【単品】OLTranslator|【v2.1.18】リアルタイム画面翻訳アプリ (Windows用) 英語・韓国語・繁体中国語(台湾)対応(ダウンロード版)
- ダウンロード商品¥ 980





翻訳精度が大幅に向上! GPUで動く高精度ローカル翻訳TranslateGemmaに対応し、字幕や会話を、より自然で意味の伝わる日本語へ。字幕の読み取りと表示の安定性も改善しました。選んだ範囲に日本語訳が重なり、ゲームもブラウザもそのまま操作できます。980円の買い切り。TranslateGemmaの利用には対応GPUが必要です。 2.1.7以前をお使いの方は、アプリ内更新が届かないのでBOOTHから入れ直してください。
概要
翻訳精度が大幅に向上! 高精度翻訳TranslateGemmaを搭載しました。 GPUの力で、字幕や会話をより自然な日本語に。まず高速なHPLTの訳を表示し、Gemmaの高精度な訳が届いたら更新します。 さらに、OCRが一時的に見失った字幕を過去5フレームから補い、訳が消えたり、前のエンジンの訳に戻ったりする挙動を改善しました。 GPUランタイムは本体にまとめたので、追加GPUパックのインストールも不要です。 翻訳文字の位置・大きさ・色を安定させ、動画でのちらつきも改善しました。元の文字を周囲の画像で補い、背景を残して翻訳を重ねる試験機能を追加しています。写真の細部に補完跡が残る場合や、動画の背景更新が遅れる場合は、外観設定でOFFにできます。 選んだ範囲の、文字があった場所に日本語が重なります。 訳の上からでも、ゲームもブラウザもそのまま触れます。 Steam の英語UI、韓国語の Webtoon、台湾のコミック。 範囲をドラッグで選べば、あとは画面の変化を追いかけて訳し続けます。 コピペも、スクショも、別ウィンドウもいりません。 読めなくて、画面の前で止まっていた夜を、ここで終わらせます。 980円の買い切り。同梱のローカル翻訳は追加費用なしで、買った日から使い放題です。 公式のオンライン翻訳は、使いたい人だけ足せます。
関連アプリ
音を訳すなら LiveTR(https://qo-shop.booth.pm/items/8134987)
こんな人向け
・フルスクリーンの海外ゲームで、スキル説明を読むたびに Alt+Tab したくない ・韓国語の Webtoon を、ビューアから出ずに吹き出しの上で読みたい ・台湾のコミックやサイトを、コマの位置のまま日本語で追いたい ・動画や配信など、コピペできない文字を拾いたい ・訳は出してほしい。操作は邪魔されたくない
対応言語と翻訳エンジン
読み取れる言語は英語・韓国語・繁体中国語(台湾)。翻訳先は日本語です。 翻訳は同梱のローカル翻訳が標準で、追加費用なしで使い放題。 HPLTは英語・韓国語に対応し、GPUがないPCでもCPUで使えます。繁体中国語(台湾)の翻訳にはオンライン翻訳を設定してください。 高精度ローカル翻訳TranslateGemmaは任意です。利用条件への同意後に検証済みモデルを取得します。Vulkan対応GPUが必要で、VRAM使用量は約3〜4GB、空きVRAMは4GB以上を推奨します。 公式のオンライン翻訳(Google Cloud / DeepL / Azure / Amazon)も任意です。 変化していない文字ブロックと保存済みの訳は繰り返し送らず、各社の無料枠を活かしやすい設計です。表示はHPLT、Gemma(有効時)、オンラインの順に更新し、下位の訳へ戻りません。
使い方
1. インストールして起動し、設定画面でライセンス認証をします(購入時の注文番号を入力するだけ)。 2. トレイの「範囲を選び直す」から、翻訳したい範囲をドラッグで選びます。 3. あとは自動です。範囲内の文字を監視して、日本語訳をその場に出し続けます。 開始/停止と範囲再選択のショートカットは、設定の「一般」で変更できます。初期設定はCtrl+Alt+OとCtrl+Alt+R。空欄にすると無効になり、OKで反映します。
価格について
980円の買い切りです。ローカル翻訳に月額料金や文字数ごとの課金はありません。 高精度翻訳TranslateGemmaへの対応と、字幕の読み取り・表示の改善に合わせて価格を改定しました。 すでに購入済みの方は、追加購入なしで更新できます。 購入済みの方は、このページから更新版を何度でもダウンロードできます。v2.1.8以降は、アプリの設定画面からも新版を取得して上書き更新できます。
よくある質問
