入試の 過去問 進み表|何年分を何回解いたか・合格最低点との差・試験日までの残りが分かるExcel
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過去問の「あと何年分」がひと目で分かる 【こんな人に】 ・志望校の過去問を、どの学校の何年度まで解いたか分からなくなってきた ・2回目・3回目を解いたとき、前より点数がどう変わったかを並べて見たい ・学校が公表している合格最低点と、自分の点数の差を数字で見たい ・試験日までに、1週間に何年分ずつ解けばよいかの目安を知りたい ・パソコンは苦手。むずかしい設定なしで使いたい 【できること】 ・受ける学校を10校まで、科目を5つまで書けます(名前・試験日・解く予定の年度数・満点) ・過去問を1回解くごとに1行で書けます(300行まで)。日付・学校(リストから選ぶ)・年度・科目ごとの点数・かかった時間 ・回目 が自動で出ます。同じ学校・同じ年度を解いた順番(1回目・2回目…)です ・回ごとに 合計点・得点率 と、合格最低点との差(点) が出ます ・「進み」のシートに、学校 × 年度の表で 解いた回数・いちばん新しい回の 得点率 と 最低点との差 が並びます ・学校ごとに、予定の年度数のうち済んだ数・残り と、試験日までの日数から 「1週間に何年分」の目安 が出ます ・解く予定の年度で、まだ解いていない年度はうすい青、解いた年度は緑で分かります ・合格最低点と満点は、学校が公表した数を年度ごとに写す欄があります(空のままでも使えます) ・日付・点数・満点・年度の書きまちがい、リストにない学校の行などは「注意」で知らせ、件数も出します 【中身】 ・Excel ファイル 1つ(.xlsx) ・シートは5つ: 「使い方」/「学校」(学校と科目)/「最低点」(合格最低点と満点)/「記録」(300行)/「進み」 ・「使い方」のシートは、はじめての方にも分かる、やさしい言葉で書いています ・例として、架空の学校(A中学(例)など)と記録が入っています。消してからお使いください ・計算式のマスにはロック(誤って消さないためのもの)がかかっているので、うっかり消してしまうのを防げます(パスワードはかけていません) ・マクロ(VBA)は使っていません。計算式だけで作っています。 【お使いいただける環境】 ・パソコンの Microsoft Excel(Windows 版)で動作を確かめています。Google スプレッドシート、Mac の Excel・Numbers、スマホ・タブレットでの動作は保証していません。 ・計算式は、昔からある基本的なものだけを使っています(XLOOKUP など新しい関数は使っていません)。 ・A4で印刷できます(「記録」「最低点」は横向き)。印刷の前にプレビューで確認をしてください。 【ご購入前のご注意】 ・デジタル商品のため、お客様都合の返品・返金はお受けできません。ただし、ファイルが壊れていて開けない等の不具合は BOOTH のメッセージからご連絡ください ・この表は、過去問の記録と計算のための道具です。合格・不合格の予想や判定、勉強のしかたの助言はしません ・合格最低点は、お客様が学校の公表を写して使うものです。この表には入っていません。最低点は年度ごと・試験の回ごとに変わり、公表していない学校もあります ・最低点との差は「点数の差」だけです。配点や、その年の問題の難しさのちがいは考えに入れていません ・「1週間に何年分」は、残りの年度数と日数から出した単純な目安です ・例として入っている学校の名前と点数は、すべて架空のものです ・入力した内容は、お客様が保存したファイルの中だけに残ります。ひなが堂に送られることはありません ・このファイルの再配布・転売はご遠慮ください ・AI の力を借りてつくり、人の目で確かめています


