【4点セット】副業会社員の確定申告まるごとセット|Excel|帳簿・減価償却・医療費控除・ふるさと納税(2026年分・マクロなし)
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副業をしている会社員が、自分で確定申告をするときに必要になる集計を、Excel 4つでまとめてそろえるセットです。 副業の帳簿から、パソコンなどの減価償却、医療費控除、ふるさと納税まで。別々に買うより940円安い 3,280円 でお届けします。 ■ セットの中身 ① 確定申告かんたん集計シート(単品 1,980円) ・日付・科目・金額を1行ずつ入れるだけで、科目別・月別に集計し、確定申告書・収支内訳書・青色申告決算書に書き写す数字を表示 ・家事按分(家賃・通信費など仕事と私用の両方に使うもの)と入力ミスのチェックつき ② 減価償却かんたん計算シート(単品 980円) ・10万円以上で買ったパソコン・カメラなどの減価償却費を自動計算(月割り・事業で使う割合にも対応) ・一括償却資産、青色申告の少額減価償却資産の特例、中古資産の耐用年数にも対応 ③ 医療費控除まとめシート(単品 680円) ・家族の医療費を集計し、医療費控除とセルフメディケーション税制のどちらが大きいかを自動で比較 ・「医療費控除の明細書」に書き写す一覧を自動で作成 ④ ふるさと納税 上限の目安&残り枠シート(単品 580円) ・去年の住民税の通知書と源泉徴収票の数字から、今年の上限の目安を計算。副業で所得が増えた年も見込める ・寄附の記録から残り枠を表示。確定申告をする人向けの案内つき(ワンストップ特例は使えません) ■ おすすめの進め方 1. ①に副業の売上と経費を毎月入れる 2. 10万円以上の機材を買ったら、②で今年の減価償却費を出して①に入れる 3. 医療費のレシートは③に入れて、どちらの控除が大きいかを確認 4. ふるさと納税は④で上限と残り枠を見ながら寄附し、確定申告書の寄附金控除に書く ■ こんな人向け ・副業の所得が20万円を超えそうで、はじめて確定申告をする会社員 ・会計ソフトを使うほどではないけれど、帳簿と控除の準備をまとめて済ませたい人 ・副業の機材費・医療費・ふるさと納税と、申告に書くものが多い人 ■ 内容物 副業会社員の確定申告まるごとセット.zip (確定申告かんたん集計シート_2026.xlsx/減価償却かんたん計算シート.xlsx/医療費控除まとめシート.xlsx/ふるさと納税_上限の目安シート.xlsx/はじめにお読みください.txt) ■ 動作環境 ・Microsoft Excel(Microsoft 365・Windows 版)で動作確認済み ・Googleスプレッドシート・Mac 版 Excel は動作保証外です ■ ご注意 ・本シートは集計・計算・記録の補助ツールです。税務上の判断を代行するものではありません。申告内容の最終判断はご自身で行い、迷う場合は税務署・税理士にご相談ください。 ・デジタル商品のため、購入後の返品・返金はお受けしていません。 ・個別のカスタマイズ・使い方の個別サポートは行っていません。 ■ 単品・ほかのセットはこちら ・確定申告かんたん集計シート(1,980円) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9054145 ・請求書も作るなら → 確定申告+請求書の2点セット(2,980円) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9057114 ・申告がいるかの確認 → 申告いる?いらない?チェックシート(無料) https://kantan-sheet-jp.booth.pm/items/9055352




