
!発売記念限定価格は1/31まで!ご購入はお早めに! 【VRChat】置くだけで HRTF・空気減衰・ 遮蔽を再現。 疑似立体音響スクリプト PseudoHRTF 【特徴】 ・疑似HRTF 音源が「背後」に回ると、自動的に高音がカットされます。 「後ろにいる感じ」が直感的に分かります。 ・距離減衰 遠く離れるほど高音が減衰し、音がこもっていきます。 単に音が小さくなるだけでなく、「遠くの音の質感」を再現します。 ・距離と響きの連動 遠くに行くほど、相対的に「残響音(リバーブ)」の割合が増えます。 広い空間にいるような臨場感が出ます。 ・ステレオ遮蔽 「左耳だけ壁から出ている」ような状況を判定します。 顔を少し出した時の「音がパッとクリアになる瞬間」がめちゃくちゃリアルです。 ・壁の厚み検知 「薄いドア」なら少し音が通り抜け、「分厚い柱」なら完全に遮断します。 壁の厚さを自動計算して、遮音レベルを可変させます。
■ 何ができるの?
1. 後ろの音はこもって聞こえる 音源に背を向けると、自分の体が遮蔽物となって高音が少し減衰します。 これにより、「音の前後感」がはっきり分かるようになります。 2. 顔を半分だけ出すと…? 壁から顔を出した瞬間、音がクリアになります。 左右の耳の位置を別々に判定しているため、リアルな臨場感が出ます。 3. 壁の裏で音がこもる 壁や柱の裏に行くと、音が自然にこもります。 また、遮蔽物の厚みを自動で判別して、こもり具合が変わります。 4. 遠くの音は「響く」 離れれば離れるほど、直接届く音が減って「空間の反響音(リバーブ)」が残ります。 広いワールドでの没入感が段違いです。
■ 使い方
1. Unitypackageをインポート 2. 同梱されているPrefabをシーンに置く(もしくは、ゲームオブジェクトにスクリプトをアタッチする) 3. 好きなBGMや環境音をセットする これだけです。難しい設定はいりません。 (こだわりたい人は、Inspectorからパラメータを微調整できます)
■ 動作環境
Unity 2022.3.22f1 VRChat SDK - Worlds (Udon) UdonSharp
■ 利用規約
本データの著作権は製作者(L嬢)に帰属します。 本データ購入者は、以下の規約に同意したものとみなします。 【許可】 ・VRChat等のソーシャルVRサービスでの利用 ・本データを組み込んだワールドのパブリック化 ・本データの改変 ・個人/法人を問わず、営利目的での利用(動画配信、ゲーム制作など) ・R-18/R-18G作品への利用 【禁止】 ・本データそのもの、または改変したデータを再配布・販売すること ・本データが含まれる形でのアバターやワールドデータの販売・二次配布(アセットとしての再配布) ・政治的、宗教的活動、他者への誹謗中傷目的での利用 【免責事項】 ・本データを利用したことによって生じるいかなる損害に対しても、製作者は一切責任を負いません。
■ 更新履歴
2026/1/18 v1.0 公開

