【無料版あり】OBS用 音に反応する配信ビジュアライザー|Sound Visualizer for OBS
- 無料版(Free)Digital0 JPY
- 有料版(Pro)Digital800 JPY












━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2026年9月30日 有料版をv1.1.0に更新しました ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 横バーの伸びる向きに、「上だけ」を追加しました。 画面の下端から上へ伸びます。 OBSの認証をオンのままで接続できるようにしました。 ポートも指定できます。 設定パネルの見た目を整え、 大きさを50〜150%で変えられるようにしました。 色は、見本のボタンでも選べます。 歯車のボタンは丸くなり、約3秒触らないと消えます。 カスタムプリセットは、名前が最初から入るようにしました。 一覧には3色の見本が付き、選んで「適用」を押すと反映されます。 接続関連、入力ソースの選択関連、保存関連の修正をしました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ OBSのブラウザソースで動作する、ビジュアライザーです。 バーを、3色のグラデーションで表示します。 ■ 2つのバリエーションがあります この商品ページで、有料版と無料版のどちらかを選べます。 ● Sound Visualizer ¥800 OBSの入力音量に反応して動きます。 ファイルは index.html です。 ● Sound Visualizer Free 無料 音声と連動せずに動くアニメーションです。 ファイルは visualizer_free.html です。 ※ 以下の説明で、 「(有料版)」と書いていない項目は無料版でも同じように使えます。 ■ 主な機能 【音への反応(有料版)】 ・入力ソースを1つ選んで、その音量に反応 ・すべての入力のうち、いちばん大きい音量に反応 ・感度 / 立ち上がり / 減衰 ・入力ソースが見つからないときは、画面に表示します。 【見た目】 ・3色のグラデーション(カラーコードで指定) ・色の見本のボタン(有料版) ・バーの太さ / 本数 / 高さ上限 / 角の丸み ・不透明度 ・バー / 円形(有料版) ・横バーの伸びる向き:上下 / 上だけ(有料版) ・グロー(有料版) ・動きの速さ(無料版) ・プリセット6種(Default / Light / Natural / Cute / Neon / Dark) 【設定パネル(有料版)】 ・パネルの大きさ50〜150% ・カスタムプリセットの保存(最大50件) ・名前は「Preset 01」の形で最初から入ります。 ・3色の見本付きの一覧から選んで適用します。 ■ 同梱ファイル 有料版:index.html、README_JA.txt、README_EN.txt 無料版:visualizer_free.html、日英README それぞれ別のダウンロードファイルです。 ■ 動作環境 OS :Windows 10 / 11(macOS / Linuxは未検証) OBS :OBS Studio 32以降 ※ 有料版は、同じPCのOBS WebSocket v5に接続します。 ※ 無料版は、WebSocketの設定は不要です。 ■ セットアップ 【Step 1】 OBSのツール → WebSocketサーバー設定で、サーバーを有効にします。 ポートとパスワードを確認します(有料版)。 【Step 2】 ブラウザソースを追加し、ローカルファイルで index.html を選びます。 幅1920(使用する画面の幅)、高さ576以上、FPS60に設定します。 無料版は visualizer_free.html を選びます。 【Step 3】 ソースを右クリック → 「対話」を開き、右下の歯車を押します。 「OBSとの接続」にポートとパスワードを入れて、接続します(有料版)。 【Step 4】 「入力ソース」で反応させる音を選びます(有料版)。 (詳しい手順はREADMEに記載しています) ■ 注意事項 ・接続パスワードは保存しません。 OBSを再起動したときは、もう一度入力します(有料版)。 ・最終出力ミックスや周波数スペクトラムを測定する機能ではありません。 OBSの入力ごとの音量に反応します(有料版)。 ■ ご利用について 配信での使用は、商用・非商用問わず自由です。 再配布・改変・転売はご遠慮ください。 ■ 免責事項 本アプリの使用によって、 生じたトラブルや損害については責任を負いかねます。 OBS Studioのアップデート等により、動作しなくなる場合があります。 ■ サポートについて 不具合やご要望がありましたら、お知らせください。 可能な範囲で確認しますが、対応をお約束するものではありません。











