【VRChat】ワイヤレスイヤホン(MA対応・2色・軽量版つき)
- 無料版ダウンロード商品¥ 0
- 支援版(中身は同じ)ダウンロード商品¥ 300



耳に着けるワイヤレスイヤホンです。LED が光ります。 無料でお使いいただけます。気に入っていただけたら、支援版(300 円・中身は同じ)で応援してもらえるとうれしいです。 Modular Avatar 対応で、アバターの直下に置いて左右を耳に合わせるだけで使えます。 ■ 特徴 ・Modular Avatar 対応:左右それぞれ位置を合わせられます ・メニューで表示の ON/OFF(Expression メニューに自動で追加。状態は保存されます) ・2 色:ホワイト(ミントのパネル・水色の LED)/ブラック(オレンジのパネル・オレンジの LED) ・軽量版つき ・充電ケースの 3D モデルも入っています(手に持つ小物などにどうぞ) ■ 収録内容 ・標準版プレハブ × 2 色(左右を 1 つのメッシュにまとめ、骨で左右を動かす版) ・軽量版プレハブ × 2 色(左右が別の部品。骨で動くメッシュが増えない版) ・FBX、テクスチャ、lilToon の材質 ・英語メニューのプレハブ(名前の最後が _EN)も同梱(1 つのアバターにはどちらか 1 つだけ) ■ 仕様 ・アバターに足される量(Unity で数えた値): 標準版 三角形 4,848・メッシュ 1・材質スロット 1・PhysBone 0/軽量版(部品が分かれている版) 三角形 4,848・メッシュ 2・材質スロット 2・PhysBone 0 ・同期パラメータ: 1 ビット ・数はどれも、VRChat の数え方(表示していない部品も数える)で、プレハブ 1 つをアバターに足したときの増え方です。 ・VRChat の性能ランクは、付けるアバターとの合計で決まります(この商品だけでは決まりません)。 ■ 必要なもの ・Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK(Avatars)3.10 以降 / Modular Avatar 1.18 以降 / lilToon 2.3 以降 ■ ご注意 ・PC 版のみです(Quest / Android は非対応)。 ・Unity のエディターでは、メニューの切り替えは動きません(VRChat の中か Gesture Manager で動きます)。止まって見えても故障ではありません。 ■ 利用規約 同梱の「TermsOfUse_JA.txt」(利用規約)をご確認ください。 ■ 更新履歴 ・v1.0(2026-10-01)公開 ・v1.1 英語メニューのプレハブ(_EN)と英語の説明書を追加(英語版の配布) ・v1.2(2026-10-13)VRChat SDK 3.10 の Build の前の検査で止まる設定を直し、Auto Fix を押さなくてもアップロードできるようにした(メッシュの Read/Write・Legacy Blendshape Normals)。自作シェーダーを VR の Single Pass Instanced に対応(VR 以外の見た目は同じ)。説明書・出品文を直した(数を Unity で数えた「アバターに足される量」に、性能ランクの書き方、エディターでの見え方を追記)。同梱の文書のファイル名を英字にした(文字化け対策)。購入済みの方は、同じページから新しいファイルをダウンロードできます(前の版の上に読み込めば置き換わります) ### 関連商品(からくり小物店) 音と光の小物(AudioLink など): - 光るゲーミングヘッドホン https://karakuri-komono.booth.pm/items/8923184 - 音に合わせて光るペンライト https://karakuri-komono.booth.pm/items/8924488 - 音で光る猫耳ヘッドホン https://karakuri-komono.booth.pm/items/8925495 - 音に合わせて光る LED リストバンド https://karakuri-komono.booth.pm/items/8925506 ほかの商品はショップの一覧から → https://karakuri-komono.booth.pm/
利用規約
・VRChat などのサービスで自分のアバターに着けて使えます(アップロード可) ・改変できます。改変したデータを自分のアバターに組み込んで使えます ・配信、動画、写真での利用は営利・非営利を問わずできます ・データ(改変したものを含む)の再配布・販売・譲渡・共有はできません ・生成 AI の学習には使えません 詳しくは同梱の「TermsOfUse_JA.txt」をご確認ください。
更新履歴
・v1.2(2026-10-13)VRChat SDK 3.10 の Build の前の検査で止まる設定を直し、Auto Fix を押さなくてもアップロードできるようにした(メッシュの Read/Write・Legacy Blendshape Normals)。自作シェーダーを VR の Single Pass Instanced に対応(VR 以外の見た目は同じ)。説明書・出品文を直した(数を Unity で数えた「アバターに足される量」に、性能ランクの書き方、エディターでの見え方を追記)。同梱の文書のファイル名を英字にした(文字化け対策)。 v1.0(2026-10-01)公開 ・v1.0.1(2026/10/08)配布ファイルの整理(中身の変更はありません)



