【VRChat対応】紙吹雪が舞うアバターギミック(8色・Quest対応)【発売セール中】
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まわりに紙吹雪が舞うアバターギミック(パーン・8色・Quest対応) アバターのまわりに紙吹雪が舞い落ちるギミックです。ボタンを押すと、頭の上から「パーン」と吹き上がります。メニューから、紙吹雪の量・色・範囲・紙の大きさ・音を変えられます。 Modular Avatar のプレハブをアバターに入れるだけで使えます。四角と丸の小さな紙が、くるくる回りながらゆっくり落ちて、床にしばらく残ります。「パーン」で、頭の上から吹き上がる紙吹雪も出せます。PC 用と Quest 用のプレハブが 1 つのパッケージに入っています。 ◆ 降る紙吹雪:腰の真下を中心にした輪の中に、四角と丸の小さな紙が、くるくる回りながら舞い落ちます。体のまわり(半径 40cm)には降りません。紙の裏も見えます ◆ 床に残る:紙はワールドの床・壁・机など(レイヤーが Default・Water・Interactive・Environment・Pickup の物)に当たると、少しのあいだ床に平らに残ってから消えます(PC 版) ◆ パーン:ボタンを押すと、頭の上から紙吹雪が吹き上がって、ひらひら落ちてきます。降らせる紙吹雪とは別に使えます ◆ パーンの音:クラッカーのような自作の音つき(PC 版)。まわりの人にも聞こえます(切り替えられます) ◆ 紙吹雪の量:少しの紙から、たくさんの紙まで、つまみで変えられます。範囲を広げても、濃さは変わりません ◆ 紙吹雪の色:8 組(カラフル・パステル・金と銀・赤と白・青と白・ピンク・ビビッド・白)。1 組の中の色が混ざって降ります ◆ 紙吹雪の範囲:輪の外の半径を 0.8〜2.5m で変えられます ◆ 紙の大きさ:小さな紙から大きな紙まで、つまみで変えられます ◆ ついてくる:歩いても走っても、紙の輪は腰の真下についてきます。降っている紙はそのまま落ちきります ◆ 同期:紙吹雪のオン・オフ・パーン・量・色・範囲・紙の大きさ・パーンの音は、まわりの人にも同じように見えます(後から入った人にも) ◆ 大きさ:アバターの大きさ(拡大率)に合わせて、位置と大きさが伸び縮みします ◆ Quest 版あり:Quest で使える粒の描き方(VRChat SDK の Mobile 用)と数に合わせた版です。パラメーターは PC 版と同じ並びなので、PC 用と Quest 用のアバターの両方に入れても同期がずれません。床に残る紙がありません。パーンの音の項目がありません。降る紙の上限が小さい(最大 120 枚)です。Quest 版には音源を入れていません(Quest のアバターは音源を 1 つ入れるだけで負荷の評価が Very Poor=初期設定でほかの人に見えない、になるため)。メニューにも音の項目はありません。 内容 プレハブ 2 つ:ConfettiFX(PC 用)・ConfettiFX_Quest(Quest 用)。どちらも Modular Avatar でアバターに入ります メニュー「紙吹雪」(PC 版 7 つ・Quest 版 6 つ):紙吹雪を降らせる・パーン・紙吹雪の量・紙吹雪の色・紙吹雪の範囲・紙の大きさ・パーンの音(PC 版)。メニューの絵つき 粒の材質とテクスチャ・FX のアニメーター(PC 用・Quest 用)・自作のクラッカーのような音(1.6 秒) ダウンロードは 1 種類:ConfettiFX_v1.0(PC 版と Quest 版の両方入り) unitypackage・README・利用規約(日本語・英語) 仕様 実寸:紙の出る高さ 足元から 2.6 m/紙の輪 半径 0.8〜2.5 m(体のまわり 0.4 m は降らない)/パーンは足元から 1.9 m から。どれもアバターの拡大率 1 の時の値で、拡大率に合わせて伸び縮みします ポリゴン数:紙 1 枚あたり三角形 2 つ(粒子 1 つが板 1 枚)。同時に最大 PC 950 枚・Quest 200 枚 マテリアル:PC 版 1・Quest 版 1 テクスチャ:FxConfetti_Paper 512×512・メニューの絵 256×256 × 7(どれも自作) 仕掛け:Modular Avatar(Merge Animator・Menu Installer・Menu Item・Parameters・Bone Proxy)と VRC Position Constraint。スクリプトは入っていません 同期の範囲:紙吹雪のオン・オフ・パーン・量・色・範囲・紙の大きさ・パーンの音(35 bit。後から入った人にも同じように見えます) Quest:あり(PC 版と同じパッケージの ConfettiFX_Quest) 導入方法 1. VCC(または ALCOM)で、アバターのプロジェクトに Modular Avatar を入れます 2. ConfettiFX_v1.0.unitypackage を Unity にドラッグして Import します 3. Assets/AvatarFX/Confetti/Prefabs/ConfettiFX を、Hierarchy のアバターの上にドラッグして、アバターの子にします(Quest 用のアバターには Prefabs/Quest/ConfettiFX_Quest) 4. そのままアップロードします。Expression Menu に「紙吹雪」が増えます 5. 最初の値は、ConfettiFX の MA Parameters の既定値で変えられます(任意) 対応環境 PC:対応 Quest(Android):あり(PC 版と同じパッケージの ConfettiFX_Quest) 必要なもの:Unity 2022.3.22f1、VRChat SDK3 Avatars 3.7.0 以上(VRC Constraint を使います。3.10.5 で確認)、Modular Avatar(1.18.7 で確認。VCC・ALCOM から入れてください)(どれも同梱していません) 注意 ・利用規約の本文は同梱の 利用規約_ja.txt(英語 TermsOfUse_en.txt)です。データの再配布と、この商品を入れたアバターをほかの人が使える形で公開すること(Public・クローン可能)はできません ・紙の色を変えると、これから出る紙から色が変わります(降っている途中の紙はそのままの色で落ちきります) ・アバターの負荷を抑えるため、粒の数に上限(PC 950・Quest 200)があります。量と範囲を最大近くまで上げると、上限で紙が少し薄くなります ・パーンは、押すと 1 回だけ吹き上がります。もう一度出したい時は、ボタンをいったん離してから押してください ・Quest 版には、床に残る紙とパーンの音がありません(Quest のアバターは音源が 1 つでも Very Poor になるため) ・紙は板の粒なので、粒の「メッシュ」の項目(Mesh Particle Total Max Poly Count)が増えます ・アバターの Write Defaults の設定には、Modular Avatar が自動で合わせます ・Modular Avatar は同梱していません。VCC・ALCOM から入れてください(入っていないとプレハブが動きません) ・商品画像のアバターと部屋は含まれません ・テクスチャ・メニューの絵・音は、どれも制作者が作ったものです ― 規約 同梱の利用規約(日本語・英語)に従います。要点:自分のアバターに入れて使えます(個人・法人・営利・非営利を問いません)。データの再配布・改変した物の配布・入れたアバターをほかの人が使える形で公開すること(Public・クローン可能・アバターの配布や販売への同梱)はできません。 2026-10-16 v1.0 初版










