【Excel自動計算】ACSケーブル数量計算ツール|配線本数・リール本数を自動算出(入退室管理システム)
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入退室管理システム(ACS)工事に必要なケーブルの長さ・リール本数を、扉数と配線長を入力するだけで自動計算するExcelツールです。数式は編集不要、数値を変えるだけで即座に再計算されます。 ■ こんな方におすすめ ・見積り・発注前にケーブル必要量を素早く概算したい方 ・フロア別・扉タイプ別の手計算/電卓集計に時間がかかっている方 ・積算のたたき台となるフォーマットが欲しい方 ■ できること ・ドアタイプ(CR/EK・RL/SN/CIR/ATG/DC・TS/非常押ボタン/ラックCR等の組み合わせ)を最大10種類まで定義 ・フロアごとのドア数・配線長を入力(最大25行)すると、機器種別→ケーブル種別への変換を自動計算 ・ケーブル種別ごとの必要合計長(m/ft)・リール本数(切り上げ)を自動算出 ・入力内容とのクロスチェック(検算)機能つきで、入力ミスに気づきやすい設計 ・はじめての方向けに、各機器略語(CR/EK・RL/SN/CIR/ATG/DC・TS等)の解説つき ■ 収録シート ① 使い方 ② 入力_ドアタイプ定義 ③ 入力_フロア別数量 ④ 計算_ケーブル集計(自動計算・編集不要) ⑤ 出力_サマリー(結果はここを見るだけ) ■ 使い方の流れ 1. 「入力_ドアタイプ定義」でサンプル行を自案件のドアタイプに書き換え 2. 「入力_フロア別数量」でフロアごとの実際のドア数・配線長を入力 3. 「出力_サマリー」で必要ケーブル長・リール本数を確認 ※本ツールの数量は概算です。実際の発注前に現場実測・引き回しルート・予備分を必ずご確認ください。 ※Excel形式(マクロ不使用)です。
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