ちびポリス|ChatGPT/Codex向けカスタムペット
- ダウンロード商品¥ 500



ChatGPT/Codex向けのカスタムペット「ちびポリス」。ふわふわの白髪と青い制服で、あなたの作業を見守ります。 商品画像には、販売ファイルから切り出した実際のポーズと連続コマを載せています。待機、走る、手を振る、ジャンプするなどの動きに加え、視線の向きも収録したv2形式です。 【収録内容】 ・透過PNGスプライトシート(1536 × 2288ピクセル) ・デスクトップアプリ向けpet.json ・日本語の導入説明と利用条件 【手作業で設定する】 1. 購入後にZIPをダウンロードして展開します。 2. 展開したchibi-policeフォルダを、カスタムPetフォルダへコピーします。macOSは ~/.codex/pets/ 、Windowsは %USERPROFILE%\.codex\pets\ です。pets/chibi-police/pet.json と pets/chibi-police/spritesheet.png が並ぶようにしてください。 3. ChatGPT/Codexデスクトップアプリの「設定 → Pets」で一覧を更新し、「ちびポリス」を選びます。詳しい手順はZIP内のREADME-ja.mdにあります。 【Dotに頼む場合】 ZIPか、展開したspritesheet.pngをChatGPT WorkのDotに添付して、「このファイルでカスタムPet『ちびポリス』を設定して。登録できたらPet一覧で確認して」と頼む方法もあります。追加操作が必要ならDotの案内に従ってください。 【購入前に】 ・対応アプリとアカウントでPet機能を利用できることを確認してください。 ・Web版へのv2形式の手作業アップロードは現時点では保証できません。Web版だけで使う方は購入前に対応状況をご確認ください。 ・Petは見た目を変える素材です。ChatGPTの回答能力や機能は変わりません。 ・画像は生成AIを使って制作しています。OpenAIの公式商品ではありません。 ・大きく描いた紹介用イラストと、販売スプライトから切り出した実物のポーズ見本を掲載しています。 【利用条件】 購入者は自分のカスタムPetとして利用できます。個人の配信・動画・スクリーンショットへの映り込み、自分で使うための形式変換や調整も可能です。画像データと設定ファイルの再配布・転売はできません。詳しくは同梱の利用条件をご確認ください。 【更新履歴】 2026年10月23日:手作業の導入手順とDotへの頼み方を追加。スプライト本体は初版から変更ありません。


