【Unityツール】表示セット
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Unity編集中の表示状態をJSONに保存。必要なオブジェクトだけ選んで、表示・非表示を戻せます。 ■ できること ・子オブジェクトのactiveSelfを保存 ・現在と保存時の違いを一覧で確認 ・選択した項目だけ適用、ルートは除外、Undo対応 ■ 対応範囲 Unity編集時のGameObject表示状態を扱います。VRChat内の着替えメニュー、Animator、Renderer.enabledは変更しません。親が非表示なら、子をONにしても画面には出ません。 ■ 導入 MikujiVisibilitySet-0.1.0-beta.unitypackage をインポート。 Tools → みくじ → 表示セット を開き、シーン内のアバターや対象オブジェクトを指定してください。 ■ 使用環境 Windows / Unity 2022.3.22f1。日本語のEditor拡張です。 VRChat SDKや他の本シリーズ商品は不要。ランタイム用スクリプトは含みません。 ■ 内容物 ツール本体(unitypackage)、日本語説明書、利用条件、更新履歴。 アバター、衣装、テクスチャ、写真素材は付属しません。 ■ 利用条件 個人・法人、営利・非営利を問わず使用できます。自分で使うための改変もできます。 このツールで出力したJSON、CSV、レポート、スクリーンショットは共有・商用利用できます。 アバターや素材など、第三者の権利があるものについては各権利者の条件に従ってください。 ツール本体、ソースコード、改変版の再配布・販売は認めません。 本ツールの使用によって、アバターや素材の権利が変わることはありません。VRChatの公式製品ではありません。 不具合の連絡にはUnityのバージョン、再現手順、Consoleのエラーを添えてください。



