【発売記念限定価格】三面図撮影Unityエディタ拡張 - AutoSnapStudio【1クリックで三面図作成】
- ダウンロード商品¥ 500



【Unity拡張】キャラクター三面図自動撮影ツール AutoSnap Studio 「設定画用のスクショ、撮るの面倒くさくないですか?」 VRChatアバターやVRM、ゲームキャラクターの三面図を、Unity上でボタン一つで自動生成できるエディタ拡張です。 構図・ライティングを自動でセットアップ。 ボーン構造を解析してフレーミングするため、どんなサイズのアバターでも常に最適な大きさで撮影されます。 面倒な切り抜き作業はもう不要。背景透過PNGで即座に素材として使えます。 ※サンプル画像のハムちゃんはこちら(https://booth.pm/ja/items/2621226)で公開されているものを使用させていただきました。同梱されていません。 ※規約の関係上一般に公開されているアバターが使用できないためハムちゃんを使用しましたがこちら側でいくつかの3Dモデルを使用して動作確認しております。
■ こんな人におすすめ
VRChatアバターの販売用設定資料を作りたい方 3Dモデルのポートフォリオ用画像が必要な方 イラスト作成の資料として、正確な正・側面図が欲しい方
■ 主な機能
1.スマート・オートフレーミング キャラクターのボーンとメッシュの大きさを自動検知。 髪の毛や帽子が見切れることなく、常にベストなサイズ感でフレームに収めます。 2.ポーズ自動補正 (A-Pose / T-Pose) ボタン一つでTポーズやAポーズにリセット。 腕が体にめり込む場合の「脇の開き具合」などもスライダーで微調整できます。 さらに好きなAnimationClipを読み込んで任意のポーズを取らせることもできます。 3.自動ライティング Studioモード: 立体感を際立たせる3点照明(キー・フィル・リムライト)を自動配置。 Flatモード: 影を一切入れず、テクスチャの色をそのまま出力(色スポイト用に最適)。 4.背景透過 & 一括出力 正面・右・左・後ろの4枚を一度に撮影。 背景は透過で保存されるため、Photoshop等での加工作業が爆速になります。
■ 導入方法
Unitypackageをインポート メニューから Window > AutoSnapStudio を開く 「スタジオを作成」ボタンを押す これだけですぐに使えます!
■ 動作環境
Unity 2019.4 以降 (VRChat SDKが動く環境なら基本的に動作します) Windows / Mac 対応
■ 利用規約
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■ 更新履歴
2026/1/27 v1.0 公開



