回数券・定期券・年間パスの 元とり表|何回使えば元が取れるか、今いくら得したかが分かるExcel
- Digital300 JPY



シーズン券も定期券も、あと何回で元が取れるか 【こんな人に】 ・スキー・スノーボードのシーズン券を買ったけれど、何日行けば元が取れるのか分からない ・ジムやプールの月会員・回数券、施設の年間パスを、ちゃんと使い切れているか気になる ・通学・通勤の定期券が、1回ずつ払うより本当にお得になっているか確かめたい ・いくつものパスの「あと何回」を、まとめて1枚で見たい ・パソコンは苦手。むずかしい設定なしで使いたい 【できること】 ・パス(回数券・定期券・シーズン券・月会員・年間パスなど)を10まで書けます。名前・買った値段・ふつうに1回ずつ払うときの1回の値段・使える期間 ・期間は 終わりの日 を書くか、月数 を書くだけ(1月1日から1か月なら1月31日まで、と自動で出ます) ・使った日に、日付とパス(リストから選ぶ)を書くだけ(500行まで)。1日に2回使ったときは回数に2と書けます ・「まとめ」に、パスごとに自動で出ます ・元が取れる回数(買った値段÷1回の値段を切り上げ。割り切れるときは、その回数でちょうど同じ額) ・使った回数・あと何回 ・得した金額(マイナスのときは、まだ足りない額) ・1回あたりの実際の値段 ・期間の残りの日数 と、期間内に元を取るには 1週間に何回 使えばよいかの目安 ・状態(元が取れた・あと○回・まだ始まっていない・期間が終わった) ・元が取れたパスは緑色になります ・期間の外の日・まだ来ていない日・リストにないパスの名前・回数の書きまちがいは数えずに「注意」に出し、「まとめ」に件数が出ます ・基準の日を書けば、その日までで数えます(空なら今日) ・A4で印刷できます(印刷の前にプレビューで確認をしてください) 【中身】 ・Excel ファイル 1つ(.xlsx) ・シートは4つ: 「使い方」/「まとめ」/「パスの設定」(10まで)/「使った日の記録」(500行) ・「使い方」のシートは、はじめての方にも分かる、やさしい言葉で書いています ・例として、架空のパス3つ(「スキー場A シーズン券(例)」など)と記録が入っています。消してからお使いください ・計算式のマスにはロック(誤って消さないためのもの)がかかっているので、うっかり消してしまうのを防げます(パスワードはかけていません) ・マクロ(VBA)は使っていません。計算式だけで作っています。 【お使いいただける環境】 ・パソコンの Microsoft Excel(Windows 版)で動作を確かめています。Google スプレッドシート、Mac の Excel・Numbers、スマホ・タブレットでの動作は保証していません。 ・計算式は、昔からある基本的なものだけを使っています(XLOOKUP など新しい関数は使っていません)。 ・印刷の前にプレビューで確認をしてください。 【ご購入前のご注意】 ・デジタル商品のため、お客様都合の返品・返金はお受けできません。ただし、ファイルが壊れていて開けない等の不具合は BOOTH のメッセージからご連絡ください ・この表は、使った回数を数えて元が取れたかを見るための道具です。どのパスを買うとよいかの助言はしません ・値段・有効期間・払い戻しなどの決まりは、買うお店や会社によってちがいます。それぞれの案内でお確かめください ・月数から出す終わりの日は、この表での数え方です(お店の決まりとちがうときは、終わりの日を書いてください) ・例として入っている名前・値段はすべて架空のものです ・入力した内容は、お客様が保存したファイルの中だけに残ります。ひなが堂に送られることはありません ・このファイルの再配布・転売はご遠慮ください ・AI の力を借りてつくり、人の目で確かめています


