【商用利用可】水のノーマルマップ13種&MatCap12種|水滴・波紋・泡・水面・濡れた石畳/PC2048+Quest1024・継ぎ目なし
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■ この商品について 水まわりだけを集めたノーマルマップ&MatCap のセットです。特定のアバター専用ではありません——lilToon のノーマルマップ欄と MatCap 欄に入れてタイリングを合わせるだけで、お手持ちのどのモデルにも使えます。大粒の水滴・霧の粒・液体の塊(水滴)、泡沫・炭酸の気泡(泡)、雨の波紋・同心円の波紋・雨の水面(波紋)、さざ波・水面のうねり(水面)、濡れた石畳・水たまりの起伏・水垢(濡れた面・水垢)の13種です。すべて周期関数で作っているので、タイリングをいくつに上げても継ぎ目が出ません。大粒の水滴・液体の塊・雨の波紋・濡れた石畳・水垢など、形が点在する素材は、広い面に敷き詰めると同じ形の繰り返しが見えることがあります(継ぎ目は出ません。気になるときはタイリングの値を下げてください)。水は艶が要なので、MatCap も12枚同梱しています(透き通った水・空を映す水面・深い海・浅瀬のターコイズ・夕焼けの水面・月夜の水面・濡れた石・雨の夜のネオン・水滴・水中の光・濡れた艶・池の緑)。MatCap 12枚のうち「濡れた艶(加算用)」1枚は再録です(当店の「MatCap 30種メガパック」のガンメタル・黒曜石と同系の、黒い球に白い光点の MatCap。こちらは「加算」で濡れた艶を足す使い方です。メガパックのものと同一のファイルではありません)。残り11枚はこの商品のために新しく作りました。法線と MatCap を重ねると、凹凸に沿って空や街灯の映り込みが割れ、そのまま水面や雨に濡れた面に見えます。 ■ 内容物 ・水滴:大粒の水滴/霧の粒/液体の塊(水銀・ジェル) ・泡:泡沫(大小)/炭酸の気泡 ・波紋:雨の波紋(重なり)/同心円の波紋(整列)/雨の水面(小さい波紋) ・水面:さざ波/水面のうねり ・濡れた面・水垢:濡れた石畳/水たまりの起伏/水垢(乾いた雫の跡) ・法線マップ 2048px(PC用)/1024px(Quest用) ・ハイトマップ 2048px(16bit グレースケールPNG・焼き直したい方向け) ・MatCap 12種(1024px:透き通った水/空を映す水面/深い海/浅瀬のターコイズ/夕焼けの水面/月夜の水面/濡れた石/雨の夜のネオン/水滴/水中の光/濡れた艶(加算用)(再録)/池の緑) ・はじめにお読みください.txt ■ 収録内容 01. 大粒の水滴 02. 霧の粒 03. 液体の塊(水銀・ジェル) 04. 泡沫(大小) 05. 炭酸の気泡 06. 雨の波紋(重なり) 07. 同心円の波紋(整列) 08. 雨の水面(小さい波紋) 09. さざ波 10. 水面のうねり 11. 濡れた石畳 12. 水たまりの起伏 13. 水垢(乾いた雫の跡) ■ 仕様 ・法線マップ13種:PNG 2048×2048px と 1024×1024px の2系統 ・OpenGL 規約(Y+)。Unity / lilToon / Blender はそのまま使えます ・タイリングしても継ぎ目が出ません(周期関数で生成しているため)。水面・濡れた床・壁にも使えます ・ハイトマップは 16bit(階段状のノイズが出ないので、ご自分で法線を焼き直しても滑らかです) ・フォルダは材質別。ファイル名の日本語がそのまま素材名です ・特定アバター専用ではありません(全アバター・ワールドでも可) ・MatCap:PNG 1024×1024px・12枚(うち1枚「濡れた艶(加算用)」は再録、11枚は新規) ■ 使い方 ・lilToon:ノーマルマップにチェック → 法線マップ欄にPNG → タイリングで目の大きさを調整 ・Unity 側で Texture Type を Normal map にしてください(MatCap は既定のままでOK) ・タイリング=目の大きさ。1〜4 が目安で、霧の粒・泡・さざ波などの細かい素材は 2〜8 まで上げても使えます ・凹凸の深さは lilToon の Scale で調整できます(0.5〜1.0 が目安。Scale 1.0 での面の平均傾きは素材により約5〜15度で、中央値は約10度です) ・同心円の波紋は輪が細かいので、タイリングを上げすぎる/布のような曲面に使うと、細い縞(モアレ)が出ることがあります。 ・lilToon:MatCap にチェック → MatCap 欄に同梱PNG ・★lilToon の MatCap の「合成モード」は初期値が「加算」です。商品画像と同じ見え方にするには、合成モードを「通常」(置き換え)に変更してください(色と艶を MatCap が決めます) ・11「濡れた艶(加算用)」だけは「加算」で使います(Blend 0.5〜1.0 で艶の強さを調整)。「通常」にすると黒い球になるので、他の11枚は「通常」、11 は「加算」と使い分けてください ・「加算」のまま他の MatCap をお使いの場合は、Blend を 0.3〜0.5 に下げて艶として足してください(そのままだと白っぽくなります。暗い MatCap は加算では効きません) ・Quest 向けには 1024px のほうを使ってください ご感想・作例は #ys_room を付けて投稿いただけると励みになります。 ■ ys-room のほかの商品 ・ショップの全商品はこちら https://ys-room.booth.pm/ - - - - - - ■ ライセンス TRPG・ゲーム・動画・配信・同人誌など、商用非商用を問わず自由にご利用いただけます。 報告やクレジット表記は不要です。加工・トリミング・色変更なども自由です。 × 禁止事項 ・素材そのものの再配布、素材集としての転売、自作発言 ・本素材を AI・機械学習の学習データとして使用すること ・政治/宗教活動への使用、誹謗中傷目的での使用、公序良俗に反する使用 画像の利用にて生じたトラブルについては責任を負いかねます。 ※本素材はプログラムによる手続き生成(数式で直接描画)で制作しています。画像生成AIは使用していません。








