【簡単導入】ふんわり影シェーダー【lilToon拡張シェーダー & 導入ツール】
- 通常版ダウンロード商品¥ 1,700
- VRChat+版ダウンロード商品¥ 1,200






🎉販売開始セール🎉 販売開始から1週間、2026年4月16日23:59までセールを実施します! 通常版:2,000円→1,700円 VRChat+版:1,500円→1,200円 現実のような、間接光による距離ぼやけを再現した影シェーダー! ※当商品には、シェーダーと、それをポン置きで導入するツールのみが含まれています。 解説に使用しているアバター、衣装などは商品に含まれませんのでご注意ください。 【購入前の注意】 ・当ツールは、liltoonカスタムシェーダーの機能を利用しています。 他のliltoonカスタムシェーダーとの両立は出来ませんのでご注意ください。
●機能概要●
lilToonのカスタムシェーダーとして、ふんわりとした影を落とせるギミックです。 前髪など近距離からはくっきりとした影、手など離れた場所からはぼんやりとした影が落ち、間接光で照らされているような空気感を表現出来ます。 基本の見え方はlilToonを維持したうえで影だけ載せているので、これまでの改変のイメージを損なわず、空気感をプラスできます 難しいセットアップは不要で、基本のセッティングはPrefabを置いたらおしまい! 超簡単です✨️ ❣影を落としてぼかす処理は、入れないシェーダーと比べてCPU,GPUに負荷のかかる処理なので、周りにいる人のPCスペックなどに合わせて配慮の上でご使用ください❣
●導入方法、パラメータ等詳細説明●
画像付きのマニュアルを用意したので、こちらをご確認ください。 https://docs.google.com/document/d/1bw838ZgLa4Lm8Aapg3ykvTzPovjaSVtpW2uRetMvjKk/edit?usp=sharing
●lilToon設定の変更処理について●
詳細はマニュアルに記載がありますが、当シェーダーではlilToonにリアルな影を落とすため、 シェーダー設定→ビルドサイズの最適化(全マテリアル共通)→ForwardAddパスで影を受け取り という項目をONにする必要があります。 実負荷はほとんど変わらないですが、プロジェクト全体の設定を少し変更することをご承知おきください。
●負荷対策●
『シェーダー有効化』 『フレンドのみ表示』 といった、影の処理をまるっと止めたり、見せる人を制限できる機能を実装しています。 無効化した場合は普通のlilToonとほぼ変わらない状態になるので、大人数のFriennd+インスタンス、パブリックやイベントにもそのままのアバターで遊びにいけちゃいます ※必ず移動前に設定をチェックしてください アニメーション無効の表示設定してる人にも純正lilToonの見た目で見えます
●購入オプションについて●
通常版:定価の通常版です。 VRChat+ユーザー版:現在VRChat+に加入しているユーザー、購入後1週間以内にVRChat+に加入を約束してくれるユーザー限定のダウンロードオプションです。 証明は不要なので、加入者はそのままVRC+割をご購入ください。 ※VKetなどで配布された無料VRChat+、人からギフトでもらったVRChat+は対象外です。自分でVRChatに課金した実績が必要です。 どちらも内容物に違いはありません。 意図:VRChatが長く運営されるためにVRChatに直接課金してほしい
●VN3ライセンス●
こちらから閲覧できます。 https://drive.google.com/drive/folders/1h7-0IL4_L5DTXucdDOgQVTrkBY45el23?usp=sharing
●サムネイル、動画、マニュアルへの使用アセット●
※購入ファイルには含まれていません※ 凪 -Nagi- https://rio3d.booth.pm/items/5345398 Side Bun Hair https://booth.pm/ja/items/5024393 フェリス https://booth.pm/ja/items/5385176
●制作環境●
SDK 3.10.1 Unity 2022.3.22f1 ModularAvatar 1.16.2 lilToon 2.3.1
●出来ないこと●
・ファー、宝石シェーダーは非対応 いろいろ試したのですが納得いく見た目にならず、今回はリリース時点では非対応としました。 アバター内に入っている場合は変換をスキップします。 今後解決策が判明したら対応します。 ・リアルタイムライトが当たらない 影を受けるところにライト周りの処理を使い、リアルタイムで照らすポイントライト、スポットライトを受けることが出来なくなってしまっています。 DirectionalLight(ワールド全体のライト)、VRCLightVolumesのライトは受けられます。 ・ぼかしの正確性 光源とメッシュの間に複数の障害物がある場合、ぼかしが一部不正確になります。 今後解決策が判明したら対応します。
●パフォーマンスランクへの影響●
Expression使用パラメータ:1~43ビット (Prefabの設定で、メニューで操作するパラメータ数を調整できます。詳細は上にあるリンクから解説ドキュメントをご確認ください。) ライト:1
●サムネイル協力●
写真撮影を、YutanpopoZzzさんに協力いただきました! https://x.com/YutanpopoZzz






