【2026年分】副業 20万円判定&収支管理シート|会社員の確定申告・住民税申告の要否の目安を表示【xlsx・マクロなし】
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副業の収入と経費を入力すると、所得(収入−経費)と「20万円まであといくら」を自動表示。 国税庁の「給与所得者で確定申告が必要な人」(タックスアンサーNo.1900)の基準に沿って、確定申告が必要かの目安を表示します。 20万円以下でも必要になる「住民税の申告」も表示します。 【こんな方に】 ・副業を始めたけれど、確定申告が必要か分からない ・「20万円」が収入なのか所得なのか、いつ超えそうか知りたい ・手数料や按分した経費をまとめて管理したい 【できること】 ・収入・経費の入力(按分率・源泉徴収税額に対応、500行)。収入は源泉徴収税・手数料が引かれる前の金額で入力する方式です ・所得と「20万円まであと◯円」を自動計算 ・所得税の確定申告/住民税の申告が必要かの目安を表示(給与2か所以上・医療費控除などで申告する場合の表示にも対応。ただしNo.1900の注にある「150万円以下」の例外は判定に含みません) ・入力チェック:金額や種類が空欄・日付が空欄や2026年以外・金額が数値でない行があると、その行を除外して判定と税額の目安を保留します。給与の受け取り先・給与の年間収入合計などの設定が未入力の場合は申告要否の判定を保留します(税額の目安は取引の入力から計算して表示) ・月別推移と累計(20万円を超えた月は赤く表示)、今のペースでの年間見込み ・所得税・住民税の増加額の目安、源泉徴収税額の集計 ・科目別の経費、収入源別の集計、経費になる?早見表 【セット内容】 ・副業20万円判定シート_2026年分_製品版.xlsx(5シート・マクロなし) 【動作環境・上限】 ・xlsx形式(マクロなし・新しい関数は不使用・インストール不要) ・動作確認はLibreOffice Calc(25.2)でのみ行っています。Microsoft Excel・Googleスプレッドシートでの動作は未確認です ・購入前に、お使いのソフトで無料お試し版が正しく動くかご確認ください。ただし月別推移・税額の目安・科目別集計は製品版のみの機能のため、無料版では確認できません ・上限:入力500行、収入源8つ。2026年分専用です ・スマートフォンでの入力は想定していません(パソコン推奨) 【無料お試し版あり】入力30行・20万円判定まで → https://wakame-sheet.booth.pm/items/9006548 【対象外】 副業がアルバイト等の給与の場合の詳細計算、年の途中で退職した等で年末調整を受けていない方、副業以外に給与・退職以外の申告対象の所得(不動産・年金・株式等)がある方の判定、No.1900のその他の要件に当たる方、事業所得か雑所得かの判断、青色申告の帳簿、在庫・減価償却の計算。 【ご注意】 ・収入は原則として「収入すべき権利が確定した日」(納品・販売日など)の年に計上します(国税庁No.2200。一定の条件で現金主義も選択可)。入力方法は「はじめに」シートで説明しています。 ・判定・金額はすべて目安です。税額は「所得×選んだ税率」の単純計算で、累進や他の所得・控除は反映しません。本シートは集計の補助ツールで、税務判断を代行するものではありません。迷う場合は国税庁・税務署・市区町村等でご確認ください。 ・デジタル商品のため返品・返金はできません。個人での利用に限ります。再配布・転売はご遠慮ください。




