できたが見える することカード
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朝の支度、夜の流れ、出かける前の確認。 毎日くり返すことほど、親の声かけが増えやすくなります。 このカードは、子どもが「次にすること」と「終わったこと」を見て分かるようにするためのPDFセットです。療育や保育で使われている視覚スケジュールの考え方を、家庭で使いやすい形にしました。 ぜんぶ使わなくて大丈夫です。ぜんぶ動かさなくて大丈夫です。 リビングでは「これから / できた」のメイン台紙に。 玄関では「でかけるまえ」のミニ台紙に。 家庭の流れに合わせて、使う場所を分けてください。 時刻管理のためのカードではありません。 カードを並べる順番と「終わったね」が見える、それだけのカードです。 ────────── 【セット内容】 ダウンロード形式: PDF 5 ファイル(zip同梱、合計7ページ) ・することカード 36枚(あさ12 / よる12 / おたのしみ8 / 空白4) A4縦 3ページ ・メイン台紙「これから / できた」 A4縦 1ページ ・玄関ミニ台紙「でかけるまえ」 A5縦 1ページ ・玄関ミニ台紙 A4横 2面付け版 1ページ(A4プリンターしか使えない家庭向け) ・使い方ガイド A4縦 1ページ カードは65mm角。 ────────── 【こんな家庭に】 ・朝の支度で声かけが増えやすい ・夜の流れが毎日ばらばらになりやすい ・次にすることを言葉だけで伝えるのが大変 ・子どもが終わりを見通しにくい ・部屋に馴染むシンプルな視覚支援カードを使いたい ────────── 【印刷・加工】 ・A4 用紙で等倍印刷します。 ・厚紙印刷またはラミネートをすると長持ちします。 ・角を丸く切ると小さい子も扱いやすくなります。 ・マグネット、マジックテープ、ポケットフォルダ、カードリングなど、家庭にある素材で運用できます。 ・A-one 等の手作りマグネットシートで印刷カードをマグネット化できます。特定の商品を必ず使う必要はありません。 ────────── 【同梱ガイドについて】 zip に同梱の doing-cards-v1-guide.pdf (A4 1ページ)に、使い方、置き方の例、印刷の注意を1ページにまとめています。 カードを使い始める前に1度読むだけで運用できる量にしています。 ────────── 【注意】 このカードは、子どもを時間通りに動かすための道具ではありません。 うまくいかない日はカードを減らして、家庭の流れに合わせて少しずつ調整してください。 ────────── 【最初の20部ヒアリングのお願い】 最初の20部をご購入いただいた方には、今後の改善のために簡単なご感想を伺う場合があります。任意回答で、購入の負担にならない形でお願いします。 ────────── 【返金について】 デジタル商品のため、購入後の返金は原則としてお受けできません。 ファイル破損やダウンロード不具合があった場合は、お問い合わせから再送で対応します。 【医療・個別支援について】 医療的な診断や個別支援を提供するものではありません。 専門家支援が必要な場合は、専門機関にご相談ください。 ────────── 環境調整Lab.




