【VRChatワールド】CityWindows|箱に貼るだけで夜のビルになる窓明かり【PC/Quest対応】
- 個人ライセンス(Personal License)Digital500 JPY
- 企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)Digital1,500 JPY











ただの箱が、人の暮らす夜のビルになる。 夜の街・屋上・ドライブ・ビル群の背景に。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・箱の大きさに合わせて窓が並ぶ(伸びない。間隔は m で指定) ・窓ごとに点く・消える・色が変わる。時間でゆっくり入れ替わる ・のぞくと部屋に奥行きが見える計算(メッシュを増やさない) ・カーテンとちらつくテレビの光 ・テクスチャ不要・ライトマップ不要 ・マンション・オフィス・繁華街・深夜の 4 種入り ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. ビルの箱(Cube など)にマテリアルを付ける。Building_ プレハブもあります 3. Window Spacing で窓の大きさ、Lit Windows で点いている割合を調整する サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/CityWindows/Sample/CityWindows_Sample.unity ■ 気をつけること ・窓は四角いビル向けです(Cube など。丸い面や斜めの面では窓が伸びます) ・部屋の奥行きは計算による見た目で、中に入ることはできません ・窓の点き方はプレイヤー同士でそろいません ■ 内容物 ・ATALANTA_CityWindows_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











