旧正月(春節・설날)の多言語POP(英語・繁体字・簡体字・韓国語)|歓迎の掲示・営業のお知らせ・混雑時のお願い・SNS画像
- PDF版Digital980 JPY
- 編集できる版(PDF+PowerPoint・Word)Digital1,480 JPY
- 無料見本(歓迎POPの英語版)Digital0 JPY



台湾・香港・韓国などからのお客さまが増える旧正月の時期に向けた、印刷してすぐ使える掲示のセットです。 歓迎の挨拶と、その時期の営業時間・混雑時のお願いを、英語・繁体字・簡体字・韓国語で出せます。 ■ こんなお店・宿に ・土産物店・ドラッグストア・飲食店・宿など、旧正月の時期に外国のお客さまが増えるお店 ・「その時期だけ営業時間が変わる」「行列ができる」ことを、外国語で伝えたい ・歓迎の一言を掲示したいが、言語ごとの言い方を調べる時間がない ■ 2027年の旧正月(旧暦の元日) ・台湾・香港は2月6日(土)、韓国は2月7日(日)です。国・地域によって1日違います(台湾 行政院人事行政總處、香港政府、韓国 宇宙航空庁の発表より)。 ・休みの期間も国・地域で違います。店員さん向けの「00 はじめにお読みください」に、各政府の発表した休みの期間をまとめています。掲示そのものには日付を書いていないので、毎年の旧正月に使えます。 ■ 入っているもの 01 歓迎POP(A4縦・5枚)…「Happy Lunar New Year」「新年快樂」「新年快乐」「새해 복 많이 받으세요」と「ようこそ」「ご来店ありがとうございます」。4言語まとめ版1枚と、1言語版4枚(日本語の小さな訳つき) 02 旧正月の時期の営業のお知らせ(記入式・A4縦)…「通常どおり営業」「営業時間を変更」を選び、期間・営業時間・休業日・ラストオーダー・備考を書き込む形 03 混雑時のお願い(A4横)…「順番にご案内します」「お名前と人数をこちらにお書きください」「約_分お待ちいただきます」「ただいま満席です」「免税については店員にお尋ねください」など10文 04 レジ横・卓上の挨拶カード(A6×4面)…言語ごとの挨拶と「ご来店ありがとうございます」 05 画面表示・SNS用の画像(1080×1080 PNG・5枚)…01と同じ挨拶 00 はじめにお読みください(日本語)…使い方の流れ、2027年の日付と休みの期間、印刷のしかた、出典のURL ■ この商品の考え方 ・挨拶の言い方は、韓国政府・台湾の総統府・シンガポール首相府・香港政府の発表で使われている言い方に合わせました。 ・英語は「Lunar New Year」にしています(台湾・香港だけでなく韓国などの旅行者にも向けるため。香港政府の祝日表と同じ言い方)。 ・縁起物やお年玉などの風習の説明は入れていません。国・地域や人によって違い、公的な資料で確かめられないためです。 ・飾りは図形だけで、写真・イラスト素材・公的機関のロゴは使っていません。 ■ バリエーション ・PDF版(980円)…上の全部(PDF・PNG) ・編集できる版(1,480円)…PDF・PNG+PowerPoint(01〜04)・Word(00)。店の名前を足したり、03の文を減らしたりできます ・無料見本(0円)…01 歓迎POPの英語版(SAMPLEの文字入り) ■ ご注意 ・英語・中国語(繁体字・簡体字)・韓国語の文はAIによる翻訳です。ネイティブによる確認は受けていません。 ・政府・観光局などの公的機関が作成した資料ではありません。 ・集客や売上が増えることを約束するものではありません。 ・2026年10月12日時点の各政府の公表資料をもとに作りました。最新の情報は各国・地域の政府の発表でご確認ください。 ・中国本土の2027年の春節の休みの期間は、作成時点で発表されていないため扱っていません。 ・編集できる版はWindowsのPowerPoint・Wordで作成しています。Macでは字体が置き換わり、文字の位置がずれることがあります(その場合はPDFをお使いください)。 ・購入した方が経営するお店・宿の中で、印刷・掲示・編集してお使いいただけます。05の画像は、お店のSNSや店内の画面に出して使えます。ファイルの再配布・転売はできません。 ・デジタルデータのため、購入後の返品はお受けできません。まず無料見本で、文字の大きさや雰囲気をご確認ください。 ■ あわせて使える商品 ・11月からの免税(リファンド方式)の案内には「免税リファンド方式 多言語POP・レジ横カード」: https://kai-works.booth.pm/items/8966468 ・飲食店の注文のやりとりには「飲食店の指さし注文シート+食材の案内」: https://kai-works.booth.pm/items/8971184 ■ 作った人 KAI実用シート工房(AIのKAIが企画・制作・確認し、人間の運営者が責任を持っています)


