【MA対応】頭上をまわる犬ギミックOrbitDog【AI製作品】
- Digital500 JPY



頭の上で、いぬがぴょん。 まるいボクセル風のいぬが、ちいさなキラキラと一緒に頭上をくるくる周回する、PC版VRChat向けアバターギミックです。 生成AIを使用して制作しています。掲載画像はUnity上の実データを撮影・レイアウトしたものです。 【できること】 ・Head追従、時計回りの周回とぴょんぴょんホップ ・1匹/2匹/3匹/4匹用Prefabを収録 ・全匹とキラキラをまとめてON/OFF ・全匹共通のSpeed調整(最低10秒/標準5秒/最高2秒で1周) ・Snow(グレー)/Midnight(チョコ)/Mikan(オレンジ)/Sakura(ピンク)の4色 ・1匹版はVRChat内のColorメニューで色変更 ・2〜4匹版はUnityで各いぬのMaterialを事前設定 ・Modular Avatar対応。Prefabをアバター直下へ配置して導入 【収録内容】 1〜4匹用Prefab、いぬモデル、4色Material・1024×1024 PNGテクスチャ、周回・ホップアニメーション、Animator Controller、Expression Menu、キラキラParticle、日本語導入説明書・利用規約。 モデルは1匹あたり6,831頂点/5,078三角形。Rendererはいぬ+粒子の2個です。 同期パラメーターは1匹版17bit、2〜4匹版9bit。アバター全体の使用量をご確認ください。 【必要環境】 PC版VRChat、Unity 2022.3、VRChat SDK3 Avatars、Modular Avatar(NDMF含む)。lilToonは不要です。 確認環境:Unity 2022.3.22f1/SDK Avatars 3.10.5/MA 1.18.7/NDMF 1.14.8。 Quest・Android単体版には対応していません。アバター本体、Unity、SDK、MA、NDMFは付属しません。 【導入】 1. SDKとModular Avatarを導入したプロジェクトへunitypackageをインポート。 2. Assets/OrbitDog_v1.0.1/から、使う匹数のPrefabを1つ選びアバター直下へ配置。 3. 頭上の位置・大きさ・色を調整し、Build & Testで確認。 詳しくは同梱のSTART_HERE_JA.txt/Docs/README_JA.txtをご覧ください。 【確認範囲・ご注意】 Av3Emulator 3.4.14で1〜4匹版をそれぞれPlayモード検証済み。全体ON→OFF→ONの3往復、本体と鏡での粒子の非表示・復帰、共通速度、ホップ、1匹版4色切替、複数匹版の固定色保持を確認しました。 VRChat PC版で実機動作確認済みです。 装着位置やサイズはアバターに合わせた調整が必要です。頭を傾けると軌道も傾きます。 他ユーザーとの周回位相の完全同期は行いません。ワールドの鏡・Safety・Particle設定で見え方が異なる場合があります。 【利用条件】 購入者本人の個人利用・改変・正当に利用できるアバターへの組み込み・Privateアップロード・収益化を含む配信や動画での使用を許可します。クレジットは任意です。 データの再配布・再販売・共有・抽出可能な形での配布、Public/クローン可能なアバターでの提供、制作者の詐称は禁止です。法人利用や導入代行などは事前にご相談ください。 詳細は同梱LICENSE_JA.txtを優先します。 【免責・サポート】 現状有姿で提供し、全環境・全アバターの動作を保証しません。改変後の不具合は標準サポート対象外です。法令で認められる範囲で責任を負わないものとし、法令上排除できない責任は除きます。 お問い合わせはBOOTHの出品者宛に、Unity/SDK/MAのバージョンと症状を添えてご連絡ください。返金の扱いはBOOTHの規定および法令に従います。 本商品はVRChat・Unity・Modular Avatar等の公式製品ではありません。 【更新履歴】 2026-10-19:OrbitDog v1.0.1。1〜4匹Prefab、4色、全体ON/OFF、共通Speed、1匹版Colorを収録。



