UnityEditorWindowCaptureExtension -ビュー/ウィンドウを正確に簡単にキャプチャする拡張-
- ダウンロード商品¥ 1,650









こちらのwebページで多言語での詳細な説明が確認できます。 You can find detailed explanations in multiple languages on this webpage. 🇯🇵 🇺🇸 🇨🇳 🇹🇼 🇰🇷 🇫🇷 🇩🇪 🇮🇹 🇪🇸 🌎 🇧🇷 🇵🇹 🇷🇺 🇵🇱 🇹🇷 🇹🇭 🇻🇳 🇺🇦 🇮🇩 → https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-window-capture-extension/ Unity エディターのウィンドウを、前面化もフォーカスも不要で PNG として保存するエディター拡張です。 描画バックバッファを直接読むため、ほかのウィンドウの背後にあっても、画面外にあっても撮影できます。メニューやマウスカーソルが写り込むこともありません。ドキュメント用のスクリーンショットを手早く量産できます。
主な機能
・キャプチャパレット — 開いているウィンドウを一覧し、サムネイル付きで行ごとにワンクリック撮影。行にマウスを重ねると実ウィンドウが枠線でハイライトされます ・ウィンドウタブ込み / 内容のみ — 「どのウィンドウの画面か」が伝わる図を作れます。メインウィンドウ全体・エディター全景の合成撮影にも対応 ・プリセット・履歴・遅延撮影 — 撮影設定に名前を付けて保存、直近 20 件から再撮影、カウントダウンの間に「撮りたい状態」を作ってから撮影 ・AI エージェントから使えます — C# API は 1 呼び出しで完結し、結果を機械可読な JSON マニフェストで書き出せます。エージェント向けの利用手順スキルも同梱 ・HiDPI / Retina 対応 — Retina 2x を 1x へ正規化して保存できます
対応環境
・Unity 2022.3.0f1 以降 ・外部パッケージへの依存なし ・エディター専用(ランタイムでは動作しません) ・OS 依存の処理はありません — Windows / Linux でも同じコードが動く設計です ・動作確認: Unity 2022.3.22f1 / macOS(他の OS での実測はしていません) ・内部 API を使うため、検証していないバージョンでは動かない可能性があります(利用可否は導入後に Diagnostics で確認できます)
購入前に知っておいていただきたいこと
・ドック内で背面タブのウィンドウは撮影がエラーになります — 前面タブの画像を誤って保存しないためです。Inspector 系を除き、キャプチャパレットからの撮影では自動で前面化し、撮影後に元へ戻します。 ・背面タブの Inspector 系はキャプチャパレットからも撮影できません — タブを前面にしてから撮影してください。 ・Unity -projectPath ... だけで起動すると Inspector 系が空白になります — Unity Hub 経由の起動なら通常どおり撮影できます。 ・原理的に撮れないものがあります — ウィンドウ内でスクロールしないと表示されない範囲、OS が描画するネイティブメニュー、OS のタイトルバーです。Unity 内で描画されるドロップダウンやツールチップは合成できます。 ・UI の既定表示は日本語 — 19 言語表示にするには、無料の UnityEditorLocalization(任意)を導入します → https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-localization/
導入・使い方・更新履歴
・導入方法 → https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-window-capture-extension/installation/ ・使い方(キャプチャパレット・C# API)→ https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-window-capture-extension/usage/ ・更新履歴(最新 v1.1.5 / 2026-08-06)→ https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-window-capture-extension/changelog/ 購入 zip には .tgz と .unitypackage の両方が入っています(どちらか一方を導入)。どちらで導入しても Assets/ は汚れません。ただし .unitypackage には公開 API リファレンス(Documentation~/API.md)が入りません。
ライセンス・サポート・返金
ライセンス ・使う人 1 名につき 1 ライセンス(台数・プロジェクト数は無制限) ・撮影した画像は、商用・非商用を問わず自由に利用・配布・販売できます(クレジット表記は不要) ・本商品そのもの(改変物・ソースコードを含む)の再配布・再販売・貸与・サブライセンスは禁止します ・全文 → https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-window-capture-extension/licenses/ サポート:ご質問・不具合のご連絡は contact@kajitaharuka.com までお願いします。 返金について:デジタル商品の性質上、原則として返金には対応できません。ただしご利用の販売プラットフォームの規約で返金が定められている場合は、その規約に従います。









