【無料】ファイル名整え便 Lite β版|名前を確認して、原本を残したコピーZIPへ
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資料や画像の名前を、順番の分かる連番へ。 新しい名前を確認してから、内容を変えずにコピーZIPを作るPCブラウザーツールです。原本の名前・内容は変更しません。 無料Web版 https://delivery-check-lite.prl4125.chatgpt.site/file-renamer/index.html ■ 3つの手順 1. ファイルを追加し、↑ ↓で順番を調整。 2. 共通名と連番を決め、新しい名前を確認してコピーZIPを作成。 3. ZIPを保存。必要な場合だけ元名と新名の対応CSVを別保存。 例:共通名delivery、開始1、3桁なら delivery-001.txt、delivery-002.jpg。 接頭語clientなら client-delivery-001.txt になります。 ■ できること ・100ファイル、内容合計50 MiBまで。0バイトも対応 ・接頭語、共通名、開始番号、1〜6桁のゼロ埋め ・新しい名前のプレビュー、不正な名前・衝突の確認 ・内容のバイト列を変えずに非圧縮ZIPへコピー ・元名・新名・容量の対応CSVを別保存(ZIPへ自動同梱しません) ■ 拡張子の扱い 最後のドット以降だけを維持します。archive.tar.gz は file-001.gz、.env は file-001、.env.local は file-001.local になります。内容形式は変えません。名前で動作が決まる設定ファイル等は用途を確認してください。 ■ 上限・非対応 新しい名前255 UTF-8バイト、接頭語60バイト、共通名120バイト。元名1,024バイト以内。区切り・制御文字・Windows予約名・末尾ドット等は条件に応じて拒否し、自動で削って直しません。最後の連番は999999まで。 ZIPはUTF-8名・Store方式。元の更新日時・属性・フォルダー構造は保持せず、ZIP日時は1980年1月1日固定です。画像変換、圧縮、内容の重複判定、メタデータ除去、暗号化は行いません。元ファイル内の機密情報はコピーにも残ります。対応CSVは元名を含むため、共有先を確認してください。 ■ 原本はそのまま 入力を外部へ送信する処理や原本への書込はありません。設定・一覧の変更で古いZIPは保存不可になります。読込失敗・容量不一致があれば途中のZIPは保存しません。 自動保存・クラウド同期・JSONバックアップはありません。ページを閉じると選択と設定は失われます。アカウント・APIキー不要。ページ取得や外部リンク閲覧には通信が発生します。 ■ 同梱 FileRenamer-Lite-beta-v1.0.html、分割版5ファイル、README・利用条件、架空のTXT見本と対応CSV、SHA256SUMS.txt。内蔵の架空3ファイルでも試せます。 ■ 確認状況 macOS Chrome・ローカルHTTPの単一HTML版で、日本語名・0バイト・二重拡張子・.envの4件を取り込み、ZIP・CSVを実保存。PythonでZIPを展開し、全内容bytes・CRC・固定日時を照合しました。順番変更後の保存無効化、不正な共通名の停止、390px幅の表示も確認。詳細はREADMEをご覧ください。 file直接起動、Windows、Safari、スマートフォン実機、各OS標準ZIP展開、BOOTH配信ZIPのbytes照合は未検証です。β版であり、実利用の効果は未計測です。 制作ツール一覧 https://delivery-check-lite.prl4125.chatgpt.site/tools.html
