現場別 原価・粗利管理表|材料・外注・人工を記録するだけで現場ごとの利益を自動集計(Excel)
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その現場、終わってみたら利益は残っていましたか? 材料・外注・人工・その他の費用を1行ずつ記録するだけで、現場ごとの原価合計・粗利・粗利率を自動で集計するExcelです。目標の粗利率より低い現場は赤く表示されるので、利益の出ていない現場にすぐ気づけます。 【できること】 ・原価の記録(日付・現場・区分・内容・数量・単価)から、現場ごとに材料/外注/人工/その他の原価を自動で集計 ・見積金額から、粗利と粗利率を自動で計算 ・目標の粗利率(例:20%)を入れると、それより低い現場の行を赤く表示 ・見積のときの予定原価と、実際の原価の差を表示(予定より多くかかった分は赤字) ・まとめシート:全体の粗利率、目標未満の現場の数、完了した現場の粗利、区分別の原価、月別の原価(12か月) ・現場名・区分はリストから選ぶので、表記ゆれが起きにくい 【こんな方に】 ・塗装・水道(設備)・土木・電気などの工務店・職人さん(1〜10人くらい) ・現場ごとの利益を、決算まで待たずに知りたい ・材料や外注の費用がどの現場にどれだけかかったか、まとめて見たい ・次の見積の参考に、実際の原価を残しておきたい 【入っているもの】 ・現場別原価粗利管理.xlsx(空のひな形) ・現場別原価粗利管理_見本入り.xlsx(架空の5現場の見本) ・README.txt(使い方・計算のしかた) マクロなし。Excel(Windows/Mac)とGoogleスプレッドシートで使えます。 ■ ご注意 ・社内の目安として現場ごとの原価を管理するための表です。税金や会計上の扱いは税理士にご確認ください ・金額は税抜で統一して入れてください ・現場は100件、原価の記録は1000行まで入ります ・見本の現場名・会社名・金額はすべて架空です ・AIを活用して作成し、数式は確認しています
