スリットスカートとボディスーツインナーとネックレス【VRoid用衣装】
- Digital0 JPY






ぱっと見はシンプル、よく見るとディティールの細かい上下の衣装セットです。 上着を羽織れば涼しい季節も大丈夫かもしれません。 カテゴリ:ボトムス(スリット入りペンシルスカート)、首飾り(チェーンネックレス)、上半身インナー(ボディスーツ) ボディスーツとペンシルスカートのシンプルな衣装構成です。 ボディスーツインナーは脇周りと肘まわりにマスクを使用して、細いシルエットでも貫通が少なくなるようにデザインされています。 スカートは前面膝から下の領域がスリットになっているので、ひざ下を大きく動かしても破綻しにくいデザインとなっています。 スカートと上半身インナーはそれぞれ12色から選べます。 ネックレスは金と銀の2色です。 上半身インナーに付属しているブラのオリジナル、対応するカラーのショーツはこちらで配布しています。 無難な下着セット: https://kurosakiworks.booth.pm/items/6777854
内容
【フォルダ構成】 「kuro_Skirt-BodySuit.zip」ファイル内に、26ファイルが圧縮されています。 装着部位別に、3つのフォルダに分類されています。 --- ChainNecklaceフォルダ内 --- ネックレスが2色格納されています。 ファイル名の先頭に色が記載されています。 カテゴリは首飾りです。 ・[Gold]kuro_ChainNecklace.vroidcustomitem ・[Silver]kuro_ChainNecklace.vroidcustomitem テンプレート構成はボディスーツ×1です。 透過・ぼかしに強く依存したアイテムなので、マテリアルの圧縮やモデルの変換などで不具合が出る可能性があります。 --- InnerBodySuitフォルダ内 --- ボディスーツのインナーが12色格納されています。 サムネイルの記号に対応した色記号が付されています。 カテゴリは上半身インナーです。 ・[色記号]kuro_InnerBodysuit.vroidcustomitem テンプレート構成は肌着×1、ボディスーツ×1の2層構造です。 構造上ボディスーツの胸中央部分から内側が透けて見えるため、必要に応じて肌着テンプレートの下着をチューブトップなどに差し替えると無難になります。 --- SlittedSkirtフォルダ内 --- 前面にスリットの入ったレイヤードスカートが12色格納されています。 サムネイルの記号に対応した色記号が付されています。 ・[色記号]kuro_SlittedSkirt.vroidcustomitem テンプレート構成はペンシルスカート×1です。 【マテリアルの構成】 上半身インナー(kuro_InnerBodysuit)のテクスチャのレイヤー構成は以下のとおりです。 カスタマイズを行わない場合は、テクスチャのレイヤーを結合すると動作が軽くなるかもしれません。 ブラジャー(レイヤー名:Bra **)は以下で配布しているものの再調整版です。 無難な下着セット: https://kurosakiworks.booth.pm/items/6777854 <肌着テンプレート>3レイヤー + Bra (Color *):ブラジャーのテクスチャです。番号は従来から配布しているものと対応しています。 + Bra (Luster):ブラジャーによる肌の光沢です。 + Bra (Shadow):ブラジャーが肌に落とす影です。 <ボディスーツ>2レイヤー + Bra Outline:ブラの凹凸の透けテクスチャです。 + Main Material (Body Suit):ボディスーツ衣装本体のテクスチャです。
利用にあたっての注意事項
本アイテムの運用はCC0に準ずるものとします。 改変や部分的な利用、アイディアや数値パラメータの転用なども含めてクレジット不要でご自由に取り扱っていただけます。 個人・法人を問わず、改変・未改変を問わず、本データを用いた作品(アバターファイル・衣装データその他)についてはご自身の作品として配布・販売・商用利用・再配布することが可能です。 また、データ内に含まれるテクスチャなどについても上記と同様に取り扱うことが可能です。 ただし、VRoid Studioを用いた出力物の利用に関してはVRoid Studioの利用規約に従う必要があることに留意してください。 なお、本データを用いて起きた損害やトラブルの責は負いかねます。 本データの使用に際して特段のクレジット表記は不要としていますが、「#くろの倉庫」または「#kurosakiworks」等の記載があれば、今後の制作活動の励みになります。
VRoid Studio バージョン
本ファイルは VRoid Studio 2.13.0 で作成されています。 読み込みに不具合が起きる場合は上記バージョン、またはより新しいVRoid Studioをご利用ください。





