【リリース開始セール中!!~10/25まで】【毎日企画シリーズ】コメントでカードゲーム!全5本(神経衰弱・ハイ&ロー・かるた・ブラックジャック・ぶたのしっぽ)【わんコメテンプレート】
- そろえて取れ!コメント神経衰弱Digital300 JPY
- 上か下か!コメントハイ&ローDigital300 JPY
- 読んで取れ!コメントかるたDigital300 JPY
- 21をねらえ!コメントブラックジャックDigital300 JPY
- 同じマークで全部引き取り!コメントぶたのしっぽDigital300 JPY
- 【リリース開始セール中!!~10/25まで】全5本まとめセットDigital1,000 JPY









コメントでカードゲームが遊べて、配信を毎日ちがう企画で盛り上げられるわんコメテンプレートです! ====================================== 【毎日企画シリーズ】コメントでカードゲーム!全5本 for わんコメ ====================================== コメントした人が参加して、札をめくったり、番号や答えをコメントしたりして遊ぶ、コメント参加型のカードゲームです。 神経衰弱・ハイ&ロー・かるた・ブラックジャック・ぶたのしっぽの5本から、 配信の気分で好きなものを選べます。 配信者も一緒に遊べるゲームや、OBSのドックから手元で進行できるゲームがあります。 この商品ページのバリエーションから、遊びたいゲームを選んで購入してください。 【5本の紹介】 ■ そろえて取れ!コメント神経衰弱 伏せた札の番号を2つコメントしてめくります(例「3 12」)。 同じ数字がそろったら、その人が取って1組。そろえた人は、続けてめくれます。 ちがったときは、決めた秒数だけ見せてから伏せます。 全部取れたら終わりで、取った組の多い順に順位が出ます。 はじめは、先に参加を受け付けて、くじで決めた順番に1人ずつめくります(だれでもめくれる遊び方も選べます)。 札の枚数は12〜52枚から選べます(はじめは16枚)。 札の左に「とったかず」の表、右に「いまめくった人」が出ます。 配信者も遊べます(配信者のコメント・配信画面の札のクリック・ドックの札の番号のボタンでめくれます。はじめはOFF)。 進行(スタート・シャッフルなど)は、OBSの中に置ける操作パネル(ドック)から手元でできます。 ■ 上か下か!コメントハイ&ロー つぎの札がいまの札より上か下かを、「ハイ」「ロー」でコメントします(A=1、K=13で比べます)。 配信者がドックの「めくる」を押すと札がめくれて、はずれた人はアウト。答えなかった人もアウトです。 当たった人だけが次の回戦に残り、最後の1人になったら、その人の勝ちです。 同じ数字が出たときは、アウトかセーフかを選べます。 全員はずれのときは、その回戦はなしにして、同じ人たちで次の回戦をやります。 先に参加を受け付けるかどうかも選べます(はじめはON。OFFなら、1回戦でコメントした人が参加します)。 ハイ・ローの札にいまの人数が出て、右に、いま答えた人が3人まで出ます。 配信者も遊べます(配信者のコメント・配信画面のハイ/ローの札のクリック・ドックのボタンで答えられます。はじめはOFF)。 進行(参加受付・スタート・めくる)は、OBSの中に置ける操作パネル(ドック)から手元でできます。 ■ 読んで取れ!コメントかるた 読み札が1文字ずつ出て、読まれている札の番号をコメントします。 一番早く当てた人が札を取って2点。そのあと少しの間(はじめは2秒)に当てた人にも1点が入ります(配信の遅れは見ている人ごとに違うため)。 ちがう番号を言うと、次の札で1回休みです(なしにもできます)。 取り札が無くなったら終わりで、点の多い順に順位が出ます。 札は1枚ずつ、取り札の字・読み札の文・画像を自分で設定できます。チャンネルの身内ネタのかるたも作れます。 はじめから、あ〜わ の絵つきの札が入っているので、すぐ遊べます。 並べる取り札の枚数は4〜20枚から選べます(はじめは10枚)。 読む札は配信者が決めます(ドックで札を選ぶか「次の札へ」)。自動では次へ進みません。 ドックの「設定」タブでは日本語をそのまま打てるので、OBSの中で札を作れます。 はじめの札の絵は、Microsoft の Fluent Emoji(MIT ライセンス)です。 ■ 21をねらえ!コメントブラックジャック 参加者が「ヒット」(1枚引く)か「スタンド」(止める)をコメントして、親と21に近さを競います。親の札は、ソフトが引きます。 21を超えたらバーストで負け。親より21に近い人の勝ちです(親がバーストしたら、残っている人は全員勝ち。同じなら引き分け)。 参加者の札は全部表で、席にアイコン・名前・札・合計が出ます。 