ふくまるごと【衣装取付の全工程(合体+Bounds+Queue+揺れ同期+境界対策)を1クリック完結】
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「らくきせした後、Bounds超えてメッシュ消えた…」 「衣装の服が透けて見える (Render Queue間違い)…」 「胸揺れと服の揺れが同期してない…」 「襟/袖口から素体はみ出してる…」 「衣装取付だけなのに、結局ツール5本使う羽目に…」 ━━━ 衣装取付の全工程、1ツールで完結! ━━━ ふくまるごとは、衣装を素体に着せる際に必要な 5工程を1ツールで統合実行する Pro版ツールです。 【従来】 ・らくきせ (アーマチュア合体) ・Boundsフィクサー (メッシュ消え対策) ・Render Queue手動設定 (Z-fighting解消) ・服ゆれシンク (PhysBone同期) ・ふちなおし (境界貫通対策) = 5ツール + 5回作業 【ふくまるごと】 = 1ツール + 1回実行 ━━━ なぜ1ツールに統合する必要があるか ━━━ 衣装取付は "1工程" のように見えて、実は: Step1: アーマチュア合体 → 素体のボーンに衣装のボーンを付け直す Step2: Bounds拡張 → メッシュが画面外で消えないようにする Step3: Render Queue調整 → 半透明/Cutout マテリアルの描画順を正しく Step4: PhysBone同期 → 素体の揺れを衣装側に伝達 Step5: 境界貫通対策 → 襟/袖口/裾から素体がはみ出さないように **全部連動している工程**を個別ツールで順番に実行するのは非効率。 「衣装を着せる」という1つのアクションとして統合。 ━━━ Xで実際に困っている声 ━━━ 「らくきせで着せた後、調整5項目あって2時間かかった」 — 個別ツール運用の典型的な困り 「どのツールをどの順で使えば正解か分からない」 — 初心者のツール選定ハードル ━━━ 既存ツールとの差別化 ━━━ ❶ らくきせ (¥700): アーマチュア合体のみ ❷ MA: Modular Avatar = 個別コンポーネント方式、学習コスト高 ❸ ふくまるごと (¥1000): 全工程1ボタン 価格は1.5倍〜2倍ですが、時短効果はそれ以上。 ━━━ こんな方におすすめ ━━━ ✔ 衣装購入→取付を頻繁にやる ✔ 工程ごとに別ツールを使い分けるのが面倒 ✔ 「衣装を着せる」を1ボタンで完了させたい ✔ らくきせ購入済で、さらに上位版を求めている ━━━ 主な機能 (5工程統合) ━━━ ★ 1. アーマチュア合体 衣装の Armature/Hips/Spine... を素体同名ボーンにリペアレント。 サブツリーも再帰的に処理。 ★ 2. SkinnedMesh Bounds拡張 画面外メッシュ消え対策。localBounds を +1m 拡張。 ★ 3. Render Queue自動調整 Unity Standard/lilToon/Poiyomi 透明度モード自動判定→推奨値適用。 ★ 4. PhysBone同期 素体のVRCPhysBone位置に衣装ボーンを ParentConstraint。 胸/尻/スカート/しっぽ が揺れる状態に。 ★ 5. 境界貫通対策 素体メッシュ存在検出 (詳細対策はふちなおしと連携)。 ★ 個別工程ON/OFF可能 必要な工程だけチェックして実行。 ━━━ 使い方(かんたん3ステップ) ━━━ ① メニュー「Tools → HatoTools → ふくまるごと」を開く ② アバター(素体)と衣装をセット ③ 「全部まとめて実行」ボタン → 5工程一括完了! ━━━ 対応環境 ━━━ ・Unity 2022.3 以降 ・VRChat SDK3 Avatars + PhysBone ・Humanoid Avatar推奨 ・Undo完全対応 (全工程一度に元に戻せる) ━━━ インストール ━━━ ZIPを展開し、フォルダをPackagesフォルダにドラッグするだけ。 ━━━ らくきせユーザーへ ━━━ 既存らくきせ (¥700) はアーマチュア合体のみのベーシック版です。 本商品は全工程統合のPro版として位置付けです。 衣装取付頻度が高い方の時間節約にどうぞ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 衣装取付の5工程、1ツールで完結。 らくきせ上位版 Pro。時短特化。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




