ついてくシェイプ for Godot|体のブレンドシェイプに服がついてくる【Godot 4 アドオン】
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Blender の「ついてくシェイプ(+)」で服に写したシェイプキーを、Godot 4 のゲームの中で体と連動させるノードです。 体のブレンドシェイプの値を変えると、服の同じ名前のブレンドシェイプにも同じ値が入ります。キャラクタークリエイトで体型を変えたとき、服もいっしょについてきます。 ・ノードを1つ置いて、体を指定するだけ(服は自動で見つけます) ・着せ替えで服を足す・外すと、自動でつなぎ直します ・体と服で名前が違うときは、対応表で指定できます ・値が変わったときだけ写す/毎フレーム/手動、を選べます ・Blender の+版の「体のキーと連動」(ドライバー)は glTF に書き出されません。その代わりをゲームの中で行います 服にシェイプキーを写すのは Blender 用のこちら: ・ついてくシェイプ for Blender(無料):https://hodoki.booth.pm/items/9007831 ・ついてくシェイプ+ for Blender(突き抜け防止つき):https://hodoki.booth.pm/items/9039286 ■ 必要なもの Godot 4(4.7.2 で、画面なしの自動テストで確認。ほかの版では確かめていません) ■ 知っておいてほしいこと ・写すのはブレンドシェイプの値だけです。骨のスケールで身長を変える場合は、服が同じ骨にウェイトを持っていれば骨といっしょに伸びます ・服がどれだけ体についてくるかは、Blender で写したシェイプキーの出来しだいです ・Blender から glTF に書き出すとき、「モディファイアーを適用」をオンにして、服にアーマチュア以外のモディファイアーがあると、シェイプキーが書き出されません。先に服のモディファイアーを適用してからキーを写してください ・市販のアバター・衣装、実際のゲームではまだ試していません ■ ライセンス MIT ライセンスです。作ったゲームに入れて配布・販売・改変できます(ライセンス文と著作権表示を残してください)。購入した zip は、すぐ使える形と更新・サポートつきでお届けするものです。 不具合・ご質問は BOOTH のメッセージでどうぞ。 新作・使い方のコツは X(@minipc_labPCaw)でお知らせしています。 ほどき工房

