【販売記念セール】水底スポットライト
- Digital300 JPY



アバターからワールドやアバターへ、水面の揺らぎ(コースティクス)を投影できるアバターギミックです。 プールや海のような表現だけでなく、 夜のキャンプ場や室内など、水のない場所でも幻想的な演出として使用できます。 プレハブをアバター直下へ配置するだけで導入できます。
販売セール中
7月12日23時59分まで300円のセール中です それ以降は500円になります
こんな人におすすめ
📷 写真・動画撮影の演出に 🌊 既存ワールドの雰囲気を手軽に変えたい方 🎉 イベント・集会・DJイベントの演出に 💤 V睡・リラックスしたい方 🧜 水属性・海・幻想系アバターの演出に 🏕️ 意外な場所に非現実感を加えたい方 💃 ダンス・パフォーマンスの演出に ✨ アバターをもっと目立たせたい方
主な特徴
・ワールド・自分・他プレイヤーのアバターへ投影 ・Expression Menuからリアルタイム調整可能 ・軽量版プレハブ付属 ・カスタム用マテリアル付属
導入方法
プレハブをアバター直下へ配置 基本的にはプレハブを配置するだけで使用できます。 うまくいかない場合は、boneproxyで水中スポットライトのプレハブをhipに手動で紐づけてください。
Expression Menuで調整できる項目
■スポットライト設定
・光源位置(X / Y / Z) 擬似的な光源位置を変更できます。 光が差し込む方向を自由に変更できるため、 真上からの光だけでなく、斜めから差し込む光のような演出も可能ですが、スポットライトの当たる範囲と影方向の設定なので、模様は光源位置を変えても変わりません。 ・スポットライト半径 コースティクスを投影する範囲を変更します。 半径を大きくすると広い範囲へ投影され、 小さくすると局所的な演出になります。 自然な見た目にするには、半径に合わせて模様サイズも調整することをおすすめします。 ・スポットライトぼかし スポットライト外周のぼかし量を調整できます。 境界を自然に馴染ませたい場合に使用します。 ・影方面の減衰 光源方向に対して影側を向いているポリゴンへ描画しない範囲を調整できます。 これにより、光が当たりにくい面への投影を抑え、より自然な見た目になります。 ※実際の遮蔽判定(物体の影)は行っていないため、机の上と地面の両方に光が当たるが、机の裏には光が当たらないのような挙動になっています。
■波の形(地面に投影されるコースティクスの形)の設定
・光の強さ コースティクス全体の明るさを調整します。 ・プリズム 虹色の分散(色収差)の強さを調整できます。 水面らしい光の分散表現を演出できます。 ・色相 コースティクス全体の色を変更します。 昼間の青白い光や、夕方の暖色系など、シーンに合わせた雰囲気作りが可能です。 ・波の形内その他設定 地面へ投影されるコースティクス模様を変更します 柔らかい光から、くっきりしたコースティクスまでいろいろ変更できます。
■波の動き
水面の波の動きを変更し、揺らぎ方や流れ方を変更できます。 静かな水面から激しく揺れる水面まで表現できます。
※補足
・実際の影(遮蔽物によるシャドウ)は生成しません。 ・影方面の減衰は法線方向を利用した疑似的な制御です。 ・ワールドや使用シェーダーによって見え方が異なる場合があります。
注意事項
スポットライトの角度について
本ツールのスポットライトは、 ざっくり説明すると「疑似光源位置」から Quad の中心へ向かって照射される という仕様です。 そのため、斜め方向から照らすように設定すると、スポットライトの中心位置は足元から少しずれて見える場合があります。 足元を中心に照射したい場合 付属の軽量版(カスタム用)Prefabをご利用ください。 軽量版ではアニメーションによる位置制御が無いため、 Quadは地面と水平のまま配置 疑似光源位置のみ調整 することで、見た目上その場を中心に照射するような表現ができます。 ※Quadの中心が地面より下に入ると描画されなくなるため、Quad自体は地面より上に配置してください。
通常版Prefabについて
通常版Prefabは、各種設定をExpression Menuから変更できるようにするため、 位置や各パラメーターをアニメーションで制御しています。 そのため、Inspectorで数値を変更しても、再生時にはアニメーション側の値が優先されます。 もし通常版のExpression Menuを使いつつ、一部だけ自分で固定値にしたい場合は、 「水底スポットライト Menu」に付属している MA Parametersから、 変更したい項目のパラメーターを削除してください。 削除した項目はアニメーション制御されなくなるため、 Inspectorの値がそのまま使用されます。
パラメーター数について
本商品は調整項目が多いため、 Expression Parametersを多く使用します。 アバター側ですでに多くのパラメーターを使用している場合、 アップロード時に容量オーバーとなる可能性があります。 このギミックを入れたらアップロード時にエラーが起きたは確実にパラメーター数が原因です。 その場合は、付属の軽量版Prefabをご利用ください。 軽量版はExpression ParametersをONOFF以外で使用しないため、 パラメーター不足を回避できます。
付属Planeについて
位置確認用Planeが付属しています。 このPlaneは通常、EditorOnlyが設定されています。 プレイモードで確認したい場合は一時的にEditorOnlyを解除してください。 アップロード前には必ずEditorOnlyへ戻してください。
カスタムマテリアルについて
付属マテリアルは自由にカスタマイズできます。 ただし、 スポットライト半径を0にすると投影範囲が無制限となり、ワールド全体へ描画されます。 カスタムマテリアルを作成する場合は、この設定にご注意ください。
再度掲載
本商品は調整項目が多いため、 Expression Parametersを多く使用します。 アバター側ですでに多くのパラメーターを使用している場合、 アップロード時に容量オーバーとなる可能性があります。 このギミックを入れたらアップロード時にエラーが起きたは確実にパラメーター数が原因です。



