3日間限定セール🌟【VRChatワールド用】受付&ルームキーギミック|アンティーク・魔法学院
- アンティークダウンロード商品¥ 800
- 魔法学院風ダウンロード商品¥ 800
- fullセットダウンロード商品¥ 1,300







【VRChatワールド用】受付&ルームキーセット|アンティーク・魔法学院 発売記念三日間限定セール 1000円~800円 1600円~1300円 発券から呼び出し、客室へのご案内まで。 ワールドの雰囲気に合わせて選べる、2つのデザインの受付セットです。 来場者は番号札を受け取って順番待ちに参加し、スタッフは専用UIから呼び出しを操作できます。受け取った番号札は、同じ番号の部屋へ入るためのカードキーとしても使用できます。 撮影会・ゲームイベント・ホテル風ワールド・ファンタジー施設などの受付におすすめです。 ■ 選べるデザイン 【アンティーク版】 木と真鍮を組み合わせた、落ち着いたデザイン。 木製の発券機から番号札を受け取り、真鍮の卓上ベルで合図を鳴らせます。 【魔法学院版】 紺と金を基調とした、ファンタジー調のデザイン。 魔導書をUseすると、魔法陣の上に番号付きカードが出現します。光・粒子・魔法音が発券を演出し、台座付きの水晶チャイムで合図を鳴らせます。 ご希望のデザインを選択してご購入ください。 同梱内容は、選択したデザインのセットです。基本の受付機能は共通で、外観・発券演出・効果音が異なります。 ■ 主な機能 ・Use操作で番号札を発券 ・持ち運べる番号札を32枚用意 ・呼び出し中の番号と待ち人数を表示 ・次の番号/再呼び出し/スキップに対応 ・受付の停止/再開 ・壁付けスタッフUI ・持ち運べる卓上操作パッド ・パッドをスタンド付近へ戻すと収納 ・スタッフの操作権限を設定 ・誰でもスタッフ操作できる公開設定 ・番号札と同じ番号の客室への入室判定 ・札の返却による入室権限の解除 ・発券時の効果音と、合図用のベル/チャイム ■ スタッフの操作権限 用途に合わせて、操作できる人を設定できます。 【誰でも操作できる設定】 ReceptionのControllerにある「Allow Everyone」をONにすると、全員がスタッフ操作できます。 壁付けUI、卓上パッドの操作・持ち出し、スタッフ限定のベル/チャイムに共通で適用されます。 【スタッフだけが操作できる設定】 「Allow Everyone」をOFFにし、以下の項目で操作できる人を指定します。 ・Staff Names:VRChatの表示名を完全一致で登録 ・Allow Instance Owner:インスタンスオーナーの操作を許可 ・Allow Master:Masterの操作を許可 初期設定はAllow EveryoneがOFF、Instance OwnerとMasterの操作が許可された状態です。 Staff Namesを空欄にするだけでは、全員許可にはなりません。 ■ 同梱内容 選択したデザインごとに、以下の5種類の配置用Prefabを同梱しています。 1. 受付セット 発券機または魔導書、番号札32枚、壁付けスタッフUI、呼び出し表示。 2. 卓上操作パッド+固定スタンド 持ち運びとスタンドへの収納に対応した操作端末。 3. 受付カウンター 各デザインに合わせたカウンターモデル。 4. 卓上ベル/水晶チャイム Use操作で合図を鳴らせるアイテム。 5. 客室番号プレート カードキー判定と、見えない通行判定を含む別Prefab。 マテリアル・テクスチャ・音源・UdonSharpスクリプト・日本語の説明書を同梱しています。 素材にはノーマルマップ、Metallic Smoothness、AOなどのマップを使用しています。 扉の3Dモデル、撮影用の床・壁・照明は含みません。 ■ 導入方法 1. VRChat SDK Worlds・UdonSharpを導入したUnityプロジェクトを用意します。 2. 購入したデザインのunitypackageをインポートします。 3. 商品フォルダー内のPrefabsからReceptionをシーンへ配置します。 4. 必要に応じてカウンター・卓上パッド・ベル/チャイムを配置します。 5. ReceptionのControllerでスタッフの操作権限を設定します。 6. カードキーを使う場合はRoomKeyPlateを入口に配置し、Room Numberと通行範囲を設定します。 7. Playモードで発券・呼び出し・返却・入退室を確認します。 完成済みPrefabを配置する方式です。モデルやUIを生成する操作は不要です。 詳しくは同梱の説明書をご確認ください。 ■ 来場者の使用方法 1. 発券ボタン、または魔導書をUseします。 2. 取り出し口、または魔法陣の上に出現した番号札を受け取ります。 3. 自分の番号と呼び出し表示を確認しながら待ちます。 4. 客室を利用する場合は、自分の札を持って同じ番号のプレートの読み取り位置へ近づけます。 5. 利用終了・キャンセル時は、受付の返却操作で札を返します。 カードキーの初期読み取り距離は約25cmです。 ■ スタッフの使用方法 ・次の番号:待機列の次の利用者を呼び出します。 ・再呼び出し:現在の番号をもう一度呼び出します。 ・スキップ:現在の呼び出しをスキップします。 ・受付を停止/再開:新しい発券の受付を切り替えます。 壁付けUIと卓上パッドから、同じ受付を操作できます。 パッドは持ち出して使用でき、スタンドの近くへ戻すと収納できます。 ベル/チャイムは合図用です。単体では受付番号は進みません。 ■ 客室プレート・カードキー 本人に割り当てられた番号札と、設定した客室番号が一致した場合に入室を判定します。 例:023の番号札は、Room Numberを23に設定した入口で使用できます。 異なる番号の札や、返却済みの札では入室できません。 番号は001からの連番で、空室状況に応じた自動割り当てはありません。 プレートは別Prefabとして配置できます。入口の床を基準に配置し、ローカル+Zを室内側へ向けてください。 既存の扉を動かす場合は別途接続が必要です。 ■ 対応環境・確認範囲 ・Unity 2022.3.22f1/Built-in Render Pipeline/VRChat SDK Worlds 3.10.6を使用しています。 ・PC向けのVRChatワールド用です。アバター用ではありません。 ・Quest/Android、URP、HDRPは動作未確認です。 ・各デザインにつき、1シーンに受付1セットの構成を想定しています。 ・2種類を同時に配置した場合は、それぞれ独立した待機列として動作します。 ・カードキーはワールド内の演出・案内用です。強固なセキュリティを保証する用途ではありません。 ・掲載画像はUnity内の実モデルを撮影しています。番号や待ち人数は表示例です。質感は設置先の照明・環境反射によって異なります。







