UOME lens 超軽量魚眼TOYカメラ #UOME #VRChat
- UOME lensダウンロード商品¥ 1,200
- BOOST(開発支援) 実験的な機能が入ることがあります UOME+OSC同梱ダウンロード商品¥ 1,500










※現在同じUOMEを#Vicuna3Dに同梱しています。そちらを購入して頂いても正式版と同じものがご利用できます。またアップデートも無料です。 https://fatdesign.booth.pm/items/6678736 >> いつものカメラが、ワンタップで魚眼トイカメラに << UOME lens は、VRChatの「公式カメラそのもの」を魚眼カメラに変えるレンズフィルターギミックです。 専用カメラの操作を覚える必要はありません。トグルをONにして、いつも通り公式カメラを構えるだけ。 ファインダーに映るのはもう魚眼の世界。見たままの絵がそのまま写真として保存されます。 ※注意 貸出機能は周囲の方に影響があるため 不必要であればインストールしないようにお願いします。 またご利用の際は必ず周りの人に声をかけてからご利用ください。 ────────────────── ■ 特徴 ────────────────── ◆ 公式カメラの全機能がそのまま使える ズーム・タイマー・ドローン・ワールド固定・自撮り… 公式カメラの機能すべてが「魚眼のまま」動きます。 公式ドローン×魚眼の空撮など、本作ならではの画が撮れます。 ◆ デスクトップモード対応 VR専用が多い魚眼ギミックの中で、デスクトップでも動作します。 ◆ 超軽量設計 追加カメラ0台・GrabPass方式。効果がかかるのは カメラが描画する瞬間だけで、普段の負荷は実質ゼロです。 重いイベント会場でも安心して持ち込めます。 ◆ ゲーム内でリアルタイム調整(Exメニュー) ・湾曲ダイヤル …… 魚眼の強さを無段階調整(GoPro風〜フル魚眼) ・丸レンズダイヤル …… 画面いっぱい⇔円形(丸フレーム)へ無段階変化 ・射影方式 …… 等距離射影/等立体角/立体射影の3種 ・フォトモード …… レトロゲームA/レトロゲームB/トイ ・周辺光量落ち ・水準器 …… ファインダーにのみ表示、写真には写りません ◆ 1クリック自動セットアップ メニューから1回実行するだけ。 アニメーション・FXレイヤー・Exメニューを全自動構築します。 Modular Avatar等の外部ツールは不要です。 Modular Avatarで導入も可能です。 削除、左右の手の変更もワンクリックです。 ◆UOME lens World カメラを実際に体験できるワールドを用意しています。 Vicuna3Dと白いアバターがありますのでお着替えしてUOMEをご利用できます。 https://vrchat.com/home/world/wrld_26ce820e-965a-45b9-b6b4-916bbc315e00/info
■ 動作環境
・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK3 (Avatars) ・PC版アバター専用(PCVR/デスクトップ両対応) ・Quest(Android)単体は非対応(シェーダー制限のため) ※Quest Link等のPCVR経由では使用できます ・パラメーター使用量: 50bit + トグル分
セットアップ(約1分)
1. unitypackageをインポート 2. ツール⇒fatdesign⇒UOME lensを選択 3. UIからアバターを選択し右手/左手を選んでください ※初期状態は共有機能を付けない形にしています
Special Thanks
UOMEのリリースにあたり、VRChat向けカメラの制作およびテストにご協力いただきました。 ୨もも୧ X:@holomomochan https://x.com/holomomochan さくらもち X:@Twinklesnow1612 https://x.com/Twinklesnow1612 ななえる / 7L X:@nanaeru https://x.com/nanaeru 紫 X:@sikyosyounin https://x.com/sikyosyounin およびテサラクト探索団の皆様 ご協力いただいた皆さまに、心より感謝いたします。
リリースノート
2026 8/30 UOME lensリリース。 9/1 UOME lens v1.01。 ・ BoundsがおかしくなりVeryPoor表示になる問題を修正 ・ クレジット透かしをメニューからON/OFFできるようにしました 9/5 リリースセール終了 価格改定。 9/20 UOME lens OSCベータ追加。BOOST版およびVicunaに実装。 9/22 アップデート※1 ・bit50⇒1まで抑えるようパラメーター追加 ※貸出モードのON/OFFができるようになりました ・カメラフィルタ―の追加 ・UOME lens インストーラーUIのアップデート ※1BOOST版およびVicunaに実装 9/26 アップデート v1.29 ・bit50⇒0 貸出モードOFF時 ・貸出モードは初期状態は設定しないように変更
利用規約
※貸出モードは不特定多数へのカメラに影響があります。人が多いところでのご利用は絶対にやめてください。 使用する際は必ず周りに大勢がいないこと、またご友人しかいないプライベートな空間で声を掛け合ってご利用ください。 #UOME #fatdesign のタグを入れて頂いたポスト頂けますと当方のDiscordに流れてきます。またリポストなるべく伺いやすいため 入れてもらえると非常に嬉しいです! ウォーターマークは外してもらって大丈夫です。 またフォトコンなど景品としてギフトなども歓迎です。ケースによってはギフトでお渡しいたしますのでご連絡ください。 景品実積 #デフォカメフォトコン
よくあるトラブル
・表情がおかしくなる アバター側のWrite defaultsがONになっている可能性があります。Write defaultsはアバター側がOFFが推奨とされておることが一般的なのでUOME側はOFFとなっています。この設定がずれていると起こる可能性はあります。 ・特定の物だけ魚眼効果がかからない レンダーキューがUOME 4100に設定しており特定のものが4101~5000に設定されているものがあるとそうなるケースがあります。4101以上は普段使わないため4099以下に設定か、UOME側のマテリアルからレンダーキューを上げてください。 Assets/fatdesign/UOMElens/Materials/UOME_lens.mat のInspector の「レンダーキュー」の数値を 4100 から 4900にあげる。 ※古版にかんしては低い値ですが最新版は4900になっております。 またレンダーキューが特定のギミックにより強制的に下げられる場合がありますので、写真が変になったら他のギミックを外すかギミックで対象となる処理をはずしてアップロードしてみてください。 ①リア影システムのケース 2500以下に強制するという部分にチェック✅着いてますので外してください 参考 https://x.com/NegisioPanda77/status/2103994003305943096 その他改変でアップロードした際、何かと干渉してUOMEのレンダーキューが上がらないなど発生することがあります。
免責事項
本商品はデジタル商品です。 ・ご利用の環境や他のソフトウェア・アセット等との組み合わせによって、正常に動作しない場合があります。 ・Unity、VRChat、VRM、VRoid Studio等のアップデートや仕様変更により、動作に影響が出る場合があります。 ・本商品の制作工程の一部に、AIによるコーディング支援・生成技術を使用しています。 ・AIによって生成されたコードをそのまま提供するものではなく、必要に応じて内容の確認・修正・動作確認を行ったうえで提供しています。 ・ご使用前に、必ず大切なデータやプロジェクトのバックアップを行ってください。 ・本商品の使用によって発生したデータの破損・消失、機器やソフトウェアの不具合、その他の損害について、制作者は責任を負いかねます。 ・商品の仕様や対応環境は、予告なく変更・修正・販売終了となる場合があります。 ・デジタル商品の性質上、お客様都合による返品・交換・キャンセル・返金には対応しておりません。 ご不明な点や、商品に明らかな不具合がある場合は、BOOTHのメッセージよりお問い合わせください。 安心してご利用いただくため、購入前に商品説明・対応環境をご確認ください。