Q. 追加費用はかかりますか? A. かかりません。同梱ローカル翻訳だけで完結します。オンライン翻訳 API は任意で、使う場合も各社の無料枠内で運用しやすい設計です。 Q. 翻訳が突然使えなくならない? A. 非公式な Google 翻訳経路は使っていません。同梱ローカル翻訳は手元のPCで動くため、外部サービスの都合で突然止まる作りではありません。 Q. 高性能なPCが必要ですか? A. Windows 10/11 64bitとメモリ4GB程度で動きます。OCRとHPLTはGPUがなくてもCPUで動作します。GPUランタイムは本体に同梱しているので、追加パックは不要です。任意の高精度翻訳Gemmaには対応GPUが必要です。 Q. パソコンを買い替えたら? A. 新しいPCで注文番号を入力し直すだけで移行できます(1ライセンス=最後に認証した1台で有効)。 Q. アップデートはありますか? A. あります。v2.1.8以降は設定画面から新版をダウンロードして、そのまま上書き更新できます。BOOTHからの手動ダウンロードも引き続き利用できます。v2.1.7以前にはアプリ内更新機能がないため、最新版への初回更新だけはこのページから手動で行ってください。
注意事項と免責
繁体中国語(台湾)のコミックやサイトも、画面の位置のまま日本語で追えます。 ただし1文字の情報量が多く、日本語が長くなりやすいため、英語・韓国語より精度やレイアウトが崩れやすいです。完璧な文芸訳ではなく、「画面を閉じずに内容を追う」用途向けです。 ・画面の文字が極端に小さい場合や、背景とのコントラストが低い場合は OCR 精度が落ちることがあります。 ・オンライン翻訳(Google Cloud Translation、DeepL、Azure Translator、Amazon Translate)を使う場合、その準備や契約はユーザー側で行ってください。同梱ローカル翻訳は HPLT です。保証対象は同梱範囲とアプリ本体の挙動までです。 ・個人開発の低価格ソフトのため、個別サポート(動作保証・環境ごとの対応)はお約束できません。バグ報告は歓迎です。報告を受けた不具合は、更新履歴のとおりこれまでも修正を続けています。 【プライバシーと更新】 ・起動時に現在のバージョン番号を送信して更新有無を確認します。新版がある場合、設定画面から更新ファイルをダウンロードできます。個人情報、画面の文字、翻訳文、注文番号、APIキーは送信しません。 ・不具合改善のためのエラー情報の自動送信は任意です(既定オフ)。同意した場合のみ、アプリのバージョン・匿名の端末ID・エラーの種類とメッセージ(数値やファイルパスは伏字)を送信します。エラー直前の診断ログとして、時刻・重大度・プログラム内のファイル名と行番号を最大16件・1KB添付します。app.log本文、画面の文字・翻訳文・注文番号・APIキーは送信しません。設定からいつでも変更できます。 ・実行環境として、ビルド識別子・ビルド構成・QtとOCR/HPLT/Gemma実行ライブラリの版・実際に選んだCPU/GPU処理方式も添付します。送れなかった情報は端末内に最大128KB保存し、次回起動時に再送します。同意をオフにすると保存分も削除します。
動作環境
・OS: Windows 10 / Windows 11 64bit ・CPU: x64 プロセッサ(AVX2 対応) ・メモリ: 4GB 以上推奨 ・GPU: OCRとHPLTは任意。GPUランタイムは本体同梱。GemmaはVulkan対応GPUが必要
補足
・ライセンス認証とオンライン翻訳の利用時はインターネット接続が必要です(同梱ローカル翻訳そのものはローカルで動作します)。 ・ライセンスは「1ライセンス=1台」で、有効なのは最後に認証した1台です。別のパソコンで同じ注文番号を認証するとライセンスはその新しい端末へ移り、前の端末は次回起動時に注文番号の再入力が必要になります(複数台での同時利用はできません)。 ・v2.1.8以降は、設定画面の「OLTranslatorを終了して更新」を1回押すと、更新ファイルを確認してからインストーラを起動し、本体を終了します。インストーラ完了画面から最新版を起動できます。 ・v2.1.7以前にはアプリ内更新機能がないため、最新版への初回更新だけはこのBOOTHページから手動で行ってください。 ・高精度ローカル(TranslateGemma)は任意です。同意する前には取得せず、重みはインストーラに入っていません。翻訳の表示は HPLT のままです。 ・設定項目、翻訳サービスの導入手順、制限事項、技術仕様は同梱の README.txt に記載しています。 2.1.7以前をお使いの方は、アプリ内更新が届かないのでBOOTHから入れ直してください。
更新履歴
