もう電卓は要らない|BOOTH・ココナラ・note 手数料自動計算シート【無料】
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【こんな方におすすめ】 ・BOOTH・ココナラ・noteに出品/掲載しているが、売上に対して実際いくら手数料が引かれて手取りがいくらになるのか、毎回電卓や暗算で計算していて面倒に感じている方 ・複数のプラットフォームで活動していて、それぞれ手数料率も計算方法も違うため混乱しがちな方 ・「BOOTHは5.6%+固定額」「ココナラは22%」など、頭では分かっていても実際の金額に落とし込むのが面倒な方 ・まずは無料で試してから、必要であれば有料版の検討もしたい方 【解決できること】 本ツールは、BOOTH・ココナラ・noteの3プラットフォームについて、売上・契約金額を入力するだけで手数料額・手取り額を自動計算するExcelシートです。当社自身がBOOTH・ココナラ・noteに実際に出品/掲載しており、手数料計算のたびに悩んだ経験をもとに作りました。「入力するだけで、今回の手取り額がいくらになるか」がその場で分かります。 【収録シート(2枚)】 ・使い方…入力ルール・免責事項(Excelを開くとまず表示されます) ・手数料計算…BOOTH/ココナラ/note、1行1プラットフォームの入力表。区分(ココナラの通常/ビデオ通話・電話相談、noteの決済方法・販売形式)があるプラットフォームはプルダウンから選択すると、該当する料率が自動反映されます。「適用料率・計算式」欄で、どの料率が使われたかその場で確認できます。 【使い方(基本の流れ)】 1. 「手数料計算」シートの黄色いセルに、売上・契約金額を入力します。 2. 区分があるプラットフォーム(ココナラ・note)は、プルダウンから該当する項目を選択します。 3. 手数料額・手取り額が自動計算されます。 【本商品の対応範囲について(重要)】 ・本シートは、2026年8月6日時点で当社が確認した各社公式情報をもとに手数料率を設定した、目安計算用のツールです。手数料は各社の規定変更により随時見直される場合があるため、正確な金額については必ず各プラットフォームの公式ヘルプページで最新情報をご確認ください。手数料率が自動的に最新化される機能ではありません。 ・振込・出金手数料(各社の出金申請時にかかる手数料)は、都度の売上ごとに発生するものではないため、シート下部の早見表に別掲しており、手取り計算には含まれていません。 【有料版(Full)のご案内】 クラウドワークス・ランサーズ・Fantia・SKIMAを含む計7プラットフォームに対応し、月別入力→年間自動集計で確定申告準備の参考資料になる「年間集計」シートを追加した有料版(Full版)もご用意しています。クラウドワークスの段階制(超過分だけ低い料率が適用される累進方式)とSKIMAの段階制(該当する金額帯の料率が取引総額全体に適用される単一帯選択方式)という、見た目は似ていても計算方法が異なる2つの"段階制"を、それぞれ区別して正確に計算する設計です。より多くのプラットフォームで活動されている方、確定申告の準備を進めたい方は、あわせてご検討ください。 ※年間集計シートは確定申告準備の参考資料であり、実際の申告書類を作成・提出する機能ではありません。実際の申告については税理士または所轄の税務署にご確認ください。 当社では他にも「青色申告簡易帳簿売上経費集計シート」「同人イベント×オンライン収益 収支管理シート」など、個人事業主・クリエイター向けの実務ツールを出品しています。よろしければショップページもご覧ください。 【同梱内容】 ・手数料自動計算シート本体(.xlsx形式、2シート) 【動作環境】 ・Microsoft Excel(デスクトップ版)での利用を想定しています。数式・プルダウン(データの入力規則)を使用しているため、Excel以外の表計算ソフト(Googleスプレッドシート等)で開くと一部の表示や動作が異なる場合があります。 【ご注意(ダウンロード前に必ずご確認ください)】 ・掲載している料率は2026年8月6日時点で当社が確認した各社公式情報に基づくものであり、将来の改定を保証・追随するものではありません。最新の料率は必ず各プラットフォームの公式ヘルプページでご確認ください。 ・本シートは手数料額・手取り額の目安を計算するための一般的なツールであり、税務上の判断を行うものではありません。 ・「累計〇件販売」等の実績表記はしておりません(新規出品商品です)。
