ドット絵 銃エフェクト Vol.1|発射の光・弾・薬きょう・着弾・爆発(Unity・Godot 4 対応)
- 本体(49種・全部入り)ダウンロード商品¥ 450
- 無料お試し版(拳銃の一式)ダウンロード商品¥ 0










ドット絵の銃のエフェクト 49種のアニメーションです。 小さなドット絵のキャラ向けに、2つの大きさをそれぞれの解像度で 1ドットずつ描きました(拡大ではありません)。 Unity と Godot 4 ですぐに使えるプレハブ・スクリプト・遊べるデモ付き。ほかのエンジンでもスプライトシートと JSON で使えます。 まずは「無料お試し版」(拳銃の一式・Unity と Godot のデモ付き)で、お使いのゲームに合うか確かめてください。 ■ 入っているもの ・発射の光 10種:拳銃・リボルバー・サブマシンガン・ライフル・ショットガン・スナイパー・ミニガン(くり返し)・サプレッサー・ロケットランチャー(後ろの噴射つき)・エネルギー銃 ・弾 8種:弾・曳光弾・散弾・重い弾・ロケット・グレネード・エネルギー弾・プラズマ弾 ・レーザーと火炎放射:始め・中・終わりの部品をつないで、好きな長さにできます(つなぎ目なし) ・薬きょう 3種(拳銃・ライフル・ショットガン):飛び出して落ちる。回る版も ・着弾 9種:土・金属の火花・跳弾・木・石・肉・水・エネルギー・盾 ・爆発 4種(小・中・大・エネルギー)と煙 3種 ・弾の穴(壁・金属・木の 9つの形)・焦げあと・薬きょうのきらめき アニメーション 424本・2152コマ ■ 大きさと色 ・S:背の高さ 16px ぐらいのキャラ向け/L:32px ぐらいのキャラ向け ・色:白い版(グレー。色を変える・色をかけて使う)+ 標準(黄〜オレンジ)・赤・紫・青・緑。薬きょう・着弾・煙は材質の色 ・どれも右向き。基準の点(銃口・弾の中心・当たった点)と、ゲームで何かを起こすコマ(弾を出す・ダメージ)のデータ付き ・1回流すエフェクトはきれいに消え、くり返すエフェクトはつなぎ目なくループします ■ Unity(2022.3 以降) ・全エフェクト・大きさ・色のプレハブ入りの .unitypackage(Point フィルター・Pixels Per Unit・pivot 設定済み) ・GunFxPlayer(再生・イベントと終わりの通知)、GunFxBeam(レーザー・火炎放射の部品をつなぐ) ・13種類の武器・6種類の壁の材質・グレネードと爆発のデモの場面 ・Unity 2022.3 と Unity 6 で確認済み ■ Godot 4 ・全エフェクトの SpriteFrames(色ごとに 1アニメーション)と GunFx・GunFxBeam ノードのアドオン ・Unity と同じデモ。プロジェクトを開いて F5 ・Godot 4.7 で確認済み ■ ほかのエンジン すき間なしの横 1列のスプライトシート、1コマずつの PNG、動く GIF、パレット(.gpl)、effects.json(コマの大きさ・コマ数・fps・ループ・基準の点・イベントのコマ) ■ 利用規約(くわしくは同梱の LICENSE_ja.txt) ・商用・非商用のゲームやアプリに、何本でも使えます。改変・色変え・組み合わせも自由です ・クレジット表記は不要です(書いてもらえると嬉しいです:「Pixel Gunfire FX by YuzuKikaku」) ・素材そのものの再配布・転売(改変した物も)、AI の学習、NFT には使えません ・無料お試し版も同じ規約です ■ 作り方(AI の使用について) 画像生成 AI は使っていません。AI のコーディング支援(Anthropic の Claude)で書いた Python のプログラムが、私たちの決めた仕様どおりに 1ドットずつ描き、すべてのエフェクトを人の目で確かめています。同梱の Unity(C#)・Godot(GDScript)のスクリプトも AI の支援で書き、Unity 2022.3・Unity 6・Godot 4 で動作を確かめています。 ※ 画像の棒人間・壁・地面はデモ用で、パックには入っていません。 ※ 説明書(README_ja.txt)・利用規約(LICENSE_ja.txt)は日本語と英語の両方が入っています。 ■ 同じ画風のシリーズ 近接・弓と投げ武器・魔法・モンスターの攻撃・防御・壊れる物のエフェクトも、順に BOOTH に出していきます。英語のストア(itch.io)ではすべて販売中です:https://yuzukikaku.itch.io/









