【無料お試し版あり】冬のエフェクトを出すやつ Winter Effects 白い吐息と雪【VRChat/Unity】
- 無料お試し版(窓の中で見るだけ)ダウンロード商品¥ 0
- 通常版(アバターに入れる・吐息と雪)ダウンロード商品¥ 300









アバターの口もとから白い吐息がふわっと出て、頭の上から雪がちらちら降る、冬のエフェクトを入れるエディタ拡張です。ボタン1つでアバターに入れられ、VRChat の中ではメニューの「Winter」から、吐息・雪・両方を出せます(無料お試し版は、窓の中でエフェクトの動きを写した絵を見るだけ。アバターに入れるのは通常版)。 VRChat の中で、吐息と雪が出ることを確かめています。 アバターのモデルは入っていません(ツールとエフェクトの素材だけです)。 ■ こんなことで困っていませんか? ・冬のワールドやイベントで、寒そうな雰囲気を出したい ・吐息のパーティクルを口の位置に合わせるのが大変 ・オン・オフのメニューとアニメーションを作るのが面倒 ・ギミックを入れたあと、元に戻せるか不安 ■ このツールでできること ・吐息:口もと(両目のまん中の少し下・少し前)から、約2秒ごとに白い息がふわっと前へ出て、ひろがりながら消えます ・雪:頭の上から、丸い雪と結晶がゆっくり降ります ・大きさは、アバターの背の高さに合わせて自動で決まります。あとからスライダーで変えられます。使うものだけを選んで入れられます ・入れるのは、アバターの下の「KL_WinterEffects」1つ(Modular Avatar の部品)。メニューとアニメーションは、アップロードのときに Modular Avatar が作ります ・Ctrl+Z 1回で戻ります。窓の「外す」で外せます ・メッシュ・重み(ウェイト)・お使いのファイルは変えません ・窓は日本語と英語を切りかえられます ■ 無料お試し版と通常版のちがい 無料お試し版:窓の中で、吐息と雪の動き(写した絵)を見るだけ。エフェクトのプレハブは入っていません。Modular Avatar がなくても見られます 通常版:アバターに入れる・VRChat のメニューから出す・外す・大きさをあとから変える 通常版は、無料お試し版の上から入れると置きかわります。 ■ 確かめたこと ・無料で配られているアバター3体で、頭の骨に付くこと、二重に入らないこと、入れた直後の Ctrl+Z 1回で全部戻ること、アップロードと同じ処理のあとにメニューとパラメーターがあることを確かめています ・使う前と後で、プレハブのファイルが変わらないことを確かめています ・VRChat の中で、吐息と雪(両方)を出せることを確かめています(SDK の Build & Test で入れたテストアバター。吐息と雪の絵を仕上げる前の版で、絵のほかは同じ作り) ■ 気をつけること ・アバターに入れる通常版は Modular Avatar が要ります(VCC/ALCOM で入れてください) ・口の位置は目の位置から決めるので、アバターによっては少しずれることがあります(ヒエラルキーで動かせます) ・アバターに、もう「KL_Winter」という名前のパラメーターがあるときは、ほかのギミックとぶつかるので入れません ・PC 用です。Quest 単体(Android)では表示されません ・Humanoid のアバターに使えます(頭の骨と、あれば目の骨を使います) ・パーティクルは2つを合わせて最大110粒・2個です(VRChat の性能ランクの PC の Good に収まる数)。ほかのパーティクルと合わせた数で、ランクが下がることがあります ・パラメーターを1つ(KL_Winter、Int、8ビット)使います。保存しません(入るたびにオフから始まります) ・この道具が入れたあとに中を直した物(位置・中身・マテリアルなど)は、窓の「外す」では外しません(ヒエラルキーで消せます)。Mouth・Above の大きさだけは、窓の「大きさ」と同じ扱いで、手で変えても外せます ・プレハブの編集画面・Project のプレハブには入れられません。シーンに置いたアバターで使ってください ・再生(Play)のあいだは止まります ■ 動く環境 ・Unity 2022.3(VRChat指定の 2022.3.22f1 で確認) ・VRChat SDK(Avatars) ・Modular Avatar(通常版) ■ 入れ方 1. ZIPを展開し、中の unitypackage を Project ウィンドウにドラッグして、Import を押す 2. メニューの Tools → Winter Effects を開く 3. シーンに置いたアバターを窓の欄に入れて、「アバターに入れる」を押す ■ 利用規約 ・個人・法人、営利・非営利を問わず使えます。エフェクトを入れたアバターで配信・撮影をしてかまいません ・このツールそのもの(ファイル・エフェクトの絵・プレハブ)の再配布・転売はできません。エフェクトを入れたアバターを、ほかの人に配る・売ることもできません ・使ったことで起きたことの責任は負えません ■ 更新 ・2026-10 v1.0.0 公開 不具合やご要望は、ショップのメッセージからお送りください。 --- English --- Winter Effects adds a puff of frosty white breath from your avatar's mouth and snow drifting down from above the head. One button adds them to your avatar; in VRChat, turn on Breath, Snow or Both from the "Winter" menu. The size follows your avatar's height and can be changed later. It adds one object (Modular Avatar components) and does not change meshes, weights or your files; one Ctrl+Z undoes it. Free trial: watch recorded frames of the effects in the window (no effect prefabs included). Full: add them to your avatar. Tested in VRChat with a local test avatar. Requires Unity 2022.3 and the VRChat SDK; the Full version also needs Modular Avatar. PC only. No avatar models included. Terms: OK for personal and commercial use (streaming and recording OK). Do not redistribute or resell the tool or its effects.