2026.10.07 v2.1.18 通信失敗の自動報告を見直し、正常な取消や翻訳を継続できた失敗は端末内に記録するようにしました。翻訳の停止後に残った要求と再試行も取り消します 2026.10.04 v2.1.16 画面のない検証セッションでの撮影除外設定の失敗は端末内のログにだけ記録するようにしました。通常のデスクトップでの失敗は引き続き送信対象です 2026.10.03 v2.1.15 オンライン翻訳が利用上限に達した時、その翻訳先への送信をしばらく休み、次の翻訳先へ進むようにしました 2026.10.03 v2.1.14 ローカル翻訳ヘルパーの異常終了時の診断を改善。終了コード・終了種別・操作・経過時間とstderr/stdoutの末尾を端末内のログに記録し、出力本文は自動送信しない仕様を維持 2026.09.21 v2.1.13 LiveTRとのセット購入に対応。商品ごとに端末を認証し、一方の認証や端末移行で他方が解除されないように変更。異なる商品の注文番号を入力した際の案内を追加 2026.03.07 v1.0 公開(以降 v1.7 まで、表示・OCR・画面取得・外観・出荷時プリセットを継続的に改善) 2026.03.12 v2.0 非公式 Google 経路を廃止し、同梱ローカル翻訳+公式オンライン翻訳対応へ再編。切り替え直後に OCR 表示が止まる不具合、手動認証後に翻訳が即時復帰しない不具合を修正 2026.04.03 v2.0 繁体中国語(台湾)を入力言語に追加 2026.05.31 v2.0 品質改善と表示テーマの調整 2026.06.02 v2.0 使いやすさ改善(テーマ切替・初回ガイド・ツールチップ・色見本・設定のデフォルト復帰)、状態通知、起動時の更新確認、任意のエラー情報送信(既定オフ)を追加 2026.06.07 v2.0.1 画面の案内表示・動作確認表示(OCR頻度・翻訳対象なしの案内など)を個別に表示切替できるように。設定画面を整理 2026.06.20 v2.1.0 ライセンスを「最後に認証した1台のみ有効」に変更(別の端末で認証すると、前の端末は次回起動時に注文番号の再入力が必要。1ライセンス=1台)。翻訳・表示の不具合を複数修正 2026.06.24 v2.1.1 設定変更後などに文字認識がまれに不安定になる不具合を修正。ローカル翻訳の問題の検知を改善。任意のエラー情報送信(既定オフ)の分類精度と対象範囲を改善 2026.07.17 v2.1.2 任意のエラー情報送信で通信失敗・部分受理・終了直前の情報を失いにくくし、同意OFF時の停止保証と重複防止を改善。設定保存・更新確認・共有画像保存の異常検知を改善 2026.07.31 v2.1.3 画面ロック・スリープ中の無駄な画面取得を抑制。ローカル翻訳の終了時に内部エラーとして誤記録される問題を修正。任意のエラー情報送信の誤検知(正常動作の誤報告)を削減 2026.07.31 v2.1.4 Docker を使うローカル翻訳を選んでいても Docker が入っていない場合に、何も知らせず別方式で動いていた点を改善(同梱ローカル翻訳で動作中であることを通知)。ローカル翻訳の接続失敗の記録を原因別に細分化 2026.08.15 v2.1.5 任意のエラー情報送信(既定オフ)で、不具合の原因を示す符号が伏字に潰れて送られていた問題を修正。ローカル翻訳の失敗と GPU 実行環境の読み込み失敗について、原因を特定できる情報を記録するように改善 2026.08.18 v2.1.6 ローカル翻訳の初回準備中を不具合として誤記録していた問題を修正 2026.08.28 v2.1.7 文字ブロック単位の差分翻訳へ変更し、変わっていない文の再送を抑制。通常文の翻訳モードと短文・高速画面のローカル経路を分離。明示停止の維持、設定のOK一括保存、日本語トレイ、global hotkey、強制終了しない二重起動制御を追加し、provider未設定時の連続再送を修正 2026.09.01 v2.1.8 BOOTHを開かず設定画面から更新できるアプリ内アップデートを追加。署名済み更新情報、途中再開・取消・進捗表示、size/SHA-256検証、固まらない起動前検証に対応 2026.09.05 v2.1.9 拡大率を変更した複数モニター環境で、読み取り範囲がずれる不具合を修正。更新の再確認で、ダウンロード中や更新準備完了の表示が戻る不具合を修正 2026.09.08 v2.1.10 開始/停止と範囲再選択のショートカットを設定で変更・無効化できるように。任意のエラー情報送信に、時刻・重大度・処理箇所だけの直前診断ログを添付する機能を追加 2026.09.20 v2.1.11 GPU専用の高精度翻訳TranslateGemmaを追加。GPUランタイムを本体へ同梱し追加パックを廃止。OCRの過去5フレームから字幕の欠落を補い、HPLT・Gemma・オンラインの結果が下位へ戻らないよう改善。通常終了時の補助プロセス管理と、任意のエラー情報の保存・再送・実行環境の添付を改善 2026.09.21 v2.1.12 OCR間隔の自動調整を設定可能にし、既定でOFFに変更。元画像の背景を残す試験機能を追加。同じ文章の翻訳位置・大きさ・色を固定してちらつきを改善。文字の高さを原文1行以下に制限し、高さが20%以上異なる文章の結合を抑止。複数画面の描画位置・範囲選択と背景補完の診断を改善