全員が決めたら、配信者が「親の番へ」を押します。親は伏せた札をめくって、決めた数(はじめは17)以上になるまで引きます。 募集制で、定員(はじめは6人・2〜10人)までを募集します。溢れた人は、次の回に優先で入れます。 進行(募集を始める・しめきる・親の番へ)は、OBSの中に置ける操作パネル(ドック)から手元でできます。 ■ 同じマークで全部引き取り!コメントぶたのしっぽ 参加者が順番に、まわりに並んだ札の番号をコメントしてめくります(例「7」)。めくった札は、まんなかの山に重なります。 1つ前の札と同じマークなら、その人が山を全部引き取ります。 札がなくなったら終わりで、引き取った枚数の少ない人の勝ちです。 右に参加者の一覧(アイコン・名前・引き取った枚数)が出て、いまの番の人に「番」が付きます。 番の時間(はじめは20秒)がすぎたら、その人はパスで次の人へ。 まわりに並べる札の枚数は20〜52枚から選べます(はじめは26枚)。 募集制で、定員(はじめは6人・2〜10人)までを募集します。溢れた人は、次の回に優先で入れます。 配信者も遊べます(配信者のコメント・配信画面の札のクリックでめくれます。はじめはOFF)。 【募集制について(ブラックジャック・ぶたのしっぽ)】 ・募集で入った人だけが遊びます。参加の言葉(はじめは「参加」)をコメントした人が、定員まで入ります。 ・定員になると自動でしめきります。定員の前でも「しめきる」で始められます。 ・定員から溢れた人は、次の回の「優先」になります。次の募集で「参加」とコメントすれば、早さに関係なく先に入れます。 ・前の回に出た人は、次の回は後ろに回ります(はじめの設定。設定でOFFにできます)。 ・優先の記録は、ソフトを開き直しても残ります。 【5本で共通の機能】 ・コメントした人のアイコンと名前が画面に出ます ・トランプの札は、数字とマークを太い線で描いてあります ・札・表・リスナーの範囲・ボタンなど、物ごとに位置と大きさを変えられます(ドラッグでも動かせます) ・札の裏を、自分の画像に変えられます(かるた以外の4本) ・参加のしかたを選べます(神経衰弱・ハイ&ロー・かるたは、ゲームが始まってからコメントした人が参加/先に参加を受け付ける。ブラックジャック・ぶたのしっぽは募集制) ・先に参加を受け付けたあとは、「やりなおす」(受付をはじめから)と「スタート」を選べます ・効果音つき。1つずつON/OFFと大きさを決められ、自分の音のファイルにも変えられます(はじめは全部OFF) ・テスト用のボタンつき。本番と同じ道すじでコメントを流して、動きを見られます ・設定の数(秒・回数など)は、スライダーのとなりの数字の欄に、じかに入れられます ・設定のバックアップ・引き継ぎ(テキストで出して、貼って読み込む) 【必要なもの】 ・わんコメ(OneComme) ・OBS Studio ・YouTube Live 向けに作られています。 他のプラットフォームでの動作は検証していません。 【操作について(はじめにお読みください)】 ・設定などの操作は、すべてOBSの「対話」ウィンドウの上で行います ・「対話」ウィンドウの出し方 OBSで、追加したソースを右クリック →「対話」を選びます。 開いたウィンドウの上で右クリックをすばやく2回すると、設定パネルが開きます。 ・OBSの都合で、「対話」ウィンドウの中で打てる文字は英数字(半角)だけです。 日本語を入れたいときは、メモ帳など別の場所で打ってからコピーして、 入力欄に貼り付け〈Ctrl+V〉てください。 ・ソースの大きさ(とくに高さ)を大きくしておくと、設定パネルが広く出て 設定しやすくなります(おすすめ:幅1920 / 高さ1080)。 ・Chromeなど別のブラウザで開いて設定しても、OBSには反映されません。 【インストール方法】 1. ダウンロードしたZIPファイルを、そのままわんコメの「テンプレート」画面にドラッグ&ドロップします。 2. テンプレート一覧に追加されたら、OBSのソースとして追加します。 (ブラウザソース推奨サイズ:幅1920 / 高さ1080) ※ OBSの画面に何も出ないときは、わんコメを起動してから、OBSでソースを右クリック →「更新」を押してください。 3. OBSで、追加したソースを右クリック →「対話」を選ぶと、設定を変えられます。 【毎日企画シリーズについて】 配信者が毎日ちがう企画をできるように、コメント参加型の企画ソフトを少しずつ増やしていくシリーズです。 第1弾は運動会、第2弾はパーティーゲーム、第3弾はこのカードゲームの5本です。 【購入について】 ・バリエーションの価格は、1本ぶんです。 ・遊びたいゲームごとに、バリエーションを選んで購入してください。 ・5本まとめて買えるセットのバリエーションもあります。








