【VRChat想定・Modular Avatar必須】Frost Halo Collection
- 【全部セット】FrostHaloCollectionダウンロード商品¥ 1,500
- 【オーロラ】AuroraCrownダウンロード商品¥ 500
- 【霜】FrostCrownダウンロード商品¥ 500
- 【つらら】IcicleCrownダウンロード商品¥ 500
- 【砕けた氷】ShatteredCrownダウンロード商品¥ 500
- 【氷の結晶】SnowflakeHaloダウンロード商品¥ 500







【VRChat想定・Modular Avatar必須】Frost Halo Collection オーロラ、霜、つらら、砕けた氷。雪の結晶。氷を共通のモチーフにした5種類のヘイローです。 各商品3配色、合計15配色から選べます。完成Prefabをアバターへ配置すると、Modular Avatarで操作メニューが自動統合されます。 単品は選択した商品、セットは下記の5商品が対象です。 ■ ラインナップ ・AuroraCrown:透明な氷の輪の上に光の筋のオーロラが揺らめく極光の冠 ・FrostCrown:氷の帯から結晶が伸び、つららが垂れる氷晶の冠 ・IcicleCrown:全周につららが垂れ下がる氷柱の吊り冠 ・ShatteredCrown:欠けた氷の輪の破片が浮遊する砕氷の冠 ・SnowflakeHalo:雪の結晶8個が輪を囲む雪華の環 ■ カラーバリエーション 各商品3配色です。Prefab名との対応は次のとおりです。 ・FrostCrown:Base(氷青) / White(白) / BlackIce(黒氷) ・IcicleCrown:Base(氷青) / White(白) / BlackIce(黒氷) ・SnowflakeHalo:Base(白銀) / PaleBlue(淡青) / Amethyst(紫水晶) ・AuroraCrown:Base(緑) / Pink(桃) / Blue(青) ・ShatteredCrown:Base(青) / Crimson(赤) / Black(黒) ■ 操作 メニューは「Arcanatos → 商品名 → カラバリ名 → 各操作」の階層です。導入したPrefabごとに独立して操作できます。同色を複数導入した場合も操作の独立性を維持します。 各カラバリのメニューに「表示 ON/OFF」「回転 ON/OFF」と、商品ごとの演出のON/OFFを用意しています(初期値はすべてON)。 ・FrostCrown:「雪と雫 ON/OFF」。冠のまわりに雪が舞い、つららの先から雫が落ちます。 結晶が最も高い側がアバターの正面を向く向きで配置されます。 ・IcicleCrown:「雫 ON/OFF」。つらら40本の先端から雫が落ちます。 ・SnowflakeHalo:「きらめき ON/OFF」。雪の結晶の上で光が瞬き、輪から光の粒が上ります。 ・AuroraCrown:「光の粒 ON/OFF」。輪から光の粒が上ります。 オーロラの光の筋は、表示中は常に流れて揺らめきます(材質のスクロールと明滅。メニューの「光の粒」では止まりません)。 ・ShatteredCrown:「氷の粒 ON/OFF」。破片のあたりに細かな氷の粒が漂います。 ひびの光は常にゆっくり脈打ち、浮遊する破片13個は常に個別に上下します(メニューの「氷の粒」では止まりません)。 ■ 内容物 各商品のフォルダーに次の3ファイルを収録します。 ・商品名.unitypackage:色別Prefab、必要なモデル・材質・アニメーション・制御 ・商品名.fbx:形状を取り出すための編集用データ ・README.txt:仕様、導入方法、利用規約 設定済みの状態で使用する場合は、unitypackageをご利用ください。 編集用Blenderデータ・販売画像・制作資料は購入者向けデータには含みません。 ■ 必要な環境 Unity 2022.3.22f1 / Built-in Render Pipeline / Linear色空間を使用する、VRChat向けHumanoidアバター環境。 VRChat SDK Base・Avatars、Modular Avatar、lilToon v2.3.2を事前に導入してください。各依存ソフト本体は同梱していません。 Quest / Android、URP / HDRPは未検証です。 ■ 導入方法 商品のunitypackageをインポートし、Assets/Arcanatos/Accessories/商品名/prefabs/から使用する色のPrefabを選びます。 Avatar Descriptorが付いているアバターのオブジェクト直下に配置してください。ルートのModular Avatar Bone ProxyでHeadへ追従します。位置の調整は、Prefabの一階層下にあるSpinPivotで行います。 メニュー・FX・パラメーターはModular Avatarで自動統合します。詳しい操作と注意事項は、各商品のREADME.txtをご確認ください。 ■ 確認済みの範囲 Unity 2022.3.22f1(Built-in / Linear、VRChat SDK・Modular Avatar 1.18.7・lilToon 2.3.2導入済み)で、各配色をHumanoidアバターへ配置し、Modular Avatarによるメニュー・FX・パラメーターの統合を確認しました。Unityエディター上で同梱のAnimator Controllerを再生し、表示・回転・演出の初期値ONと各ON/OFFの切り替えを全配色で確認しています。任意のArcanatos Menu Integrationありで、5商品と同商品の別配色を同時に導入した場合も、入口が1つにまとまり各インスタンスを独立して操作できることを確認しました。配布unitypackageを新しいUnityプロジェクトへインポートし、参照切れ・材質・Shaderの解決も確認しました。Gesture Managerでの操作確認と、VRChatクライアント内での動作は未検証です。 ■ 使用上の注意 アバターの頭部・髪などとの干渉は、装着先で位置を調整して確認してください。 発光や色の見え方は、ワールドの照明・Bloom設定によって変わります。 アクセサリー単体の規模だけでは、アバター全体のPerformance Rankは決まりません。 Unityの通常のPlayと、VRChatのアバターFX・メニューが動作する環境は異なります。操作はアバター対応のプレビュー環境やVRChat SDKのBuild & Testで確認してください。 既存アバターに保存された操作値がある場合、初期値より保存値が優先されることがあります。 個別アバターへの適合、すべての環境での動作を保証するものではありません。 ■ 利用規約 VN3ライセンスを適用します。ご購入・ご利用前に、以下の利用規約をご確認ください。 日本語: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_ja.pdf English: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_en.pdf 한국어: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_ko.pdf 中文: https://arcanatos.github.io/license/vn3license_zh.pdf Arcanatos Menu Integrationは親メニューをまとめる任意機能です。不在時も標準MAで各Prefabの操作を利用できますが、Arcanatos入口が複数並ぶ場合があります。







