トマス・アクィナス『存在するものと本質について』翻訳
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トマス・アクィナス『存在するものと本質について』(De ente et essentia、1252年頃)の日本語訳HTMLファイルです。 ラテン語原典(Parmae版全集第16巻、1864年)から直接翻訳。「存在するもの(ens)」と「本質(essentia)」の区別を軸に、事物が何であるかということと、事物が在るということとがいかに異なるかを説くアクィナスの思考を、現代日本語として自然に読めることを優先した翻訳でお届けします。ブラウザで開くだけで読めます。 ●収録内容 緒言・全七章 各章の解説 明暗スライダー(表示設定) なぞり線機能 ●ファイル形式 HTMLファイル(1ファイル) PC・タブレット・スマートフォン対応 試し読み(緒言・第一章まで無料)は古典書房サイトからご覧いただけます。 https://kotenshobou.org/sample/aquinas-de-ente-et-essentia-hon-sample.html 本商品は、ご購入いただいたご本人がお楽しみいただくためのものです。 ――― 【ご利用方法について】 本商品の対価は、ダウンロード形式の翻訳HTMLファイル(zip)です。あわせて、古典書房のサイト内でも同じ内容をお読みいただけます。ご利用方法は、ダウンロードいただく案内ファイルに記載しています。これらはご購入者様の利便性のために提供する付随的なサービスであり、本商品の対価には含まれません。予告なく内容の変更・提供の終了を行う場合がありますが、その場合も、ダウンロードいただいたHTMLファイルは引き続きお使いいただけます。
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