【NDMF対応・非破壊】ハイタッチ・グータッチ・拍手【14日間体験版・全機能】|手が触れたら演出+効果音【VRChat】
- Digital0 JPY






【14日間・全機能の体験版です】 初めて使った日から14日間、本体版(¥500)と同じ全機能をお試しいただけます。期間が過ぎると、アップロード時に組み込まれなくなります(アップロード済みのアバターは今までどおり動きます)。気に入ったら本体版を同じプロジェクトに上書きインポートするだけで、設定そのまま使い続けられます。 相手の手に触れたとき(ハイタッチ・グータッチなど)に、自分の「手の形」ごとに演出と効果音が出る。自分の両手を打ち合わせる「拍手」にも反応する。NDMF(Non-Destructive Modular Framework)対応の非破壊ツールです。アバターにコンポーネントを追加して反応を設定するだけ。アップロード(ビルド)時に自動で組み込まれるため、シーン上のアバターや元のアセット(FXコントローラー・メニュー・パラメータ)は一切書き換えません。演出5種・効果音5種(ハイタッチ・グータッチ・拍手の音を含む)付き(すべて新規作成した素材です)。 ■できること ・相手の手に触れたとき: 触れた瞬間の自分の手の形(開く/握る/指さし/ピース/ロック/ピストル/サムズアップ/どの手の形でも)ごとに、演出と効果音を設定できます(最大9個)。最初から「開く→衝撃波+ぱしん」「握る→きらきら+ごつん」「ピース→ハート+チャイム」が入っています ・自分の両手を打ち合わせたとき(拍手): 拍手の演出と効果音が出ます ・触れたままでも反応は1回だけ。反応を最後まで見せてから静かに戻り(時間は設定できます)、手を離してまた触れると、もう一度反応します。ほんの一瞬触れただけでも最後まで見せます ・左手・右手を、それぞれ有効/無効にできます ・メニューの「ハイタッチ」で、いつでもON/OFFできます ・自分で用意した演出・効果音の指定、演出の大きさ・反応を続ける時間・メニューアイコンの設定も可能です ・触れる判定にはVRChat標準のContact機能を使います(相手のアバターに特別な準備は要りません) ・非破壊: 元のアバター・FXコントローラー・メニュー・パラメータは書き換えません。取り外しはコンポーネントを削除するだけです ・入力チェック(手の形の重複、メニューが満杯、同名パラメータの型違いなど)は、NDMFのエラーとして理由を表示します ■使い方(3ステップ) 1. アバター内で右クリック → [Karakuri工房 > ハイタッチ・拍手リアクションを追加] 2. 反応する手と、手の形ごとの演出・効果音を設定する(最初のままでも使えます) 3. いつもどおりアバターをビルド/アップロードする ※Gesture Manager・Av3Emulatorでのプレイモードでも、NDMFが自動で組み込みを行います。人型(Humanoid)のアバターなら、手のボーンは自動で見つかります。 ■14日間体験版について ・全機能が使えます。本体版との違いは「期間」だけです。 ・期間は、初めてこのツールを使った日(コンポーネントのインスペクターを開く、またはビルドする)から14日間です。残り日数はインスペクターに表示されます。 ・期間が過ぎると、アップロード(ビルド)時にこのツールの反応が組み込まれなくなり、NDMFの画面で案内が表示されます(アップロード自体は止まりません)。すでにアップロード済みのアバターの反応は、今までどおり動き続けます。 ・続けて使う場合は、本体版(¥500)のunitypackageを同じプロジェクトにインポート(上書き)してください。設定したコンポーネントはそのまま引き継がれ、期限もなくなります。 ・体験期間の記録は、お使いのPCとプロジェクトのUserSettingsフォルダにのみ保存します。通信やライセンスキーは使いません。 本体版はこちら: https://karakuri-koubou.booth.pm/items/9105265 ■ダウンロード前にお読みください ・必要なもの: Unity 2022.3 / VRChat SDK - Avatars(3.x) / NDMF(Non-Destructive Modular Framework)1.5以上。Modular Avatarを導入していれば、通常NDMFも入っています。入っていない場合は、VCCのパッケージ一覧から「Non-Destructive Modular Framework」を追加してください ・人型(Humanoid)のPC向けアバターでの利用を想定しています(Quest/Androidでの動作は確認していません) ・Contact(接触判定)を3つ(左手・右手・拍手)追加します。アバターのパフォーマンスランクには、Contactの数が影響します ・Contactの実際の動作は、VRChat上の環境(相手の手の判定、Show Avatar設定など)に依存します。ご自身の環境でご確認ください ・動作確認: VRChat SDK 3.6.1 + NDMF 1.14.8(Modular Avatarなしの新規プロジェクト)で、ビルド処理の結果(Contact Receiverの設定、FXレイヤー、メニュー、元のアセットを書き換えないこと)を確認しています。また、Av3Emulator上で接触と手の形のパラメータを操作して、手の形ごとの演出・効果音の表示、触れたままでも1回だけ反応すること、拍手、ON/OFFを確認しています。実際のVRChat上での接触判定と見え方は未確認です。同梱の効果音は波形から作成した合成音で、聞こえ方はご自身の環境でご確認ください ・同じ接触系の商品: なでなでリアクション(NDMF版): https://karakuri-koubou.booth.pm/items/9104802 ■注意事項 ・本ツールの利用によって生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。ご自身の責任においてご利用ください ■利用規約 ・個人利用・商用利用いずれも可(同梱の演出・効果音プリセットも、アバターに組み込んでVRChatで利用する範囲で自由にお使いいただけます) ・改変・再配布は禁止します(ツールそのもの、および同梱のプリセット素材単体の複製・転売はご遠慮ください)






