【発売記念セール〜10/17】【VRC】みんなでブラックジャック カジノテーブル 7人【CPU対戦4段階・スプリット/ダブル/保険・全員同期・Blenderデータ付】
- Digital2,000 JPY











VRChatのワールドに置ける、7人まで遊べるブラックジャックのテーブルです。 席の「参加」を押してベットするだけで、配る・ディーラーの番・払いまで自動。 1人でも、空いた席にはCPUが入ります。 プレハブを置くだけで動きます(Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK 3.10.5)。
特長
・7席のテーブルで、人とCPUがいっしょに遊べる ・自分の番は、画面に大きなボタンが出る(ヒット・スタンド・ダブル・スプリット) ・矢印キーで選んでEnterで押せる(VRはスティック) ・VRは視界の下にボタンが浮かび、手で押せる ・自分の手札と合計、ディーラーのカードは、どこを見ていても手元に出る ・ディーラーの裏のカードは、開くまでデータも送らない ・ほかの人の名前・持ちチップ・勝ち負けが席の上に見える ・ほかの人のブラックジャックやバーストも手元に出る ・ディーラーがチップを払って集めるまで動きで見せる ・台の大きさを実物大〜2.5倍に切りかえ ・途中参加でもテーブルの様子がそのまま見える ・効果音21種(配る・めくる・チップ・ブラックジャックなど)
ルール
・一般的なカジノのブラックジャック(ブラックジャック3:2・保険2:1) ・ダブル(スプリットの後も)・スプリット(4ハンドまで)・保険 ・ディーラーのAと10の札は、裏のカードを確認 ・サレンダーあり/なし、ディーラーの17でスタンド/ソフト17でヒット ・1〜8組のシュー。残りが4分の1を切ると混ぜ直し
CPU
・空いた席にCPUが0〜6人(最初は3人) ・強さは4段階:よわい/ふつう/つよい(ベーシックストラテジー)/たつじん(カードを数える) ・CPUが使うのは、その席の人に見えるカードだけ ・CPUの席の「交代」で、次の回から人が座れる ・6デッキで各5,000万ハンド試した結果(ベットあたり):よわい −5.7%、ふつう −0.9%、つよい −0.4%、たつじん +0.5%
設定
設定パネルで選べること(席にすわる前に、だれでも決められます) ・デッキの組数、ディーラーのルール、サレンダー ・持ちチップ(1,000〜10,000)、ベットの下限と上限 ・CPUの人数と強さ、速さ(ゆっくり・ふつう・はやい) ・台の大きさ(実物大・1.5倍・2倍・2.5倍)、リセット Inspectorで調整できること ・設定パネルを押せる人(だれでも/席の人だけ) ・最初のCPUの人数と強さ、各選択肢の値 ・UdonChips(ワールド共通の所持金のギミック)との連動
動作環境
・Unity 2022.3.22f1/VRChat SDK 3.10.5(VRChat Creator Companion で作ったワールドプロジェクトに対応) ・PC(デスクトップ・VR)、Quest/Android向けのマテリアル付き ・新規プロジェクトで、ルールと同期を自動テスト ・配り・結果・払い・CPUの手を、答え合わせ用のプログラムと照合 ・テーブルの幅は約2.5m、イス・案内板・パネルを含む全体で約4.0m×3.0m ・テーブル一式で約9,900ポリゴン(+カード・チップ) ・ライト・物理演算なし ・Android向けビルドのサンプルワールドは約5.3MB
セット内容
・unitypackage(プレハブ・サンプルシーン・効果音21種) ・Blenderデータ(.blendとFBX、パレット) ・Quest/Android向けのマテリアル ・フェルトは青・緑・赤の3色
導入方法
1. TextMesh ProのEssential Resourcesを先にインポートします(Window > TextMeshPro > Import TMP Essential Resources) 2. VRChat Creator Companion で作ったワールドプロジェクトに unitypackage をインポートします 3. Assets/BlackjackTable/BlackjackTable.prefab をシーンに置きます(サンプルシーンは Assets/BlackjackTable/Sample) 遊び方と設定のくわしい説明は、同梱の README.txt にあります。
利用規約
・VRChatのワールドに組み込んで公開できます(有料・企業・イベント用のワールドも可) ・報告・クレジット表記は不要です ・改変は自由です ・データ本体・スクリプト・改変データの再配布や販売は禁止です(このギミックを同梱したワールドデータの販売も含みます) ・ワールドの外(ほかのゲームや映像作品など)で使う時は、事前にご相談ください ・チップはゲームの中だけの点数です。現実のお金や換金できる物を賭ける使い方はしないでください [English] Free to use in any VRChat world (commercial use OK, no credit needed). Redistribution or resale of the data, modified or not, is prohibited. Chips are in-game points only; do not bet real money or anything of value.
更新履歴
v1.0(2026/10/10) 初版
サポート・制作について
不具合やご質問は、BOOTHのメッセージからお気軽にどうぞ。 3Dモデル・テクスチャ・スクリプト・効果音は、制作者の指示のもとでAIアシスタントがコードとして生成し、制作者が調整・確認しています。フォントはM PLUS Rounded 1c(SIL Open Font License 1.1)を同梱しています。
English
A blackjack table for up to seven players in VRChat worlds (UdonSharp). Press Join at a seat and bet: the deal, the dealer's turn and the payout are all automatic. CPU players fill the empty seats. ・Big buttons on your own screen: hit, stand, double, split (up to 4 hands), insurance, optional surrender ・Arrow keys and Enter on desktop; in VR the buttons float below your view and you press them by hand ・The dealer's hole card is not sent to anyone until it is turned over ・CPU players at four levels, from a dealer copy to basic strategy and Hi-Lo card counting ・Set the rules on the dealer panel before sitting down; table size from real size up to 2.5x ・Includes a sample scene, Blender files (.blend + FBX) and Quest materials ・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK 3.10.5 (import TMP Essential Resources first) Questions or problems: please contact us via BOOTH messages.











