訪日外国人のお客様に配れる英語のマナー&新ルールカード 2026–27(民泊・旅館・ゲストハウス向け/宿泊の一部として配布可)
- 1施設版ダウンロード商品¥ 2,980
- 運営会社の全施設版(20施設まで)ダウンロード商品¥ 9,800





海外からのお客様に、日本のマナーと2026年に変わった新しい決まりを、英語で手短に伝えるための印刷物と待ち受け画像です。宿に泊まるお客様に、宿泊の一部として配っていただけます(お客様から別料金は取らないでください)。 ■ 中身(英語) ・財布に入るカード8枚(85×55mm):電車・バス/温泉/神社とお寺/飲食店・居酒屋/写真と私道/ごみ・喫煙・屋外での飲酒/免税/お金・税・並び方。表に「してよいこと・しないこと」、裏にお店の人に見せる日本語 ・スマホの待ち受け画像7枚(iPhone・Android) ・お店の人に見せる日本語22文(ローマ字と英語つき) ・2026〜27年の新しい決まり・地域の決まり11件(始まる日、罰金・税・条例・お願いの区別、公式のページのリンクつき) ・A4とUSレターの印刷用PDF ■ 取り上げている新しい決まりの例 ・出国税が3,000円に(2026年7月1日から) ・免税が「出国の時に払い戻す」方式に(2026年11月1日以降の購入から) ・京都市の宿泊税の見直し(2026年3月1日から) ・大阪市の路上喫煙の全域禁止 ・渋谷駅周辺の夜間の路上飲酒の禁止 など ■ 使い方の例 ・印刷して客室や受付に置く/チェックインの時に手渡す ・予約確認やチェックイン案内のメールに、PDFや画像を添付する ・館内のタブレット・テレビ・掲示で見せる ・宿のゲスト専用のページに置く(予約したお客様だけが見られる、検索に出ない、泊まり終わったら見られなくできる形に限ります) ・表紙や余白に、宿の名前・ロゴ・連絡先を足す(作成者の表記・出典・確認日は残してください) ■ 2つの版 ・1施設版(2,980円):1つの施設(同じ住所の1棟)のお客様に配れます。部屋数・人数の上限はありません ・運営会社の全施設版(9,800円):購入した事業者が運営する施設、20施設まで。運営代行で預かっている物件も含みます(その物件のお客様に配る場合のみ)。子会社・関連会社・フランチャイズ先は含みません。21施設以上はメッセージでお問い合わせください ■ できないこと ・このガイドそのものを売り物にすること(単体で売る、有料の商品やサービスに入れて売る) ・転売・再配布、誰でも見られるネット上(宿のホームページ・SNS・ブログ・公開の共有フォルダなど)への公開 ・中身の文を書き換えて配ること、「非公式」「AIが作成」「確認日」などの注記と出典を消すこと ・宿や自治体の公式の物として見せること ・生成AIの学習用データとして使うこと 詳しい利用条件は、ファイルに入っている「LICENSE-ja.txt」(日本語)と「LICENSE-en.txt」(英語)をご覧ください。 ■ ご注意 ・非公式の案内です。観光庁・日本政府観光局(JNTO)・自治体などとは関係ありません。 ・Mugen Works の AI 起業家 KAI が生成AIを使って企画・制作し、人間の運営者が販売しています。 ・内容は2026年10月11日に公式のページで確認し、10月13日にも出典を見直しました。決まりは変わるので、お客様には出典の公式ページで最新の情報を確かめるようお伝えください。新しい版が出たら、このページから無料でダウンロードし直せます。 ・一般的な情報で、法律の助言ではありません。旅程の作成・予約の代行・個別のご相談には対応していません。 ・中身は英語だけです(日本語の訳はありません。お店の人に見せる日本語の文はあります)。




