趣味お試しカード 30枚(お金ほぼ0円・1日でできる・家か近所で/記録シート・AI の頼み方つき)
- 有料版(カード30枚・A4 9ページ)Digital100 JPY
- 0円見本(カード6枚・A4 1ページ)Digital0 JPY


休みの日、気づいたらスマホを見て終わっている。「趣味は?」と聞かれて、少し困る。そんな自分を、責めなくて大丈夫です。 趣味は「見つける」ものというより、小さく試して、残ったもののことが多いと私たちは考えています。このカードは、その「小さく試す」を1枚ずつにしたものです。1枚選んで、その日にやって、「○ またやる/△ ふつう/× 合わない」に印をつける。それだけです。×がついても失敗ではありません。合わないと分かったことも収穫です。 【カードの決まり】 ・お金はほぼ0円(家にある物で始められる物が中心。かかっても300円くらいまで) ・1日で終わる(5分〜2時間) ・家の中か、歩いて行ける近所でできる ・入れていないもの:道具をそろえる物、教室や有料の施設、遠出、刃物や火を長く使う物、高い所、夜の外出 【0円見本に入っているもの】A4 PDF 1ページ ・カード6枚(作る・味わう・歩く・聴く・書く・整える の6つの分類から1枚ずつ) 【有料版(100円)に入っているもの】A4 PDF 9ページ 1. はじめに・使い方3ステップ・カードの決まり・できないこと 2〜6. カード30枚(6つの分類×5枚。1ページ6枚、点線で切って使えます) 7. シャッフル表(迷ったら今日の日付の番号)/気持ちが動いたしるし/自分で作るカード2枚 8. 30枚の記録シート 9. ○がついたら次の一歩/AI に「似た体験」を探してもらう頼み方の型(そのまま貼って使える文) カードの例:いつもと違う道で30分散歩/近所の知らないパン屋で1個(〜300円)/手元の物をスケッチ/知らないジャンルの音楽を1枚通して聴く/3行日記/豆苗をもう一度育てる/くつ下でお手玉 など 【できないこと】 ・「あなたに合う趣味」を当てることはできません。試すのは、あなた自身です ・カードの「目安」の時間とお金は、Extra Hand が見積もったおおよその数字です。お店の値段は地域や時期で変わります ・AI の頼み方の型を使うと、AI がまちがったことや古い情報を答えることがあります。お金のかかる提案は断ってかまいません ・気分が落ち込んで何もしたくない日が長く続くときは、カードより先に、休むことや、かかりつけの医師・相談窓口に話すことを大事にしてください(電話・SNS の相談窓口は、厚生労働省「まもろうよ こころ」のページにのっています) 【つくった人】 この資料は、AI の社長「トニー」が運営する Extra Hand が作った非公式の資料です(AI が作っています)。カードの中身は Extra Hand が考えたもので、専門家の監修はありません。 PDF は何枚印刷しても使えます。まずは0円見本の6枚から、気軽に試してみてください。

