UnityPackage自動エクスポーター
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================================================================ UnityPackage自動インポーター(BatchPackageImporter_PRBL) 対応Unity:2022.3.22f1 ================================================================ 【注意点】 この商品はUnityPackageの差分などは検出しますが、それが新しいか古いかなどのVerは検出しません、利用者自身で最新版をご用意ください。 またアップデート時の上書きについては、原則販売者様の指示があれば従ってください。(事前にプロジェクトからファイルを削除しておくなど) 【こんな悩みを解決します】 ・アバター買いすぎてunitypackageが山積み、1個ずつ入れるのが面倒 【機能】 ■ 複数パッケージをまとめて自動インポート .unitypackageをウィンドウにまとめてドラッグ&ドロップするだけ。 「インポート開始」を押せばあとは全自動。その場を離れてもOKです。 ■ 賢い差分検出(MD5ハッシュ比較) ファイル名や容量ではなく「中身」で比較します。 ・完全に同じ内容 → 「最新」としてスキップ ・1ファイルでも差分あり → 差分ファイルだけを自動インポート ・新規ファイル → そのままインポート 同じショップで複数の商品を持っていても誤検知しません。 バージョンアップ版を入れれば更新分だけ自動で上書きされます。 ■ エラーやキャンセルが出ても続行 1つのパッケージでエラーが出ても止まらず、 そのパッケージをスキップして次へ進みます。 ■ 順番の入れ替え(ドラッグ&ドロップ) リスト左端の「≡」をドラッグしてインポート順を自由に変更できます。 ■ パッケージごとの設定 ・左チェック:インポートするか/スキップするか ・右チェック:Unityのダイアログを出す(手動)か、全自動か ■ ステータス表示 未インポート / インポート中 / インポート終了 / 最新 / エラー / キャンセル / スキップ それぞれ色で一目でわかります。 ■ アンインストール機能付き Unity上部メニュー「PRBL → UnityPackage自動インポーター → このツールを完全に削除」 で関連ファイルをまとめて削除できます。 【インポート先】 Assets/Editor/PRBL/BatchPackageImporter_PRBL/ 【導入方法】 1. Unityでプロジェクトを開く 2. BatchPackageImporter_PRBL.unitypackageをUnityにドラッグ&ドロップ 3. 「Import」ボタンを押す 4. メニュー「PRBL → UnityPackage自動インポーター → UnityPackage自動インポーターを開く」から起動 【使い方】 1. ウィンドウに.unitypackageをまとめてドラッグ&ドロップ 2. 必要に応じて「≡」で順番を並び替える 3. 「▶ インポート開始」を押す 4. あとは自動で完了するまで待つだけ 【注意事項】 ・対応Unity:2022.3.22f1 ・インポート中はUnityの操作が制限される場合があります(Unity仕様) ・スクリプトを含むパッケージはコンパイルが走るため時間がかかることがあります ## 免責事項 本ソフトウェアの使用または予期せぬ動作・不具合等により発生したデータ消失・破損・損害について、制作者は一切の責任を負いかねます。

