色ずれ、彩度低下、ダビング劣化 ・テープ摩耗、ドロップアウト、トラッキングの乱れ ・画面下端のノイズや同期外れ ・走査線、発光、画面の丸みなどのブラウン管表示 ・編集時の負荷を抑える軽量プレビュー ・細かなノイズや信号の崩れまで表示する高精度処理 カメラ撮像、VHS信号、CRT表示は個別に有効・無効を切り替えられます。 ◇対応環境 ・Windows 11 ・After Effects 2025 ・After Effects 2026 ◇インストール After Effectsを終了し、配布フォルダー全体をAdobe共通MediaCoreフォルダーへ配置します。 C:\Program Files\Adobe\Common\Plug-ins\7.0\MediaCore\ ◇注意 一般的なNTSC-J VHSの見た目を基準にしています。 特定のビデオカメラ、ビデオデッキ、ブラウン管テレビの個体差を完全に再現するものではありません。 また、かなり重めのエフェクトです。PCの性能やエフェクトの組み合わせによってはリアルタイムでプレビューすることが難しい場合があります。軽量プレビューやプロキシ機能を利用してください。 ◇利用規約 https://ac-md.com/#/vhs-simulator/terms









