【ハロウィンアプデセール】Halo Loom - v0.6.0 光と動きを編むハロー制作ツール
- Halo Loom お試し版Digital0 JPY
- Halo Loom v0.6.0製品版Digital500 JPY







🎃 **ハロウィンセール開催中!** 🎃 10月31日まで、通常価格より **300円OFF**! 11月1日以降は通常価格に戻ります。 この機会にぜひどうぞ!🐈⬛ ================================= 【VRChat / Unity】Halo Loom v0.6.0|光と動きを編むハロー制作ツール ❗【重要】❗ 旧版から更新する方は、削除して入れ直してください プロジェクトをバックアップ → 旧版ツールで現在のHaloを削除 → 旧HaloMakerのツール本体のみ削除 → 新版をインポート → Haloを作り直す、の順で更新してください。 再作成に備えて現在の設定を控え、旧版の「削除/復元」で更新対象のHaloだけを削除してシーンを保存してから、旧ツール本体を取り外してください。Avatar、他のHalo、SDK/MA/NDMF、外部素材、所有関係を確認できないGenerated、.HaloLoomArchiveは削除しないでください。HaloMakerフォルダー全体を一括削除する手順ではありません。 詳しい更新手順:https://kuroneko11375.github.io/halo-loom-guide/#reinstall Halo Loom(ヘイロールーム)は、Unity Editorでハローの形・光・装飾・動きを組み合わせる制作ツールです。 頭の上はもちろん、手の届く取り付け先を指定し、色や大きさ、装飾モデルとモーションを調整して、自分のアバターに合うHaloを作れます。 ■ v0.6.0の見どころ 🎃 ハロウィンテーマ(新) バブルリングで「ハロウィンテーマ」を選ぶと、リングの中をオレンジ・紫・緑に光るスライムが流れ、ぽたりと滴ります。 チャージは三日月とコウモリの「魔女の魔法陣」。小さなおばけたちがくるくると集まってきます。 発射すると、キャンディやかぼちゃが飛び出し、おばけが拳の前方へ一直線。壁や人にぶつかると、コウモリの群れになって弾けます。 ※おばけはワールド空間の演出です。他の人の画面全体を覆うスクリーン系シェーダーは使っていません。 ✨ 光輝レイヤーを全面リニューアル チャージでは、やわらかな紋様の魔法陣が開き、らせんを描く光の流れが白く輝くコアへ集まります。 満充電になると、リングから光の波紋が広がり、周りの空間がゆらぎます(PC)。 発射は閃光、魔法陣の炸裂、衝撃波、光の槍、3つの彗星、光の霧と光の羽で構成しました。 頭に載せている間は魔法陣を出さず、リングを追いかける光の筆と星屑だけの上品な見た目です。 そのほかの改善 ・星空リング:打ち上げた夜空に、6つのオリジナル星座が一本ずつ線で描かれていきます ・バブルリング:空へ広がる星芒を高密度・長めの余韻にし、上下対称の扇状に開くようにしました ・リングの中の流体:ひとつひとつの液だまりが流れていく様子がはっきり見えるようになりました ・丸いハート:角のない、なめらかな輪郭に作り直しました ・小さな装飾:光の霧、星屑の尾、召喚の光を追加しました ・修正:「変更を適用」で形を変えても見た目が更新されない問題を修正しました ■ 無料版/製品版 【無料版:0円】 ・円形のパス ・「柔らかい光点」「中空の五芒星」の2種類の外観 ・「穏やかな浮遊」「波乗り周回」の2種類のモーション ・色・大きさ・取り付け位置の調整 ・Unity Editorでの作成とプレビューは、VRChat SDKなしで使用できます 【製品版:800円】 ・円形/ハート/花びらの3種類のパス ・パーティクル/エネルギーライン/バブル/星空の4種類の基本エフェクト ・バブルリングのハロウィンテーマ ・20種類の内蔵装飾と20種類のモーション ・自作Prefab、またはMesh+Materialの読み込み ・装飾の並べ方・数・向き・大きさと、色・発光・動きの調整 ・本人の手での取り出し、持ち替え、チャージ、発射、元位置への収納 ・拡散/ビーム/連射の3種類の射出と、チャージ・満充電・発射を彩る光輝レイヤー ・PC向けの展開/チャージ/発射/中断操作 ・7つの操作音 ・本人の手持ち操作を使用しない設定では、PhysBoneによるつかみと戻りを使う構成に対応 ■ 製品版の手持ち操作 本人の手でHaloに触れてから握ると取り出せます。手を開いても同じ手に残ります。 持っている手で親指を立ててチャージし、完了の合図後に元位置から離れて握ると発射します。 発射の向きはエフェクトによって異なります。 ・パーティクル/エネルギーライン:拳の前方(手首から指の付け根の向き)へ発射 ・バブルリング/星空リング:リングの中心から真上へ打ち上がり、上空で広がります ・ハロウィンテーマ:リングの演出は真上へ、おばけだけは拳の前方へ飛び出します 戻すときは元位置に手を戻し、開いてからもう一度握ってください。満充電でも収納が優先されます。 左右の持ち替えと、PCメニューからの操作も用意しています。 ※左手首のHaloを左手で、または右手首のHaloを右手で持つと、元位置への接触が続き、発射より収納が優先される場合があります。反対の手で持つか、持つ手と一緒に動かない、手の届く取り付け先を選んでください。 ■ 配布内容・オンラインガイド 配布内容はHalo Loomの.unitypackage本体です。 操作方法、更新手順、既知の制限、確認範囲はオンラインガイドをご覧ください。 https://kuroneko11375.github.io/halo-loom-guide/ 素材の出典・ライセンス: https://kuroneko11375.github.io/halo-loom-guide/#credits Avatar、シーン、第三者の有料参考素材、VRChat SDK/Modular Avatar/NDMFは同梱しません。
説明書
https://kuroneko11375.github.io/halo-loom-guide/
■ 使用アバター・クレジット
プラム Plum/あまとうさぎ(こまど)様 https://booth.pm/ja/items/7770415
■ 動作環境
・Unity 2022.3.22f1 ・PC/Built-in Render Pipeline ・製品版の作成/適用には、VRChat Avatars SDK 3.10.5、Modular Avatar 1.18.7、NDMF 1.14.8が必要です。別途導入してください ・無料版のEditorでの作成/プレビューには、VRChat SDKは不要です ・空間のゆらぎ(屈折)エフェクトはPC向けです ・ハロウィンテーマはパーティクルの衝突判定を1つ使うため、Performance Rankが少し下がります Quest/モバイル/URPは確認対象外です。導入後は対象のアバターでBuild & Testを行い、実際の環境で表示・手持ち・チャージ・発射・収納を確認してください。
▼ 利用規約
✅ 個人利用 OK ✅ 商用利用 OK ✅ 改変 OK ❌ ツール本体の再配布・転売は禁止 生成した Halo や Avatar に組み込んだ結果物は自由にご利用いただけます。
■ お問い合わせ
不具合の際は、使用している版、Unityのバージョン、再現手順、Consoleのエラーを添えて、BOOTHの商品ページからご連絡ください。







