FM TOWNS用CDドライブエミュレータ 「TOWNS ODE MEDAMA Lite」
- HG/HR用(グレー系)Ships within 4 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)9,400 JPY
- ME/MF/Fresh/Fresh TV(白系)Ships within 4 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)9,400 JPY
- Fresh E/T/ES/ET/FS/FT(白系)Ships within 4 daysOut of StockShips by Anshin-BOOTH-PackPhysical (direct)9,400 JPY






FM TOWNS用CDドライブエミュレータ 「TOWNS ODE MEDAMA Lite」 ・シークタイムを設定で変更可能 ・電源オフ/リセット前にマウントしていたファイルを起動時に自動マウント ・ホットスワップ可能(TOWNSの電源を切らずにカード交換) ・OLEDを見やすくしています。また表示が暗くなった場合などに交換が容易です ※グレー系はHRで動作確認をしています。 (MEDAMA Liteは、縦型機では使用できません) ※白系はFresh, Fresh ESで動作確認をしています。 ※動作を保証するものではありません。 ※予告なく仕様等変更になる場合があります。 Liteの付かないTOWNS ODE MEDAMA との違い ・縦型機では使用できません ・実ドライブは接続できません MEDAMA Liteには実ドライブとエミュドライブの切替え機能がありません。 縦型機 や 実ドライブとエミュドライブを接続したい場合は「MEDAMA」を使用してください。 ※MEDAMA(初回版)、MEDAMA v2の3/28以前購入者向けにファームウェア更新ファイルを「おまけファイル」に追加しました。 購入履歴からダウンロード可能です。
○頒布物
・CDROMドライブエミュレータ TOWNS ODE MEDAMA Lite(*1) ・ODE MEDAMA用 OLED+ロータリーエンコーダ スイッチパネル ・40ピン接続ケーブル ・フロントパネル取付マウンタ(*2) ※2枚目の画像が基本で、これに機種別のマウンタ(画像3)が付きます。 *1)グレー系用と白系用の違いはファームウェアが異なります。 グレー系用を白系、白系用をグレー系では使用できません。 *2)それぞれの機種用にパネルマウンタが異なります。他の機種では適合しません。 グレー系用マウンタはHRで取り付け確認しています 白系用マウンタはそれぞれ Fresh(画像1)、Fresh ES(画像4)で確認しています。 画像のフロントパネル等を確認してください。 ※ケーブルの色等画像と異なる場合があります。 フロントパネルの系統は下記のようになるかと思います ・HG/HR ・ME/MF/Fresh/Fresh TV ・MA/MX ・Fresh E/T/ES/ET/FS/FT ・HA/HB/HC ※MA系、HA系は所有していないためマウンタが作成できません。 ※サイズ情報(ESの場合の参考画像6)と できれば写真があれば作成可能かもしれませんのでご連絡ください。 ※マニュアル等は付属しません。下記説明やブログ等を確認ください。 「FM TOWNS ODE MEDAMA / MEDAMA Lite」 https://tomoretropc.blogspot.com/2026/03/fm-towns-ode-medama-medama-lite.html 「TOWNS ODE MEDAMA Lite の TOWNSへの接続方法」 https://tomoretropc.blogspot.com/2026/03/towns-ode-medama-lite-towns.html 「FM TOWNS(グレー系)用 ODE MEDAMA」 https://tomoretropc.blogspot.com/2026/02/fm-towns-ode-medama.html 「ODE MEDAMA の TOWNSへの接続方法」 https://tomoretropc.blogspot.com/2026/02/ode-medama-towns.html 別途頒布 ・FM TOWNS ODE MEDAMA https://tomoretro.booth.pm/items/8076234
【商品説明】
FM TOWNSで使用できるCDROMドライブエミュレータ(ODE:Optical Drive Emulator)です。 TF(microSD)カードにCDROMディスクのイメージファイルを入れて使用します。 機能と簡単な操作方法について ※以降、ロータリーエンコーダスイッチはRTEと表記 1.取り付け 本体から実ドライブを取り外し、本体コネクタ40ピン接続ケーブルとエミュレータ基板を取り付けます。 TOWNS側のコネクタは突起用の穴がある方を下側に向けて接続します(画像5) グレー系TOWNSの本体側コネクタには突起が無いので逆挿しができてしまいます。 逆挿しするとショートし故障の原因になりますので必ずコネクタの突起穴を下側にして接続してください。 2.使用できるイメージ形式 cue,ccd,cdm + img,bin ※CloneCD(ccd)、CD Manipulator(CDM)でリッピングしたもので動作確認してます。 ※他のリッピングソフトのシート(cue等)は認識できないかもしれません。 ※セクタは2352バイトでリッピングしてください。 3.イメージファイルの選択方法 (1)ArdSCSino方式(OLED + RTEなしでも可) ・CD60_とファイル名の先頭に付けると自動でマウント (2)OLED + RTEでの選択 ・OLEDに表示されるファイルから選択 5.ディスクの入れ替え方法 (1)ArdSCSino方式の場合 ・TFカードを取出して別のイメージファイルに差し替えて再挿入 ・TOWNS本体のトレイスイッチで切替 CD60_,CD61_と最大10個までのファイルを用意しておくとトレイスイッチを押すごとに、取出し->CD61_->取出し->CD62_となります (2)OLED + RTEの場合 ・OLED + RTEで切り替えます ※取出した状態でないとファイル変更できません。 ※起動/リセット時にはTFカードを挿入しておいてください。未挿入の場合CDドライブ無しとなり起動できません。 ※TOWNS側をリセットするとエミュドライブもリセットされます。 リセット前にマウントしていたディスクを自動マウントする設定になっています。 ※ゲーム等でのディスク交換は「ふしぎの海のナディア」で確認 詳細はブログを参照してください。
【使用上の注意事項】
・USBコネクタにケーブルを接続する場合は必ず、TOWNS本体・実ドライブを取り外してください。 取り付けたままUSBコネクタを接続すると故障の原因になります。 ※USBコネクタは通常使用しません。
【ご購入に関する注意事項】
・返品・返金はできません。 ・取付等含めサポートなどはありません。 ・無保証です。使用は自己責任にてお願いいたします。 商品説明、注意事項などをご確認・ご了承の上 ご購入お願い致します。 第三者ライブラリおよびライセンス表記 本製品のファームウェアには、以下のオープンソースライブラリおよびソフトウェアが含まれています。 ・RotaryEncoder Library Copyright (c) by Matthias Hertel (http://www.mathertel.de/) License: BSD 3-Clause License https://github.com/mathertel/RotaryEncoder/blob/master/LICENSE ・SdFat Library Copyright (c) by Bill Greiman License: MIT License https://github.com/greiman/SdFat/blob/master/LICENSE.md ・SSD1306Ascii Library Copyright (c) by Bill Greiman License: MIT License https://github.com/greiman/SSD1306Ascii/blob/master/LICENSE.md ・Arduino Framework & Maple Core Copyright (c) Arduino SA, LeafLabs LLC, and contributors. License: LGPL 2.1 / MIT License 本製品はこれらのフレームワークを動的/静的にリンクしたバイナリ形式で配布しています。 免責事項 本ソフトウェアおよび製品は「現状のまま」提供され、明示的か黙示的かを問わず、特定の目的に対する適合性を含むいかなる保証もありません。 本製品の使用によって生じた直接的、間接的、付随的な損害(データの損失、ハードウェアの故障等)について、開発者および各ライブラリの著作者は一切の責任を負いません。





