【2点セット】医療費控除まとめシート+ふるさと納税 上限の目安シート|Excel|会社員の控除と還付の準備に(2026年分・マクロなし)
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医療費控除とふるさと納税、会社員が自分で確定申告をするときによく一緒になる2つを、Excel 2つでまとめて準備するセットです。 「医療費控除まとめシート」(680円)と「ふるさと納税 上限の目安&残り枠シート」(580円)を、別々に買うより280円安い 980円 でお届けします。 ■ セットの中身 ① 医療費控除まとめシート ・家族の医療費を1行ずつ入れると、医療費控除の額を自動計算(10万円、または総所得金額等の5%を引く。上限200万円) ・セルフメディケーション税制(対象の市販薬だけで計算する特例)の控除額も同時に計算し、どちらが大きいかを表示 ・保険金などの補填は、その医療費の額まで差し引き ・「医療費控除の明細書」に書き写す一覧を、人・支払先・区分ごとに自動でまとめる ・迷いやすい15項目の「対象になる?」早見表つき ② ふるさと納税 上限の目安&残り枠シート ・去年の住民税の決定通知書と源泉徴収票の数字から、今年の上限の目安を計算(総務省の計算式) ・副業や給与で今年の所得が変わる人は、その見込みも入れて計算し直し ・寄附を記録すると、残り枠(あといくら寄附できるか)を自動で表示。上限を超えたときの自己負担も試算 ・ワンストップ特例か確定申告かの目安、寄附先の自治体の数、受領証明書の届き忘れもチェック ■ 2つを一緒に使うと ・医療費控除を受けるために確定申告をすると、ふるさと納税のワンストップ特例は使えません。ふるさと納税のシートで「確定申告をする」を選ぶと、寄附を全部、確定申告書に書く案内に切り替わります ・医療費控除で所得控除が増えると、ふるさと納税の上限は少し下がります。上限の目安シートの「所得控除の増減」に医療費控除の額を入れて確かめられます ■ こんな人向け ・家族の通院・出産などで医療費が多かった年に、ふるさと納税もしている会社員 ・はじめて医療費控除の確定申告をするので、ふるさと納税の扱いも一緒に整理したい人 ・年末にふるさと納税の残り枠を確認しつつ、医療費のレシートもまとめておきたい人 ■ 内容物 医療費控除とふるさと納税シートセット.zip (医療費控除まとめシート.xlsx/ふるさと納税_上限の目安シート.xlsx/はじめにお読みください.txt) ■ 動作環境 ・Microsoft Excel(Microsoft 365・Windows 版)で動作確認済み ・Googleスプレッドシート・Mac 版 Excel は動作保証外です ■ ご注意 ・本シートは計算・記録の補助ツールです。どの支払いが医療費控除の対象になるかなどの判断はご自身で行い、迷う場合は税務署・税理士にご相談ください。 ・ふるさと納税の上限・税金が減る額は目安です。実際の金額は、その年の所得・家族構成・ほかの控除によって変わります。 ・デジタル商品のため、購入後の返品・返金はお受けしていません。 ・個別のカスタマイズ・使い方の個別サポートは行っていません。 ■ 単品はこちら ・医療費控除まとめシート(680円) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9078900 ・ふるさと納税 上限の目安&残り枠シート(580円) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9079060 ・副業の帳簿・減価償却も一緒にそろえるなら → 副業会社員の確定申告まるごとセット(4点・3,280円) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9079084




