【VRChatワールドギミック】ApoLab 監視カメラシステム 操作タブレット追加パック【カメラの向き・ズーム操作】
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【ApoLab Surveillance System 操作タブレット】 監視カメラの向き(左右・上下)とズームを、手元のタブレットで操作できる追加パッケージです。 ※ワールドに置くギミックです(アバター用ではありません) ※「ApoLab 監視カメラシステム」(無料版あり)の追加パッケージです。本体は別途ご用意ください https://apocrypha-lab.booth.pm/items/8353377 モニターに映っているカメラを、その場で振り向かせたり寄せたりできます。 イベント会場の見回りや、気になる場所のズームに便利です。
主な機能
・タブレットの画面いっぱいにカメラ映像をリアルタイム表示(左上にカメラ名) ・スライダー3本で、左右・上下の向きとズームを自由な角度で操作 ・下の立体ボタンで、カメラの切り替え(◀▶)・正面に戻す(○)・モニターの ON/OFF(⏻) ・手持ち(拾って持てる)と置き型(卓上スタンド)の2種類を同梱 ・1台のモニターに紐づき、そのモニターに映っているカメラを操作します ・VR はレーザー、PC はマウスで操作できます ・モデル同梱版のカメラ(箱型・ドーム型)もそのまま首振りできます ※向き・ズームは操作した人の画面だけで変わります(同期しません)。自分の画面の中では、カメラの首の向きと映像は常に一致します ※手持ちのタブレットは、1台置けばインスタンスの全員がそれぞれ手に取れます(持っている姿はほかの人には見えません)
セットアップ手順(かんたん2ステップ)
1. 首振りできるカメラを置く SurveillanceCamera_PanTilt.prefab を置き、本体と同じ手順でカメラを設定 (本体のカメラ・モデル同梱版のカメラに CameraPanTilt を付けても OK) 2. タブレットを置く CameraTablet_Stand(置き型)または CameraTablet_Handheld(手持ち)をシーンにドラッグ Inspector で設定: ・Target Monitor:操作するモニター ・Pan Tilts:首振りできるカメラを登録 詳細は同梱のセットアップガイド(日本語・英語)をご参照ください。サンプルシーンも同梱しています。
モデルについて
【収録モデル】 ・タブレット(立体ボタン4つ付き)/卓上の受け台 【仕様】 ・ポリゴン数(三角形):タブレット 1,366 / 受け台 364 ・マテリアル数:1(タブレットと受け台で共通) ・シェーダー:VRChat/Mobile/Standard Lite ・テクスチャ:64×64(Albedo/MetallicSmoothness) ・画面サイズ:0.304m × 0.171m(16:9) 【使用ツール】 ・モデリング:Blender 5.2( https://www.blender.org/ ) ・組み立て:Unity 2022.3.22f1 ・制作の補助: Claude Code(Anthropic)… AI アシスタント。スクリプトの作成と Blender・Unity の操作に使用 Blender MCP(Siddharth Ahuja 氏/ https://github.com/ahujasid/mcp-for-blender )… Claude から Blender を操作 Unity CLI Loop(hatayama 氏/ https://github.com/hatayama/unity-cli-loop )… Claude から Unity を操作 ・モデルの形とテクスチャは、Blender の Python スクリプトで組み立てています。画像や 3D モデルを出力する生成 AI は使用していません
動作環境
Unity 2022.3.22f1 LTS 以降 VRChat World SDK 3.8.2 以降(3.10.5 で動作確認済み) ApoLab 監視カメラシステム v1.4.0 以降(無料版・モデル同梱版のどちらでも可)
アップデート履歴
【2026-10-11 v1.0.0】 ・初回リリース
利用規約
本アセットは VN3 ライセンスに基づいて提供されます。 https://drive.google.com/drive/folders/1x8BSXXR-kyvnCfBWSBtScSquU2CB01SC




