【3Dモデル / FBX・Unitypackage】キャンディポップスピーカー
- ダウンロード商品¥ 500





【3Dモデル / FBX・Unitypackage】キャンディポップスピーカー キャンディカラーと光るリングが特徴の、近未来的なスピーカー2種類セットです。 ピンクのカプセル型とラベンダーの球体型を、室内やライブステージの小道具として楽しめます。 ■特徴 ・2種類をそれぞれ独立Prefabとして収録 ・種類ごとにマテリアル独立、球体型の発光リングはパーツごとに調整可能 ・球体型は穴のない丸餅型の足3本。両モデルの外装は細かな質感のノーマルマップを設定 ・発光パーツは別マテリアル、HDR Emission設定済み ・透明カバー、金属パーツ、振動板と本体外装専用のノーマルマップ ■内容物 FBX 2点、Unitypackage、ノーマルマップ、Unity撮影画像5点、README、利用規約、モデル仕様データ。 ■モデル仕様 Capsule_Speaker: 幅 0.3243m × 高さ 0.5460m × 奥行 0.3000m/FBX再読み込み時 頂点 76,731・三角形 147,364・マテリアル 10 Sphere_Speaker: 幅 0.5718m × 高さ 0.4876m × 奥行 0.4686m/FBX再読み込み時 頂点 61,976・三角形 119,650・マテリアル 11 リグ・アニメーション・コライダー・LOD・音声再生機能・サンプルシーンは含みません。 ■確認環境と表示 Unity 2022.3.22f1 / Built-in / Standard。 新しいUnityプロジェクトへインポートしてPrefabとマテリアル参照を確認しています。 商品画像はUnityで照明・Bloomを調整して撮影しています。光のにじみには利用先のカメラでHDR・Bloom設定が必要です。 FBXのみを使用する場合はマテリアルを利用環境で再設定してください。 URP、HDRP、VRChat SDKでの動作は未確認です。 ■URPで使用する場合(参考手順・動作未検証) 本商品はBuilt-in / Standard向けです。URPで使用する場合は、プロジェクトをバックアップしたうえで、URPが有効なプロジェクトへUnitypackageを読み込んでください。 1. Window > Rendering > Render Pipeline Converterを開き、Built-in to URP(Built-in Render Pipeline to URP)を選択します。 2. Material Upgradeを有効にしてInitialize Convertersを実行し、変換対象をAssets/YukinoSato/CandyPopSpeakers/Materials内の本商品のマテリアルに絞ります。ほかの商品のマテリアルは対象から外してください。 3. Convert Assetsを実行し、各Prefabを配置して確認します。メニュー名はUnity・URPのバージョンにより異なります。 4. 変換後のShaderがUniversal Render Pipeline/Litになっていることを確認し、色・Metallic・Smoothness・Normal Map・HDR Emissionを確認/必要に応じて再設定してください。透明カバーはSurface Type=Transparent、AlphaやBlend設定も確認してください。 5. 光のにじみには、利用先のURPカメラでPost Processingを有効にし、VolumeのBloomとHDRを設定してください。商品画像と同じ見え方を保証するものではありません。 マテリアルは種類ごとに独立しています。球体型の前面リングと上部リングも別々にEmissionを調整できます。URP用の変換済みマテリアルや撮影用PostProcessは同梱していません。 Unity公式の変換手順:https://docs.unity3d.com/Packages/com.unity.render-pipelines.universal@14.0/manual/features/rp-converter.html ■利用規約 商用利用・改変可。素材および改変データの再配布・再販売・第三者共有不可。クレジット任意。 共同制作者へのデータ共有には各自購入が必要です。詳細は同梱LICENSE.txtをご確認ください。 ■問い合わせ 雪ノ里屋(Yukino Sato Shop)のBOOTHメッセージ機能をご利用ください。





