TheEndpoint M5StackCore2拡張基板ユニット「TheExtend_st」
- マイコン変換基板TheExtend_rpセット支払いから発送までの日数:7日以内残り1点あんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 12,000
- M5StackCore2拡張基板単品支払いから発送までの日数:7日以内残り1点あんしんBOOTHパックで配送予定物販商品(自宅から発送)¥ 7,500










TheExtend_stは、M5StackCore2(ESP32)と自作キーボード(QMKFirmware/RP2040Zero)、及びPCを接続する拡張基板及び、自作のアプリケーションです。 M5StackCore2のディスプレイやセンサーを活用し、キーボードのタイピングに連動した情報表示、様々なコンパニオン機能を拡張実装させることが可能です。 具体的にどのようなことができるのかは、以下の記事にもまとめております。 https://note.com/underthrow_/n/nd96e6b00d1e9
ご注意
TheEndpointに本商品・M5StackCore2拡張基板「TheExtend_st」実装する場合は、別売「TheExtend_rp」が必要です。 以下、TheExtend_rpセットもしくはTheExtend_rpの商品ページよりご購入ください 別売RP2040変換基板TheExtend_rp販売ページ https://ymg-works.booth.pm/items/8138858 RP2040変換基板TheExtend_rp及び、下記マイコン変換基板TheExtend_rpセット一部電子部品類のはんだ付けが必要になるキットです。 組み立て時のご質問、ビルドガイドに関するお問い合わせ等はメッセージ機能、およびX(旧Twitter)DMにてお寄せください。
接続方法・基本構成
・【Structure_1】自作キーボードTheEndpointとM5CORE2を接続してI2C通信を行う ・【Structure_2_β版※】PCと専用アプリケーション介してUSBシリアル/Bluetooth、及びRawHIDを使用して通信する。 ※ Structure_2は以下リポジトリより専用アプリケーションTypingBridge.pyをDL頂ければ、M5StackCore2のみでお使いいただけます(本、拡張基板は不要)。 Structure_2は3/28時点でOS Windows版での動作のみサポートしています。Macその他のOSでの動作は検証・サポートしておりません(今後の対応未定)。 https://github.com/YMG-CODE/M5stack_TheExtend
専用アプリケーション・各利用規約について
専用アプリケーションは以下リポジトリより無料で公開しております。 https://github.com/YMG-CODE/M5stack_TheExtend 順次更新、機能追加予定です。 3/28時点でリリース済みのアプリケーションは ①TypingMeter(タイピングスピードをアナログのスピードメーター風のグラフィックで表示・記録) ②Solenoid Emulator(タイピングに合わせて、タイプライターのような金属音、振動、画面エフェクトを発生させる) の2点です。
キットに含まれるもの
・低頭小ねじ M2_長/4個 ・低頭小ねじ M2_短/2個 ・ステンレス生地六角M2 ナット/4個 ・スペーサー(M2丸_15mm)/2個 ・スペーサー(M2丸_3mm) /2個 ・SHケーブル/1個 ・6ピンSHコネクタ/1個 ・TheExtend_M-BUS基板/1個(ピンヘッダはんだ済) ・TheExtend基板 /1個(マグネットポゴピンはんだ済) ・アクリルベースプレート(base)/1枚 ・アクリルベースプレート(mid)/1枚 ・アクリルベースプレート(base_thumb用)/1枚 ・アクリルベースプレート(mid_thumb用)/1枚 ・フィンガーマウント用パーツ(FR4)/1個 ・TheEndpointトッププレート(finger用)/1枚 ・TheEndpointトッププレート(thumb用)/1枚
キット以外で必要なもの
・M5StackCore2/1個 https://docs.m5stack.com/ja/core/core2 <オプション(実装は任意となります)> ・LED(SK6812MINI-E)/1個
ビルドガイド
https://editor.note.com/notes/nf05d4c9558e6/edit/









