【介護現場の認知症介護基礎研修】 スライド11枚+読み原稿付き|施設・通所・訪問 共通| 4大認知症・BPSD・パーソンセンタードケア・サービス別注意点を完全網羅
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✅ こんな方におすすめ ・認知症介護基礎研修の資料を一から作る時間がない施設長・管理者・研修担当の方 ・認知症の正しい知識を全職員に習得させたい介護事業所の方 ・「認知症の方への対応に自信がない」職員の多い職場で研修を実施したい方 ・施設・通所・訪問と複数サービスを運営しており、共通で使える資料が欲しい方 ・BPSD(問題行動)への対応やパーソンセンタードケアを現場に浸透させたい方 ・運営指導に備えて認知症研修の記録を整備したい事業所 📦 商品内容 ① 研修スライド(PowerPoint) ・施設・通所・訪問 全サービス対応版 全11枚 ・読み原稿付き(スライドノート形式) ・そのまま使えるデザイン済み完成品 ・事業所名・日付の記入欄あり・修正可能 ・4大認知症・中核症状・BPSD・パーソンセンタードケア・コミュニケーションの工夫・サービス別注意点・家族支援を収録 💡 このスライドの特徴 ▶ 買ってすぐに使える完成品 現場の状況に合わせてデザイン・内容ともに作成済みです。事業所名を入力するだけで、その日から研修を実施できます。 ▶ 認知症の基礎から実践まで1本で網羅 認知症とは何かという基礎知識から、現場ですぐに使えるコミュニケーションの工夫まで、「知識を学ぶ→実践に活かす」の流れで構成しています。 ▶ 4大認知症を現場目線でわかりやすく解説 アルツハイマー型(約67%)・血管性・レビー小体型・前頭側頭型の4種類を、現場での出現頻度・特徴的な症状・対応のポイントとともに解説。「レビー小体型の幻視への対応」「前頭側頭型の行動障害」など、現場で実際に困る場面に的確に対応した内容です。 ▶ BPSDを「助けを求めるサイン」として捉える視点を学べる 徘徊・暴言・物盗られ妄想・夜間の一人歩きなど具体的な場面のNG対応とOK対応をスライドで解説。「否定しない・原因を探る・安心感を与える」の3原則が現場に浸透します。 ▶ パーソンセンタードケアの5つの心理的ニーズを解説 「認知症の人」ではなく「その人らしさを持った一人の人間」として尊重するケアの考え方を、5つの心理的ニーズ(愛着・自己同一性・くつろぎ・たずさわること・包含)とともに解説します。 ▶ 施設・通所・訪問 サービス別の注意点をスライド1枚で整理 施設では夜間の一人歩き・看取り期のケア、通所では送迎時の対応・なじみの職員との関係づくり、訪問では独居高齢者への服薬管理・家族支援・虐待リスクの早期発見など、サービス形態に応じた注意点を一覧で確認できます。 ▶ 読み原稿付きで担当者の負担を大幅に軽減 スライドノートに「読み原稿」を記載しているため、初めて研修を担当する方でも原稿通りに進めるだけで質の高い研修が実施できます。 ▶ 研修時間の目安:約30分 質疑応答を含むボリュームで構成しています。時間が限られる場合は読み原稿の読み上げ量で調整可能です。 ⚠️ ご購入前に必ずご確認ください 本資料はMac環境にて作成しております。WindowsやPowerPointのバージョン、フォント環境の違いにより、レイアウトや文字配置にズレが生じる場合がございます。 PowerPoint形式での配布ですので、各事業所のルールや独自の規定に合わせた修正・カスタマイズが可能です。 📌 免責事項・ご注意 本資料は、厚生労働省「認知症施策推進大綱」「認知症介護基礎研修カリキュラム」(令和6年度版)を参考に作成したものです。以下の点をご了承のうえご購入ください。 本資料による研修実施が、各自治体・保険者が定める法定研修の要件を必ずしも保証するものではありません。 法定研修の細かな要件(実施時間・記録方法等)は、管轄の自治体によって異なる場合があります。必ず事前にご確認ください。 法令改正等により内容が現行と異なる場合があります。最新情報は厚生労働省HP等でご確認ください。 本資料に基づく判断・行動の結果について、制作者は一切の責任を負いかねます。 現場目線の実用的な資料です: 本資料は、実際の現場で研修に使用しているものをベースにしています。プロのデザイナーや専門家による制作物ではなく、現場目線で作られた実用重視の資料です。細かなレイアウトのズレ等はご容赦ください。本質的な正確性には配慮していますが、完璧な仕上がりを求める方はご購入をお控えください。


