【VRChat想定・Modular Avatar必須】Thorn Halo Collection
- 【全部セット】ThornHaloCollectionダウンロード商品¥ 1,500
- 【血茨】BloodthornHaloダウンロード商品¥ 500
- 【鎖と封印】ChainsSealダウンロード商品¥ 500
- 【呪炎】CursedFlameダウンロード商品¥ 500
- 【聖光】HolyLightダウンロード商品¥ 500
- 【薔薇】RoseborneThornダウンロード商品¥ 600







血、鎖と封印、呪炎、聖光、薔薇、。茨を共通のモチーフにした5種類のヘイローです。 RoseborneThornは8配色、ほか4商品は黒・赤・白の各3配色、合計20配色から選べます。完成Prefabをアバターへ配置すると、Modular Avatarで操作メニューが自動統合されます。 単品は選択した商品、セットは下記の5商品が対象です。 ■ ラインナップ ・BloodthornHalo:血を滴らせる茨の冠 ・ChainsSeal:鎖と封印、稲妻を組み合わせたヘイロー ・CursedFlame:炎と火の粉をまとう呪炎の茨 ・HolyLight:リングと結晶、光の粒子を組み合わせた聖光の茨 ・RoseborneThorn:薔薇を飾り、花びらが散る茨のヘイロー ■ カラーバリエーション RoseborneThornは茨2色と薔薇4色の組合せ8配色、ほか4商品は各3配色です。Prefab名との対応は次のとおりです。 ・BloodthornHalo:Base(黒) / Crimson(赤) / Pallor(白) ・HolyLight:Base(黒) / Crimson(赤) / Pallor(白) ・CursedFlame:Base(黒) / Crimson(赤) / Pallor(白) ・RoseborneThorn: - BlackThorn_BlackRose(黒茨・黒薔薇) - BlackThorn_WhiteRose(黒茨・白薔薇) - BlackThorn_RedRose(黒茨・赤薔薇) - BlackThorn_BlueRose(黒茨・青薔薇) - WhiteThorn_BlackRose(白茨・黒薔薇) - WhiteThorn_WhiteRose(白茨・白薔薇) - WhiteThorn_RedRose(白茨・赤薔薇) - WhiteThorn_BlueRose(白茨・青薔薇) ・ChainsSeal:Base(黒) / Crimson(赤) / Pallor(白) ■ 操作 メニューは「Arcanatos → 商品名 → カラバリ名 → 各操作」の階層です。導入したPrefabごとに独立して操作できます。同色を複数導入した場合も操作の独立性を維持します。 各カラバリのメニューに「表示 ON/OFF」「回転 ON/OFF」を用意しています。 BloodthornHaloは続けて「血液 ON/OFF」「落下間隔」「血滴サイズ」「発生箇所数」を操作できます。 BloodthornHaloの初期値は、落下間隔50%、血滴サイズ70%、発生箇所数8です。発生箇所数は4・8・12・16の4プリセットから選びます。 HolyLightは「光 ON/OFF」、CursedFlameは「呪炎 ON/OFF」、RoseborneThornは「花びら ON/OFF」「花びらの量」、ChainsSealは「稲妻 ON/OFF」を操作できます。RoseborneThornの花びらの量の初期値は40%です。 ■ 内容物 各商品のフォルダーに次の3ファイルを収録します。 ・商品名.unitypackage:色別Prefab、必要なモデル・材質・アニメーション・制御 ・商品名.fbx:形状を取り出すための編集用データ ・README.txt:仕様、導入方法、利用規約 設定済みの状態で使用する場合は、unitypackageをご利用ください。 編集用Blenderデータ・販売画像・制作資料は購入者向けデータには含みません。 ■ 必要な環境 Unity 2022.3.22f1 / Built-in Render Pipeline / Linear色空間を使用する、VRChat向けHumanoidアバター環境。 VRChat SDK Base・AvatarsとModular Avatarを事前に導入してください。BloodthornHaloにはlilToon v2.3.2も必要です。各依存ソフト本体は同梱していません。 Quest / Android、URP / HDRPは未検証です。 ■ 導入方法 商品のunitypackageをインポートし、Assets/Arcanatos/Accessories/商品名/prefabs/から使用する色のPrefabを選びます。 Avatar Descriptorが付いているアバターのオブジェクト直下に配置してください。ルートのModular Avatar Bone ProxyでHeadへ追従します。位置の調整は、Prefabの一階層下にあるModelで行います。 メニュー・FX・パラメーターはModular Avatarで自動統合します。詳しい操作と注意事項は、各商品のREADME.txtをご確認ください。 ■ 確認済みの範囲 UnityでのインポートとModular Avatarによるメニュー・FX・パラメーターの統合、Gesture Managerを使用したアバタープレビュー環境での表示・回転・エフェクトの動作を確認しています。VRChatクライアント内での動作は未検証です。 ■ 使用上の注意 アバターの頭部・髪などとの干渉は、装着先で位置を調整して確認してください。 発光や色の見え方は、ワールドの照明・Bloom設定によって変わります。 アクセサリー単体の規模だけでは、アバター全体のPerformance Rankは決まりません。 Unityの通常のPlayと、VRChatのアバターFX・メニューが動作する環境は異なります。操作はアバター対応のプレビュー環境やVRChat SDKのBuild & Testで確認してください。 既存アバターに保存された操作値がある場合、初期値より保存値が優先されることがあります。 個別アバターへの適合、すべての環境での動作を保証するものではありません。 ■ 利用規約 VN3ライセンスを適用します。ご購入・ご利用前に、以下の利用規約をご確認ください。 日本語: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_ja.pdf English: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_en.pdf 한국어: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_ko.pdf 中文: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_zh.pdf







