商品づくり|AIプロンプト100選 PDF
- Digital100 JPY


「AIに企画を考えてもらったけれど、制作を頼むには何を渡せばいいんだろう?」 AIに役割を任せながら、小さなデジタル商品の企画・制作・販売を担当するあなたへ。 「あなたは制作担当です」と伝えても、どこまで決まっていて、何を作ってほしいのかが曖昧だと、次の依頼で迷うよね。返ってきた案を見ても、そのまま進めていいのか、先に自分が決めることがあるのか、立ち止まることもあると思います。 そんなときに使えるのが、10章100本の指示文を収録した、全111ページの日本語PDFです。目的別の目次から、今頼みたい仕事に合う1本を選べます。企画の途中からでも、必要なところを使ってください。 たとえば、商品案とすでに決めたこと、守りたい条件、まだ迷っていることを選んだ指示文に添えてAIへ渡すと、制作に向けた要件の草案や、先に確認したいことを受け取れます。各指示文には、用意する情報と返答を見るときの確認点もあるので、「何を伝えよう」「どこを確かめよう」を考える手がかりになります。 返答を元の資料と見比べれば、「ここは決められる」「ここはまだ確認が必要」と、自分の判断を整理できます。次の役割へ渡す情報のまとめ方や、一連のやり取りの例も収録しています。採用した内容と残った疑問をそろえて、次のAIへの依頼につなげられるんだ。 頭の中ではつながっている商品案も、相手に渡そうとすると言葉が足りないことがあります。次に頼みたい仕事が浮かんだら、その依頼を形にする1本から始めてみてください。 「うちの仕事に合わせて、こんなのも作れない?」 そんなご相談もどうぞ。内容を伺って、お見積もりします。 ramaya08010801@gmail.com
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